18歳少年とホテルで激しいフェラ体験

先日、某出会い系サイトで知り合った18歳の少年、ショウ君をホテルに連れていきました。 電話では大胆で強気な言葉をたくさん投げかけてきた彼でしたが、実際に部屋で向き合うと、体がこわばり、視線をそらしてしまうほど緊張していました。 その初々しくて愛らしい姿に、心が熱くなり、自然と彼を抱き寄せました。

緊張する彼を優しく包み込む

私はショウ君の頰に手を添え、ゆっくりと唇を重ねました。 目を閉じて舌を深く絡め合わせ、唾液をたっぷりと交換しながら、ねっとりと長いキスを続けます。 舌先で彼の歯茎をなぞり、口腔内を隅々まで探るように動き、喉の奥まで優しく押し込みました。 そのまま耳の輪郭を舌で丁寧に舐め回し、耳穴の内側を湿った舌先でくすぐり、鼻の穴まで優しく挿し入れて舐め上げます。 彼の顔全体が私の温かく粘つく唾液でべっとりと濡れ、光を反射して艶やかに輝く様子が、息をのむほど淫らでした。 ショウ君の息が熱く乱れ、肩が小刻みに震え、喉から小さなうめき声が漏れ始めるのが伝わってきます。 その反応がたまらなく可愛くて、ますます私の欲情が高まりました。

上半身を裸にし、敏感な部分を徹底的に愛撫

上半身をすべて脱がせ、ベッドの両端に彼の両手を優しく縛りつけました。 「あら、こんなに硬く尖っているのね」と囁きながら、指先で彼の胸の先端を摘まみ、ゆっくりと摘んで転がし、爪で軽く引っ掻きます。 乳首の周囲の柔らかい皮膚が、指の動きに合わせてぴくぴくと収縮するのを感じながら、舌で優しく包み込み、熱い息を吹きかけます。 さらに軽く歯を立てて甘噛みし、舌先で先端を高速で弾くように舐め続けると、ショウ君は甘く切ない喘ぎ声を漏らし、体をくねらせて腰を浮かせました。 乳首がさらに硬く腫れ上がり、肌全体がうっすらと紅潮し、汗ばんだ光沢を帯びていく様子が、目の前で鮮やかに広がります。

彼の男性器を露わにし、意地悪く責める

「もっと…吸ってほしいです」と、震える声で懇願してきたので、ズボンと下着をゆっくりと下ろしました。 包皮にすっぽりと覆われた、小さめで繊細な勃起した男性器が、ぷるんと勢いよく飛び出してきました。 血管がうっすら浮き出た細長い形状と、根元から先端まで包皮に包まれたままの幼げな様子が、愛おしくてなりません。 私は立ち上がり、網タイツを履いた足でそれを優しく踏みつけ、足の裏全体でゆっくりと圧迫します。 「まだ皮も十分に剥けていないのに、そんなお願いをするなんて、十年早いわよ」と意地悪く微笑みながら、足の重みで男性器を床に押しつけました。

透明でぬるぬるとした先走りの液体が、網タイツの繊維を伝ってニュルニュルと溢れ出し、足の甲に大量に絡みついて糸を引きます。 爪先でそれを彼の袋や内腿の柔らかい皮膚に丁寧に塗り広げ、べっとりと粘つく感触を残しながら、「ほら、何て淫らな液体を垂らしているの」と優しく叱りつけました。 彼は私の下着の食い込みに視線を奪われ、息を荒げ、男性器がさらに硬く脈打つのが見えました。

包皮を剥き、優しく愛撫を始める

「そんなにいやらしい目で見る子には、こうしてあげるのよ」と、足の親指と人差し指で丁寧に包皮を剥き上げました。 包皮がゆっくりと後退し、ピンク色に輝く敏感な亀頭が、ぬるりと完全に露わになります。 亀頭の表面が湿って光り、先端の小さな穴からさらに透明な液体がじわりと滲み出る様子が、たまらなく可憐でした。 「あら、可愛いわね」と言いながら、手のひら全体で優しく包み込み、ゆっくりと上下に撫で回し、親指で亀頭のくびれを円を描くように刺激しました。 「刺激が強すぎるかしら?」と囁きつつ、口に含みました。

激しい口愛撫で彼を翻弄

包皮を手で丁寧に下げながら、激しく口で愛撫を続けます。 舌を亀頭の裏側に絡め、尿道口を舌先でくすぐるように舐め、吸い上げながら深く喉の奥まで迎え入れます。 口内の熱い粘膜で男性器全体を包み込み、頰をすぼめて強く吸い、舌を高速で回転させながら上下に激しく動かします。 唾液が溢れて男性器をべっとりと濡らし、くちゅくちゅという淫らな水音が部屋に響きます。 ショウ君は「痛いっ…でも気持ちいい!」と狂ったように叫び、腰を激しく震わせ、縛られた手がベッドのシーツを握りしめました。 「あら、もう達してしまいそうなの?」と聞くと、息を乱しながら「まだ…頑張ります」と答えます。

そこでローションをたっぷりと垂らし、69の体勢になりました。 「この食い込みが好きなんでしょう?」と、腰をいやらしく彼の鼻先に擦りつけ、Tバックの布地越しに湿った部分を押し当てながら、後ろの入り口と袋をベトベトにローションで揉みほぐします。 指を一本優しく後ろの入り口に挿れ、ゆっくりと出し入れしながら内壁をなぞり、二本目に増やして前立腺のコリコリとした部分を的確に押します。 前立腺を指の腹でコリコリと刺激し、円を描くようにマッサージしながら、口では男性器を激しく吸い続けました。 彼の体が弓なりに反り、情けないほど甘く切ない声が部屋中に響き渡り、男性器が私の口内でさらに熱く膨張します。

絶頂の瞬間と温かなご褒美

あっという間にショウ君は限界を迎え、熱く苦い精液が私の口の中に勢いよく溢れ出しました。 脈打つように何度も噴き出し、喉の奥に直接飛び込んでくる量と粘度を、ゆっくりと味わいながら最後の一滴まで飲み干します。 指を後ろの入り口の中でゆっくりと掻き回し、残る快感を搾り取りながら解放してあげました。 「頑張ったご褒美よ」と、ゼブラ柄のTバック越しに彼の顔に股間を押しつけ、温かな私の流れを勢いよく注ぎかけました。 ショウ君はガバガバと喉を鳴らしながら、すべてを飲み干してくれました。 出し終えた後、「どうだった?」と聞くと、爽やかな笑顔で「美味しかったです」と答えるのです。 その可愛らしい表情に、胸が熱くなりました。

さらに深い快楽へ導く

興奮が収まらない私は、ペニスバンドを装着しました。 彼の男性器を優しく握りしめながら、後ろの入り口をローションでたっぷり濡らし、ゆっくりと挿入していきます。 バンドの先端が狭い入り口を押し広げ、根元まで深く沈めると、内壁が熱く締め付ける感触が伝わってきます。 腰を「の」の字にグリグリと回し、バンドの角度を調整して前立腺を直接グリグリと刺激すると、ショウ君は「あっ!出ちゃう!出ちゃう!」と叫びました。 そのまま手で彼の男性器を激しくしごき上げ、二度目の絶頂へと導きます。 彼の体が激しく痙攣し、熱い精液が再び私の手に大量に溢れ出す様子を、じっくりと堪能しました。

この夜のすべてを思い返すだけで、今も体が熱くなります。 緊張した18歳の少年を、私の手で目覚めさせ、翻弄し、最高の快楽に導いた時間――。 あなたも、こんな甘く激しい夜を想像してしまっているかもしれませんね。

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