視線だけで犯された夜~女性店長の見せつけSEX体験談

視線だけで犯された夜 ~閉店後のファミレスから始まった、忘れられない体験~

あの夜の重い湿気を、私は今も肌の奥底に感じ続けている。

閉店後のファミレスで、厨房の油の匂いが制服に深く染みついたまま、私は彼のマンションへと急いだ。外は蒸し暑い梅雨の夜。制服のブラウスが背中に張りつき、息をするたびに油と汗の混じった匂いが鼻を突く。マンションのドアを開けた瞬間、カーテンを閉め切った室内の空気はさらに濃密で、肌にまとわりつくような熱気が私の身体を敏感にさせていた。

「先にシャワー浴びてくるね」 彼がバスルームに消えると、私は制服をすべて脱ぎ捨て、ソファに全裸で腰を下ろした。膝を抱えたその瞬間、秘めた蕾がすでに熱を帯び、じんわりと疼き始めているのがわかった。心臓の鼓動が速くなり、太ももの内側が無意識に震える。

突然、ノックのない静かな音がした。 ドアがゆっくりと開いた。

息を呑んだ。そこに立っていたのは、女性店長だった。 私より七つ年上の彼女は、完璧なプロポーションと冷たいほどの美貌で、店内の誰もが憧れる存在。無表情のまま部屋に入ってきた彼女の視線が、私の裸の胸から、床に散らばった制服、そしてソファに置かれた彼のスマホへと、ゆっくりと這うように移動した。

「……彼、いるのよね」

喉が凍りついた。声が出ない。 バスルームからシャワーの音が響く中、店長は静かに近づいてきた。彼女の指が、触れることなく私の鎖骨をなぞるように視線を這わせる。張りつめた乳房、震える太ももの内側まで、じっくりと見つめられた。触れられていないのに、私の乳首は硬く尖り、秘裂の奥が熱く潤み始めた。内腿が疼き、秘所の入り口がひくひくと収縮する。

「そこに座ったまま、動かないで」 その低い声に、私はソファに縫い付けられた。息が荒くなり、太ももを伝う熱い蜜が、ソファの表面に小さな染みを作っていく。

バスルームのドアが開き、彼が出てきた。 店長と目が合うと、彼はまるで当然のように彼女の腰を引き寄せた。

「来たんだ」 「当たり前でしょう」

店長は真っ赤なルージュを唇に塗り直し、彼の指を自らの口に含んだ。舌が指をねっとりと絡め取り、ゆっくりと舐め回す様子に、私の息がさらに乱れた。彼の手が彼女の下着を滑り落とし、指が彼女の秘部に沈む。湿った音が部屋に響き、店長の腰がくねる。

私はただ、見つめることしかできなかった。 彼の指が店長の奥を掻き回すたび、私の秘所も同じリズムで疼いた。視線だけで繋がっているような錯覚。太ももを伝う蜜が止まらない。

やがて彼は店長を抱き上げ、ベッドへ運んだ。 彼女を四つん這いにさせ、後ろから自身の硬くなったものを、彼女の濡れた入り口に押し当てた。ゆっくりと、しかし一気に、太く脈打つそれが彼女の奥深くまで根元まで沈み込んだ。

「あ……っ!」 店長の喉から掠れた喘ぎが飛び、背中が弓なりに反った。彼はすぐに腰を激しく振り始め、肉と肉がぶつかる乾いた音が部屋中に響き渡る。パンパンというリズムと、ねっとりとした湿った水音が交互に重なり、結合部から白く泡立った蜜が彼の根元を伝い、太ももを滴り落ちる。彼は店長の腰を両手で強く掴み、容赦なく最奥を抉るように突き上げた。太いものが抜けかけた瞬間、再び勢いよく奥まで叩き込まれ、彼女の身体が前後に激しく揺さぶられる。

「見てなさい」 店長が私を振り返り、喘ぎながら命じた。 その瞬間、私の内壁が激しく痙攣した。彼が店長の奥を激しく突くたび、私も同じ場所を突かれているような幻覚に襲われる。秘所の奥が熱く溶け、止まらない蜜が溢れ出す。私は声を殺すのに必死で、何度も、何度も達し続けていた。

彼のピストンがさらに速度を増す。腰を全力で打ち付けるたびに、店長の豊かな胸が激しく波打ち、甘くねっとりした喘ぎが連続して漏れた。結合部はすでに泡立ち、激しい動きに合わせて蜜が飛び散るほどに濡れていた。

しかし、それはまだ始まりに過ぎなかった。 店長は余韻に浸りながら、私を見つめて微笑んだ。

「ほら……今度はもっと深く、見せてあげる」

彼は再び硬くなったものを店長の中に挿入し、今度は正常位で彼女の脚を大きく広げた。根元まで一気に沈め、すぐに激しいリズムで腰を打ち付ける。ベッドが大きく軋み、肉体がぶつかる音が部屋を満たした。彼の太いものが彼女の奥を抉り、引き抜かれるたびに蜜が糸を引いて飛び散り、再度最奥まで叩き込まれる。店長の身体が跳ね上がり、喉から零れる淫らな声がますます高くなった。

私は指を自分の太ももに食い込ませながら、視線と言葉だけで何度も絶頂を迎えていた。身体は触れられていないのに、店長の視線が私のすべてを犯し続けている。

朝が来たとき、ベッドの上は三人で絡み合っていた。 彼の腕は私を抱いていたが、私の身体は店長の視線と声に完全に支配されていた。

店長が私の耳元で囁いた。 「今度は……あなただけを、奥まで抱いてあげる」

その言葉で、私の秘所は再び熱く疼き、蜜が溢れ出した。 あの夜、私は触れられることなく、視線と言葉と見せつけられた激しい交わりのすべてで、女として完全に堕ちた。もう、戻れない。私は、彼女の視線に犯される女になった。そして──この身体は、二度と乾くことがない。

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