熟女エッチ体験談 47歳が絶倫大学生に中出し3時間

私の彼は、私が他の男性とするところを見るのが好きだ 21歳大学生との、止まらない情熱の3時間

私の彼は、私が他の男性と親密になる様子を見ることを好む特別な嗜好を持っている。それが私たちの関係に、独特の緊張と深い絆をもたらしている。

今夜の相手は、21歳の大学生、蓮真だった。知り合いのつながりで会うことになった彼は、大学で真面目に学ぶ青年とは思えないほど、熟れた女性の体に対する強い憧れを隠しきれていなかった。

ホテルの一室で始まった、甘く張りつめた時間

約束のホテルに到着し、部屋のドアが閉まると、空気が一変した。蓮真は少し緊張した面持ちで私を見つめ、静かに息を整えている。その純粋さと若さのギャップが、私の胸の奥を熱くさせた。

服を脱ぎ合い、ベッドに腰を下ろすと、彼の唇が私の首筋に触れた。若々しい熱い息が肌をくすぐり、背筋がぞくりと震える。キスは次第に深くなり、彼の手が私の胸を優しく包み込んだ。熟れた乳房を扱うその手つきに、経験の浅さが感じられ、どこか愛おしく思えた。

口に含んだ瞬間、激しく噴き出す熱い精液

私は彼をベッドに押し倒し、ゆっくりと下半身に顔を近づけた。すでに硬く張りつめた男性器が、先端を濡れ光らせて脈打っている。口に含むと、熱さと若々しい香りが広がった。

少しだけ舌を先端に這わせ、ゆっくりと根元まで咥え込んだ瞬間、彼の体が大きく跳ねた。「っ……!」という短い呻き声とともに、口の中に熱く濃厚な精液が勢いよく放出された。びくびくと何度も痙攣しながら、大量の白い液体が喉の奥に流れ込む。飲みきれず、口の端から溢れて顎を伝い、胸の谷間に滴り落ちる感触が、妙に興奮を呼び起こした。

信じられない回復力と、再び硬くなる男性器

しかし、そこからが蓮真の凄さだった。射精したばかりなのに、数分もしないうちに再び硬さを取り戻している。息を整えながらも、私の体に触れる手が止まらない。

「すみません……まだ、収まらなくて」と恥ずかしそうに言いながら、再び私の口を求めてきた。私は驚きながらも、舌で丁寧に舐め上げた。するとまたすぐに、熱い精液が口内に噴き出す。今度は顔や胸に掛かるように体を動かしたのだろうか。白い飛沫が私の熟れた胸を汚し、乳首の先まで白く染めた。

その間、蓮真は私の体を丁寧に愛撫してくれた。指が女性器の入口を優しく撫で、愛液でぬるぬるになった部分を的確に刺激する。敏感な核に触れられると、思わず体が跳ね、甘い快感が下腹部から広がった。彼の指は容赦なく動き、私を何度も小さな絶頂へと導いた。

ゴムを外した、生々しい挿入と子宮を満たす熱さ

ゴムを何度か使った後、残りがなくなった。蓮真は少し躊躇いながらも、「生で……繋がりたいです」と真剣な目で言った。私は頷き、脚を広げて彼を受け入れた。

熱い先端が女性器の入口をゆっくりと押し広げ、膣内へ滑り込んでくる。すでに愛液と彼の精液でぐっしょりとした中を、若い肉棒が奥まで埋め尽くした。子宮口を軽く突く圧迫感が、電流のような快感を生む。

彼は優しく動き始めたが、次第に激しさを増した。腰を振り、肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅという淫らな水音が部屋に満ちる。奥を突かれるたび、子宮が痺れるような快楽に包まれた。

やがて彼の体が大きく震え、熱い精液が膣の奥に勢いよく放たれた。脈打つたびに、温かい液体が子宮を満たし、溢れて太ももを伝う。生で中に出される感触は、予想以上に濃厚で、恍惚とした。

止まらない情熱 体中を白く染める連続の放出

それからが、本当の意味で信じられない時間だった。射精した直後でも、ほとんど休むことなく再び硬さを保ち、次から次へと私を求めてきた。

口に含ませればすぐに精を放ち、胸の谷間に顔を埋めて激しく射精する。顔を向けさせ、頰や唇に熱い飛沫を浴びせる。膣内に挿入しては、何度も中を満たし、時折引き抜いてお腹や乳房に白い線を引くように放つ。

3時間という時間があっという間だった。彼の若い精力は底知れず、私の体は精液でべっとりと汚れ、シーツもぐちゃぐちゃになっていた。それでも彼の男性器は、ほとんど軟らかくなることなく、私の体を求め続けた。

私は何度も絶頂を繰り返し、声が枯れるほど喘いだ。年齢差など気にならないほどの、圧倒的な快楽の渦に飲み込まれていた。

すべてが終わって、胸に広がった愛おしさ

気がつけば、部屋は濃い雄の匂いに満ちていた。蓮真は最後の放出を私の体に浴びせた後、ようやく息を大きく吐き、私の隣に崩れ落ちた。

汗だくの体を抱きしめながら、彼は静かに言った。「すごく……綺麗でした。こんなに興奮したのは初めてです」

その言葉と、純粋で情熱的な眼差しに、私は思わず胸が熱くなった。50歳に近い私が、こんなにも若い男性を夢中にさせられるなんて。しかも、休む間もなく何度も精を放ち続けたそのスタミナと、私の体を丁寧に扱ってくれた優しさ。

こんな蓮真が、とても可愛らしく、愛おしく思えて仕方なかった。

この夜のことを、彼にどう話そうかと思うと、胸の奥がまた熱く疼いた。

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