41歳人妻が親友の19歳息子に抱かれた禁断の午後

夫の不在中に訪れた親友の息子との禁断の午後 ~41歳主婦の、抑えきれない秘密の愉悦~

私は41歳の専業主婦です。夫の転勤に伴い、今は一人で暮らしています。子宝に恵まれなかった私にとって、親友の息子・悠真は、幼い頃から実の子のように愛おしい存在でした。小学校低学年の頃から頻繁に預かり、勉強を教え、食事を作り、一緒に過ごす時間が多かったのです。

悠真は今年、都内の有名私立大学に進学し、一人暮らしを始めました。私のマンションは大学から自転車でわずか10分ほどの距離にあり、彼は週に2、3回「寄り道」と称してここへ来るようになりました。夫がいる週末は決して訪れませんが、夫が出張や海外出張で不在になると、まるで待ち構えていたかのように朝からやって来て、私を求めてきます。19歳になった彼は、もう紛れもない大人です。小柄な私が見上げるほど肩幅は広く、背も高く、逞しい体躯をしています。もちろん、その股間の力強さも……。

先々週から大学の中間試験期間に入り、私は「試験が終わるまでは絶対に来ないで」ときつく言い含めていました。そして先週の水曜日、試験が終了したその日。私は彼が来ることを心のどこかで予感し、朝から軽食を用意して待っていました。ベランダから下を見下ろしていると、午後1時過ぎに自転車を猛スピードで飛ばしてやって来る悠真の姿が見えました。

間もなく玄関のチャイムが鳴ります。「開いているわよ」と声をかけると、彼は嬉しそうな笑顔で入ってきました。「おばさん、試験終わったよ」。試験が終わるまで来てはいけないと言っていただけに、ようやく解放された喜びが、その整った顔いっぱいに溢れていました。

「鍵、かけてね。そして手を洗ってうがいをしてらっしゃい」 私はソファにカバンと上着を投げ出し、洗面所へ急ぐ彼の背中に、わざと意味深く付け加えました。 「慌てなくてもいいのよ……時間はたっぷりあるんだから」

洗面所から戻ってきた悠真は、言葉を待たずに私を抱き寄せ、深く舌を絡めてきました。私は慌てて「お昼、まだ食べていないんでしょ?」と尋ねましたが、彼は「後でいい」と一言。興奮した眼差しで私のワンピースのボタンに手をかけてきました。

私は朝からノーブラ・ノーパンで過ごしていました。彼を喜ばせたい一心で、自分自身も期待に胸を高鳴らせながら家事をしていたのです。ワンピースを一枚ずつ丁寧に脱がされ、下に何も着ていないことを知った悠真は、目を輝かせて息を荒くしました。 「すごい……おばさん、ずっとこうして待っててくれたの?」

彼の大きな手がすぐに私の下半身を探り、太ももまで溢れ出している蜜に気づくと「凄い濡れてる……」と呟きながら、私の足を優しく広げて下から覗き込みました。立ったままの私を下から見上げる彼の熱い視線と、指先が敏感な部分をゆっくりと這う感覚に、私はもう耐えられませんでした。初めてこんな淫らな姿を彼に見られているという羞恥と興奮が混じり合い、軽く達してしまったほどです。体が小刻みに震え、甘い吐息が自然と漏れました。

悠真は私をソファに座らせ、足を大きく広げさせると、自分のズボンとトランクスを一気に下ろしました。バネのように勢いよく跳ね上がった彼の若い男性器は、太く長く、先端からは透明な蜜がたっぷりと溢れ、腹に張り付くほどに反り上がっていました。夫のものとは全く違う、若々しく力強い勃起に、私は思わず見とれてしまいました。

彼は上着も脱ぎ捨て、真っ裸になると、私の前に立ちました。19歳の大学1年生の逞しい裸体と、熱く脈打つ欲望を目の前に、私はもう理性など完全に吹き飛んでいました。

悠真は膝をつき、私の太ももに顔を埋めると、舌を這わせ始めました。柔らかな舌先が敏感な突起を優しく舐め上げ、時折強く吸い付くたび、私の腰が自然と浮き上がります。「あっ……悠真……」と甘い声が漏れるのを抑えきれません。彼の舌はさらに深く、濡れた秘めた部分全体を丁寧に愛撫し、溢れる蜜を音を立てて啜りながら、私を何度も絶頂へと導きました。体中が熱く溶けていくような感覚に、私はソファの背もたれに爪を立て、必死に声を堪えました。

やがて彼は顔を上げ、私の目を見つめながら自分の逞しい男性器を握り、私の入り口にゆっくりと押し当てました。熱く硬い先端が、濡れそぼった私の秘部を優しく押し広げていく感覚に、私は全身を震わせました。「おばさん……入れるよ」と低く囁き、彼は一気に腰を沈めました。

「あぁっ……!」 深い場所まで一気に貫かれる衝撃に、声が大きく漏れました。彼の太く長い男性器が、私の内壁を隅々まで満たし、熱い脈動を直接伝えてきます。悠真は腰をゆっくりと動かし始め、徐々にリズムを速めました。ソファが軋む音と、私たちの荒い息遣い、そして肌と肌がぶつかる湿った音だけが部屋に響きます。

彼は私の胸を大きな手で包み込み、敏感な先端を指で転がしながら、激しく腰を打ち付けました。深い角度から突かれるたび、子宮の奥まで届くような快感が全身を駆け巡ります。私は彼の首に腕を回し、爪を立てながら必死にしがみつきました。「もっと……悠真、もっと深く……」と自分でも信じられない言葉が自然と零れ落ちます。

悠真は私を抱き上げ、そのまま立ち上がって壁に押し付けました。立ったままの体位で、さらに激しく突き上げてきます。重力で彼の男性器がより深く沈み込む感覚に、私は声を上げて達しました。体が激しく痙攣し、溢れる蜜が彼の太ももを伝うほどでした。

その後も彼は私をソファに寝かせ、四つん這いにさせ、様々な角度から何度も貫きました。19歳の若さとスタミナは圧倒的で、私は何度も頂点に達し、意識が朦朧とするほどでした。最後に彼が私の胸の谷間に男性器を滑り込ませ、激しく動きながら熱い白濁を放った瞬間、私は全身を包む幸福感に包まれました。

悠真は息を荒げながら私を抱きしめ、額に優しいキスを落としました。「おばさん、大好きだよ……」と囁く声に、私の胸は温かく満たされました。

試験が終わったその午後、私たちは長い時間をかけて、互いの体を貪るように求め合いました。夫の不在が続く限り、この甘く危険な関係はまだ続きそうです。 ――この秘密は、誰にも言えません。ただ、心の奥底で燃え続ける炎のように、私を虜にしています。

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