箱根温泉エロ体験談 同僚マッサージ師生セックス目撃

私は29歳のOL、ひろみです。 会社の同期で親しい久実さん(30歳)と、箱根湯本に1泊の女子旅を計画しました。 普段の仕事の疲れを癒すために、ロープウェイで芦ノ湖を往復し、湖畔を散策。 夕方には旅館の貸切露天風呂にゆっくり浸かり、心地よい疲労感に包まれました。

夕食を終えた後、久実さんが「マッサージを呼ぼう」と提案。 予約が遅れたため、22時に部屋に来ることになりました。 私は温泉の余韻で布団に横になり、うとうとと眠りに落ちてしまいました。

ふと、部屋に響く小さな物音で目が覚めました。 薄暗い照明の下、そこに広がっていた光景に息を飲みました。

若い40代半ばのマッサージ師さんが、浴衣の前をはだけ、 逞しく硬くなった男性器を久実さんが優しく口に含んでいたのです。 「申し訳ありません、お客様…そんなことを…」 マッサージ師さんの戸惑う声に、久実さんが甘く囁き返します。 「マッサージで気持ちよくしてくれたお礼よ。それに、私のここが疼いてたまらないの…」

久実さんの声は、普段の明るい調子とはまったく違う、ねっとりとした甘さを含んでいました。 彼女はマッサージ師さんの太い男性器を舌で丁寧に舐め上げながら、 自分の秘部に指を這わせ、くちゅくちゅと湿った音を立てて慰めています。 白い指先が愛液に濡れて光り、部屋の空気が一気に甘く重くなりました。

「ああ…もうこんなに硬くて熱い…」 久実さんはマッサージ師さんを押し倒し、浴衣を肩から滑り落としました。 白く滑らかな背中が露わになり、彼女は自ら跨がって、 硬く勃起した男性器を自分の秘部にゆっくりと導いていきます。

メリメリという音とともに、太い先端が彼女の柔らかな入り口を押し広げ、 根元まで沈み込んでいくのが、布団の中からくっきりと見えました。 「んっ…! すごく太くて…奥まで届いて…子宮に当たってる…!」 久実さんの腰が激しく上下に動き始めます。 白い尻が波打ち、男性器が出入りするたびに、 透明な愛液が糸を引いて滴り落ち、彼女の太ももを濡らします。

私は布団の中で息を潜め、思わず自分の胸を強く揉みしだいていました。 乳首が尖り、熱く疼く秘部に手を伸ばすと、 すでに想像以上に濡れそぼっていて、指が滑るほどでした。

「お客様、そんな大きな声を出されると…お連れ様が…」 マッサージ師さんが心配そうに囁きますが、久実さんは首を振って腰を振り続けます。 「大丈夫…ひろみさんは一度寝たら起きないのよ…ああ、もう…イキそう…!」

久実さんの背中が大きくのけぞり、体が小刻みに震えました。 白目を剥き、唇を半開きにした表情は、普段の彼女からは想像もつかないほど淫らで美しく見えました。

二人は体位を変えました。 マッサージ師さんが久実さんを仰向けにし、 正常位で深く貫きます。 「うわぁ…! こんなに太くて…裂けそう…!」 太く黒光りする男性器が、彼女の秘部を容赦なく往復します。 抜き差しされるたびに、愛液が白く泡立って溢れ、 結合部分がヌラヌラと淫らに光ります。 部屋全体に甘酸っぱい匂いが広がり、 私の指の動きも自然と速くなっていました。 クリトリスを強く擦り、愛液が手のひらを伝う音が気になって仕方ありません。

「お客様…もう限界です…」 「中に出して…今日は安全日だから…お願い…全部注いで…」 久実さんの声が切なく震え、腰を自ら押しつけるように動きます。 「本当に…いいんですか?」 「ええ…奥にいっぱい…熱いので満たして…!」

マッサージ師さんの腰が最後の激しい動きを見せ、 二人が同時に声を上げました。 「あっ…!」 動きがピタリと止まり、久実さんの秘部が男性器を締め付けるように痙攣しているのがわかりました。 白い液体が少しずつ溢れ、彼女の秘部から太ももへ伝っていくのが見えました。

私も、布団の中で小さく達していました。 全身が熱く、指先が震えるほどの快感に包まれ、 静かに目を閉じました。

翌朝、久実さんはいつも通り爽やかに振る舞っていました。 ただ、肌にわずかな艶と、瞳の奥に残る充足感が、 昨夜のことを雄弁に語っているように感じました。 彼女は私の寝坊を軽くからかいながら、 「また秋に一緒に旅行に行こうね」と笑顔で約束してくれました。

あの夜の光景は、今も鮮やかに脳裏に焼き付いています。 久実さんの大胆さと、私の秘められた興奮。 箱根の静かな湯の里で起きた、忘れられない一夜でした。

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