42歳人妻が20歳美容師と禁断セックス~秘密のホテル体験~

私は42歳の専業主婦です。 中学3年生と小学6年生の娘がおり、子育てが一段落したこの頃、ようやく自分の時間が持てるようになりました。 幸い夫は会社を経営しており、家計を気にする必要などありません。 1年ほど前から近所のテニススクールに通い始め、そこで出会ったB子さんと親しくなり、スクール後のティータイムを一緒に過ごすことが増えました。

そんなある日、B子さんの自宅で顔を合わせたのが、彼女の息子・拓也(20歳)でした。 長身で整った顔立ち、爽やかな笑顔。 「きっとモテるだろうな」と、ただの母の目線で眺めていただけでした。

それから半年後。 いつものように自由が丘のエステサロンで施術を終え、近くの喫茶店でゆっくりお茶をしていた時のこと。 「こんにちは」と、聞き覚えのある明るい声がかけられました。 顔を上げると、そこに立っていたのは拓也。 美容師らしいおしゃれな装いで、休憩時間だと言って私の向かいに座りました。

間近で見る彼は、想像以上に魅力的でした。 長い睫毛、すっと通った鼻筋、柔らかな唇。 心臓の音が自分でも聞こえるほど、鼓動が速くなりました。 他愛もない世間話が続き、休憩時間が終わる頃、彼が少し照れながら言いました。

「香さん、パスタは好きですか? この近くに本当に美味しいお店があるんですけど、今度一緒に行きませんか?」

私は一瞬言葉に詰まりましたが、「時間があれば」と答え、連絡先を交換しました。 次の日には早速メールが届き、「火曜日のランチはいかがですか?」と誘われました。 用事もなかった私は、つい承諾してしまいました。

B子さんには誰にも言わず。 もちろん、夫にも。

「こんなおばさんを、なぜ?」 頭の中は疑問でいっぱいでした。 彼は私の息子と同じくらいの年齢。 美形で、若い女性に囲まれる仕事をしているのに、なぜ私を? さまざまな思いが渦巻きましたが、胸の高鳴りは抑えきれませんでした。

火曜日のランチ。 彼は本当に話上手で、年齢を感じさせない優しさで私を包み込んでくれました。 食事が終わり、店を出た瞬間、彼が自然に私の手を握りました。 自由が丘の街中、手を繋いで歩くなんて誰に見られるかわからないのに、 私は恥ずかしさと嬉しさで頰を赤らめながら、指を絡め返していました。

「香さん、僕みたいな男はどうですか? まだ子供みたい?」 彼が前を向いたまま、恥ずかしそうに尋ねてきました。

「子供だなんて……立派よ。話も上手だし、美容師さんらしい優しさがあるわ」 私はそう答えましたが、彼は首を振りました。

「そうじゃなくて……男性として、香さんの相手になれるかなって。 前からずっと気になってたんです。香さんのこと。 美人だし、僕のお母さんとは全然違う……」

その言葉で、私の中で何かが弾けました。 彼は本気で私を求めている。 結婚以来、浮気など一度もしたことのない私が、 この瞬間、期待と不安で身体が熱くなっていました。

「拓也くん……私に興味があるの?」 「えっ……」 「今日は……夜まで時間があるわよ」 私は自分でも驚くほど、はっきりと言いました。

彼の目が大きく見開かれ、すぐに嬉しそうな笑顔になりました。 「いいんですか!?」

渋谷まで移動し、円山町の静かなホテルに入った瞬間、 私はもう言葉が出ませんでした。 エレベーターの中で彼がそっと肩を抱き寄せてくれ、 部屋に入るや否や、ドアを閉める前に優しく唇を重ねてきました。

キスは最初優しく、唇を重ねるだけでしたが、次第に深みを増し、 彼の舌が私の唇を優しく割り、絡みつくように動き始めました。 甘く湿った感触に、私の膝が思わず震えました。 ベッドに倒れ込みながら、彼の手が私のブラウスをゆっくりと脱がせ、 レースのブラジャーに包まれた胸を露わにします。 彼の指先が肩紐を滑らせ、柔らかな膨らみを両手で優しく包み込みました。 親指が敏感な頂を円を描くように撫で、軽く摘まむたび、 甘い電流のような愉悦が背筋を駆け抜け、私は思わず小さな吐息を漏らしました。

「香さん……すごく柔らかい」 彼の声が低く響き、唇が首筋を這い下り、胸の谷間を丁寧に舐め上げます。 熱い舌が左の頂をくるりと巻き、吸い上げながら軽く歯を立て、 右側も同じように愛撫を繰り返しました。 私はシーツを握りしめ、腰を小さく浮かせてしまいました。 彼の手がさらに下へ滑り、スカートをまくり上げ、ストッキングごと下着を優しく引き下ろします。 太ももをゆっくりと広げられ、秘めた部分に熱い視線を感じた瞬間、 全身が熱く火照りました。

彼の顔が近づき、柔らかな息が敏感な花びらにかかります。 舌が優しく、しかし執拗にそこをなぞり、 小さな突起を唇で挟み、吸いながら舌先で素早く震わせました。 私は声を抑えきれず、甘い喘ぎを部屋に響かせ、 腰を無意識に彼の顔へ押しつけるように動いてしまいました。 指が一本、ゆっくりと中へ入り、奥を探るように曲がり、 敏感な内壁を優しく擦るたび、波のような快楽が全身を襲いました。 二本目が加わり、リズムを速めながら、舌の愛撫も止まりません。 私は何度も背を反らし、初めての絶頂に達してしまいました。

彼も興奮のあまり、最初はすぐに達してしまいましたが、 すぐに体力を取り戻し、二回目からはゆっくりと、 私の身体の隅々まで味わうように触れてくれました。 今度は彼が上になり、私の脚を自分の腰に絡めさせ、 熱く硬くなった彼自身が、濡れた入り口を優しく押し広げながら、 ゆっくりと奥まで沈み込んできました。 満たされる感覚に、私は長い吐息を漏らし、彼の背中に爪を立てました。 彼が腰を動かし始めると、最初は優しいストロークで、 徐々に深く、角度を変えながら私の最も敏感な場所を的確に突いてきます。 汗に濡れた肌が密着し、息遣いが重なり合う中、 三回目、四回目……彼は私の反応を一つ一つ確かめながら、 時には優しく包み込むように、時には少し激しくリズムを刻み、 私を何度も頂点へと導いてくれました。 最後の絶頂では、全身が痙攣するほどの強い波が訪れ、 私は彼の名前を何度も呼びながら、涙を浮かべて達していました。

夜が更けるまで、私たちはベッドから離れられませんでした。 彼の若さと情熱、そして驚くほど繊細で情熱的な愛撫に、 私は完全に魅了されてしまいました。

今では拓也がいないと、毎日が物足りなく感じるほど。 B子さん、本当にごめんなさい。 あなたの大切な息子さんは、私にとって最高に甘く、 そして危険な誘惑です。

でも、この秘密の悦びを、私はもう手放せそうにありません。

体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!

母の親友・桜井ゆみの圧倒的な熟女の色気に、受験生の青年が理性崩壊する禁断の物語。母の親友という背徳設定で、優しくも激しい愛撫と濃厚な絡み合いが121分間続き、興奮が止まりません。熟女ファン必見の神作!680円という価格でこの没入感は反則級。絶対に買うべき一作です。


DUGAで本物の興奮を!


エロ漫画読み放題!

コメント

タイトルとURLをコピーしました