ネットで知り合った朔也さんとの関係
私は28歳、都内で派遣社員として事務の仕事をしています。あるネットコミュニティで知り合った朔也さんは42歳のバツイチ。優しくて話がおもしろく、ちょっと大人びた雰囲気がありました。オフ会で何度か会い、二人きりで飲みに行くことも増えていました。彼には彼女がいることを知っていましたが、私にとっては歳の離れた兄のような存在で、安心して愚痴や相談ができる相手でした。
ただ、時々感じる男としての魅力には、気づかないふりをしていました。
先月の末、軽い気持ちで送った誘い
先月の末、仕事が早く終わって暇だった私は、ラインで朔也さんに「時間があれば飲みに行きませんか?」と送ってみました。
返事は「月末で少し忙しいけど、21時以降ならなんとか…」。私は翌日が休みだったので「遅くても大丈夫です!」と返信。22時過ぎに待ち合わせをして、都内のバーで合流しました。
一軒目でビールと軽いおつまみを頼み、話はすぐに弾みました。彼の少し皮肉めいたユーモアに笑い、アルコールが回るにつれて身体の芯がほてってきます。テーブル越しに触れる指先や、じっと見つめてくる視線に、胸の奥がざわつきました。
一軒目を終え、「まだ早いしカラオケ行こう」と彼に誘われ、近くの店へ移動。個室でマイクを握り、懐かしい曲をデュエットしながら身体を揺らしました。酔いが深まるにつれ、自然と距離が縮まり、肩が触れ合うことも増えていきました。
2時過ぎのタクシーと、彼のマンションへ
気がつけば2時を回っていました。外は冷えていて、タクシーを拾いました。
「こんな時間だし、うちに泊まっていきなよ。シャワー浴びてゆっくりしろ」
彼のマンションは高層で、夜景が見渡せる部屋でした。私は断る理由が見つからず、頷きました。タクシーの中で少し寄りかかるように座り、彼の肩から漂うほのかな香水とアルコールの匂いに、安心と甘い緊張を感じていました。
部屋に入り、シャワールームへ。熱いお湯で体を洗い流し、少し頭がスッキリしたような気がしました。タオルで体を拭き、リビングに戻ると、テレビが点いていて部屋は薄暗く照らされていました。
ソファに座ろうとしたのか、ベッドに移ったのか…ここから記憶が曖昧になります。
目が覚めた瞬間、身体の奥を埋め尽くす熱
目が覚めたとき、部屋はテレビの青白い光だけ。私はベッドに横たわっていて、その上に朔也さんの体が覆い被さっていました。
そして、私の内側に、熱く硬く脈打つものが深く埋まっていました。
一瞬で酔いが醒めました。頭の中が真っ白になります。 「いや…やめて…」
小さく掠れた声が出たはずです。でも、彼の腰がゆっくりと動き出すと、膣の壁を擦り上げるような感覚が、背骨を伝って頭のてっぺんまで駆け上りました。
久しぶりの男性との接触。酔いと混乱で抵抗する力が、みるみるうちに溶けていきます。
「んっ…あっ…」
次第に、拒絶の言葉は甘い吐息に変わっていきました。彼のペニスは太く長く、私の内側を完全に満たし、子宮の入り口近くまで届きます。ゆっくりとしたピストン運動が徐々にリズムを増し、私の身体を小刻みに震わせました。
愛液が溢れ、結合部からぬるぬると湿った音を立てて彼の動きを滑らかにしています。彼は私の顔を覗き込み、熱いキスを迫ってきました。舌を絡められながら、下半身を激しく突き上げられる。体を起こされ、座った姿勢で抱き合い、彼の太ももに跨る形になると、重力でさらに深く沈み込みます。
そのたび、子宮口を小突かれるような激しい快感が走り、私は彼の背中に爪を立て、必死にしがみつきました。
「はあっ…んあっ…だめ…イッちゃう…」
我慢の限界を超え、全身が硬直しました。内壁が彼のペニスをきつく締め付けながら、激しい絶頂に達します。頭の中が真っ白になり、体がびくびくと痙攣を繰り返しました。
朔也さんも限界を迎えたようで、動きをさらに激しくし、低く呻きながら熱い精液を私の首から胸にかけて放ちました。一部は内側にも注がれたようで、抜かれた後も私の秘部はヒクヒクと収縮を続け、残った熱を敏感に感じていました。
放心状態のまま、私は深い眠りに落ちました。あんなに気持ちいいと思ったのは、人生で初めてのことでした。
朝の光と、再び疼く身体
朝、目を覚ますと朔也さんはまだ眠っていました。掛布団がずれ、彼の股間が露わになっていました。
そこにあったのは、朝立ちしたカチカチに硬く勃起したペニス。昨夜よりも大きく見え、血管が浮き出るほど力強く脈打っていました。
昨夜の記憶が蘇り、下半身が一気に熱くなります。好奇心と欲情に駆られ、私はそっと近づき、それを手に取りました。熱い。硬い。思わず口に含みました。
舌で亀頭を丁寧に舐め上げ、根元まで這わせます。しかし大きすぎて奥まで入らず、顎が痛くなります。それでも必死にしゃぶり、唾液で濡らしながら刺激を続けました。
すると朔也さんが目を覚ましました。最初は少し驚いた顔でしたが、すぐに微笑んで「…おはよう。乗っておいでよ」と囁きました。
私は頷き、跨がりました。まだ敏感で濡れたままの秘部に、硬い先端を当て、ゆっくりと腰を落とします。
「んっ…あっ…入ってくる…」
再び、太い肉棒が内側を押し広げ、深く埋まっていく感覚。昨夜の余韻で敏感な身体が、すぐに快感に反応します。
私は彼の胸に手をつき、腰を上下に動かし始めました。彼は私の腰を掴み、下から力強く突き上げてくれます。キスを交わし、私の胸を揉みしだれ、乳首を指で摘まれるたび、甘い電流が走ります。
リズムが速くなり、私は何度も絶頂を迎えました。脚が震え、彼にしがみつきながら体をびくびくと痙攣させます。朔也さんも激しく動き、最後に熱いものを再び私の内側に放ちました。
あの夜を振り返って
シャワーを浴びて部屋を出たあと、罪悪感はありました。彼に彼女がいることを知っているのに…。でも、あの激しい快楽と、身体の芯まで届くような感覚は、今まで経験したどのセックスとも違いました。
まさかこんな関係になるとは思ってもいませんでした。 でも、もしまた誘われたら…私はきっと、断れないでしょう。
この夜のことは、誰にも言えません。 でも、こうして文章にすることで、少しだけ心のどこかが軽くなった気がします。
読んでくださったあなたにだけ、秘密の体験として打ち明けました。 似たような夜を過ごしたことがある方、またはこの話を読んで何を感じたか、ぜひコメントで教えてください。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
裏垢で素人娘を落とすリアル攻略がヤバすぎ!イケメン偽装アカウントでゆうあちゃんを引き寄せ、ステップを踏んでオフパコ成功までの興奮過程が詳細公開。『今すぐヤリたい』気持ちを抑えるスリルと成功の達成感がたまらない。初心者でも真似しやすい実践テク満載で、学べて興奮できる神作。61分でこの価値はデカい!絶対買うべきです。



コメント