42歳人妻が息子幼馴染に溺れる禁断体験談

私は42歳の主婦です。夫と、今年春に高校を卒業したばかりの息子がいる、ごく普通の家庭で静かな毎日を送っていました。息子は大学進学を控え、春休みを友人たちと過ごすことが多く、家の中は穏やかな時間が流れています。

私は長年、適度なヨガとウォーキングを続け、42歳とは思えない引き締まったスタイルを保ってきました。胸の柔らかな膨らみ、くびれた腰、滑らかな肌の曲線――鏡を見るたび、自分自身に満足していました。そんな私の姿を、息子の幼馴染である彼が、ずっと前から熱い目で見つめていることに気づいていました。小学校時代から高校まで同じバスケットボールチームに所属し、家族のように行き来していた彼の視線は、年を重ねるごとに深みを増し、時折、私の胸元や脚のラインを優しくなぞるように感じられました。私は気づかないふりをしていましたが、心の奥でその想いを静かに受け止めていました。

彼は関東の強豪大学への進学が決まり、寮生活を始める前日、挨拶のために我が家を訪れました。その日、息子は他の友人たちと外出しており、家には私と彼だけが残っていました。リビングで進学の話をするうち、彼の視線がいつもより熱を帯び、私の体をゆっくりと這うように感じました。長年抑えていた想いと、別れの寂しさが重なったのでしょう。彼は突然、声を震わせて告白しました。

「昔から……叔母さんのことが、好きでした」

その言葉に、私の胸は激しく高鳴りました。優しく諭そうとしましたが、彼の真摯な瞳と言葉に、心が大きく揺らぎました。夕方、彼が囁くように頼みました。

「どうしても一度だけでいい……胸を見せてほしい」

激しい葛藤の末、私は「それだけなら」と答え、誰も来ないことを確かめて彼を自分の車に誘いました。人気のない丘の上の展望台駐車場へ移動し、木陰に車を停めました。シートを倒し、ブラウスをゆっくりと開き、ブラジャーを外すと、豊かで形の良い胸が露わになりました。彼は息を飲み、瞳を潤ませて見つめました。

「綺麗すぎて……ずっと夢に見てきました」

その言葉に、私の体は熱く火照りました。彼の視線が乳首を捉え、敏感に硬く尖らせていくのがわかりました。触れることを許すと、彼の大きな手が優しく包み込み、揉みしだくように形を変えました。温かな掌の感触に、甘い痺れが広がります。唇が乳首に吸いついた瞬間、鋭い快感が背筋を駆け上りました。舌先で丁寧に転がされ、時折軽く歯を立てられるたび、抑えきれない甘い吐息が車内に響きました。私の手は自然と彼の太ももを撫で上がり、ズボンの上から硬く熱く張りつめた部分に触れていました。若々しく脈打つその逞しさに、理性が溶けていくのを感じました。

「見せて」と囁くと、彼は頰を赤らめながらファスナーを下ろしました。バスケットボールで鍛えられた体にふさわしい、太く長く、綺麗に反り返った男性器が現れました。初めて見るその熱さと大きさに、私の秘めた部分が疼くように濡れました。すぐに口に含むと、彼は体を震わせ、甘い喘ぎを漏らしました。熱く滑らかな感触を舌で包み込み、ゆっくりと上下に動かしながら、先端を優しく吸うと、彼はすぐに限界を迎えました。若い男性特有の豊かな量が口内に勢いよく迸り、濃厚で甘酸っぱい香りが車内に広がりました。その匂いに私の体はさらに熱くなり、下着がぐっしょりと濡れるのを感じました。

その後も、彼が大学へ進学してからも、数回の密かな逢瀬を重ねるうち、私たちは本番の関係へと進みました。初めて結ばれた夜、近郊のホテルで彼は私の体を震える手で愛撫しました。首筋から胸へ、平らな腹部、そして太ももの内側へと唇を這わせ、ついに私の最も敏感な部分に指を滑り込ませました。すでに溢れていた蜜が彼の指をぬるぬると包み、ゆっくりと中を掻き回されるたび、私は腰を浮かせて甘い声を上げました。指が奥を探るように動き、敏感な一点を優しく刺激するたび、快感の波が全身を襲いました。

「叔母さんの中……熱くて、すごい締め付けです」

彼の声が震え、私の奥を指で丁寧にほぐすように動かします。やがて彼の逞しい男性器が私の入り口に押し当てられ、ゆっくりと挿入される瞬間、久しぶりの圧倒的な充実感に頭が真っ白になりました。バスケットで培った力強い腰使いが始まると、奥深くを何度も突き上げられ、子宮を直接叩かれるような快感に私は何度も達しました。彼の汗ばんだ逞しい胸板が私の豊かな胸に密着し、激しく擦れるたび、乳首が快楽に震えました。最後に彼が私の奥深くで熱く迸る瞬間、大量の精液が私を満たし、禁断の悦びが全身を駆け巡りました。

その後も、車内や短時間のホテルで、私たちは何度も体を重ねました。彼は経験が浅いながらも、私への純粋で情熱的な想いから、一生懸命に私の体を求め続けます。私の胸を両手で揉みしだき、乳首を舌で執拗に愛撫しながら、腰を激しく打ちつける彼の動きに、私は今、深く溺れています。汗と蜜が混じり合う音、肌がぶつかる湿った響き、互いの荒い息遣い――すべてが甘く危うい興奮を掻き立てます。

夫や春休みを過ごす息子に絶対に知られてはならない、この秘密の関係。息子の幼馴染である彼との逢瀬は、私の日常を危険な悦びで満たしています。毎日のように彼の熱い視線と逞しい体を思い出し、体が疼く日々が続いています。この甘く禁断の関係に、私は今、身も心も委ねてしまっています。

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