40歳人妻が20歳上幼馴染に中出しされ彼の子を望む禁断体験

【人妻の禁断体験談】20歳上の幼馴染に中出しされ続け、彼の子を産みたいと願う40歳の私

私は40歳の専業主婦です。 5歳年下の夫と、小学生の娘二人の母親として、平穏な毎日を送っているつもりでした。 しかし今、私は誰にも知られてはならない、許されない関係を続けています。

彼の名前は、樹。 私が小学生の頃、隣の家に住んでいた人です。 当時、すでに大学生だった彼は、よく私の勉強を見てくれました。 優しい声と、大人びた眼差し。 子供心に、ただただ憧れていました。

あれから長い月日が流れ、私が30代半ばの頃、近所の公園で偶然彼を見かけました。 声をかけたのは、私の方からでした。 バツイチで一人暮らしだと知り、最初はただ懐かしい話をするだけの関係。 カフェで昔の話をし、近況を報告し合うだけ。 「これ以上は越えてはいけない」と、自分に言い聞かせていました。

しかし、時折見せる彼の寂しげな横顔が、胸に刺さりました。 再会してひと月ほど経ったある夕方、私は自分からホテルを提案してしまいました。

部屋のドアが閉まった瞬間、積もり積もった想いが溢れました。 彼は私を優しく抱きしめ、ゆっくりと服を脱がせていきました。 夫とは全く違う、丁寧で熟練した触れ方。 肌に触れる指先が熱く、息がかかるだけで身体が震えます。

彼のものを見たとき、私は息を飲みました。 夫のものより明らかに大きく、硬く、存在感がありました。 「入れて」と、私からねだる声が出てしまいました。

ゆっくりと入ってきた瞬間、奥まで押し広げられる感覚に、思わず声が漏れました。 夫とは比べものにならない大きさに、身体が勝手に反応し、すぐに奥が熱く疼き始めます。 彼は焦らず、私の反応を確かめながら動きを深めていきました。 腰をゆっくりと前後に揺らし、時折強く押し込む。 そのたびに、私の中が締め付けられ、甘い電流が全身を走ります。

「気持ちいい……もっと……」 自分でも驚くほど、はしたない声が出ていました。 彼が私の胸を優しく揉み、乳首を指で転がすと、背中が反り返ります。 結合したまま、彼が私を抱き寄せ、耳元で低く囁く声。 それだけで、私は何度も絶頂を迎えました。

彼がまだ果てないうちに、私は何度も身体を震わせ、中を締め付けてしまいました。 最後に彼が大きく腰を突き入れ、熱いものを奥深くに放ったとき、私は無我夢中で彼の背中に腕を回し、強く抱きしめていました。 「出して……そのまま出して……」と、心の中で繰り返していました。

その夜、帰宅した私は、強い自己嫌悪に襲われました。 夫と娘たちがいる家に帰り、普通の母親の顔をして布団に入る自分が、許せませんでした。 「一度限りにしよう」と、何度も心に決めました。

けれど、身体が、心が、彼を求めてしまいました。 二週間後、私はまた自分から連絡をし、ホテルへ向かっていました。

今では、定期的に逢うようになっています。 彼は「もう年齢的に子供はできないから」と、安心して中に出してくれます。 私はそれを受け入れながら、心の中で密かに願っています。 「彼の子を授かりたい」 子供のいない彼に、私の身体で子供を産んであげたい。 そして、その子を大切に育てたい——。

そんなことを考えながら、彼と結ばれているとき、私はいつもより強く彼を求めてしまいます。 彼の熱いものを奥に感じるたびに、「もしも……」という甘い妄想が膨らみ、余計に身体が熱くなります。

彼との逢瀬の後は、できるだけ間隔を空けずに、夫とも関係を持ちます。 気持ちが乗るわけでもなく、満足感もありません。 ただ、家庭を守るために必要なことだと自分に言い聞かせ、淡々と体を許しています。

表向きは普通の主婦。 娘の学校の話をし、夫の夕食を用意し、笑顔で「いってらっしゃい」と言う。 その裏で、私は彼の匂いを思い出し、彼の熱さを思い出し、再び彼のものを受け入れる自分を想像して、夜更けに身体を熱くしています。

いけないことだと、わかっています。 でも、止まらない。 心の奥底で眠っていた、抑えきれない欲が、彼に触れるたびに目を覚ましてしまうのです。

私は今も、彼の子を産みたいと願いながら、禁断の関係を続けています。

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