禁断の不倫夜:上司宅で生中出し絶頂体験

禁断の生中出し地獄 ~既婚上司の家で、奥さんのベッドを精液と愛液まみれに汚した一夜~

去年の12月、28歳の私。 都内の広告代理店で営業アシスタントをしている普通のOL。 上司の悠斗さん(34歳・既婚)と不倫関係になって半年。 これまではラブホでしか会わず、ゴムありの淡白なセックスがほとんどだった。 でも、あの金曜の夜。 終電を逃した私は、悠斗さんのマンションに初めて招かれた。 彼の家族が実家に帰っているという、奇跡のようなタイミングで。

ドアが閉まった瞬間、玄関の壁に背中を押しつけられた。 コートを着たままの体に、悠斗さんの手が強引に回されて、 スカートの裾を乱暴にまくり上げられた。 「…待って、悠斗さん、まだ話も…」

「話なんか後でいい。  お前が俺の家に来たってだけで、もう勃起してるんだよ」

彼の股間を押しつけられて、硬くなった膨らみを感じた瞬間、 私の下着がすでに湿っているのが自分でもわかった。

玄関で指マンされて、最初の絶頂

靴も脱がずに、ストッキングを膝まで下げられて、 パンツのクロッチを横にずらされた。 冷たい空気に晒された秘部に、悠斗さんの太い指が二本、 ぬるっと滑り込んできた。 「くちゅ…くちゅっ」って卑猥な水音が玄関に響いて、 「やっ…音、聞こえちゃう…隣に…」

「聞かせてやれよ。  うちのマンション、壁薄いんだ。  お前のマン汁の音で、隣の奴ら興奮させてやれ」

指を激しく出し入れされながら、Gスポットをグリグリ抉られて、 膝がガクガク震え始めた。 「だめ…イキそう…立ったままイっちゃう…!」

「イケよ。  俺の指で、玄関で潮吹きしろ」

その言葉にスイッチが入って、 ビクビクッと体が痙攣し、 透明な液体が指を伝って床に滴り落ちた。 初めての潮吹き。 足元にできた水溜まりを見て、顔が熱くなった。

リビングのソファで生挿入、子宮口を叩くようなピストン

そのままリビングに引きずり込まれて、 ソファに四つん這いにさせられた。 後ろからスカートを捲られ、パンツを完全に脱がされて、 悠斗さんの熱い亀頭が、濡れた入口に押し当てられた。 「ゴム…つけて…お願い…」

「いらないだろ。  お前の中、こんなに熱くてトロトロなんだから、  生で感じたいって言ってるよな?」

抵抗する間もなく、一気に根元まで挿れられた。 「あ゛ぁっ!! 太い…奥、当たる…!」

悠斗さんは私の腰をガッチリ掴んで、 パンパンッと激しい音を立てて突き始めた。 カリの部分が膣壁を擦るたび、 電流みたいな快感が走って、 「んっ…あっ…はっ…もっと…深く…」

「奥さんのソファで、俺のチンポに喘いでるお前、  本当に淫乱だな。  ここ、家族で映画見てる場所なのに、  お前のマン汁でべっとり汚してるぞ」

背徳感が余計に興奮を煽って、 子宮口をコツコツ叩かれる感覚で、 二度目の絶頂が近づいた。 「イく…イくぅ…!」

「俺も…出すぞ、中に…!」

熱い精液が奥でドクドクと噴き出して、 私の膣内を満たしていくのを感じながら、 一緒にイッた。 抜いた後、悠斗さんのチンポから残りの精液が垂れて、 ソファに白い染みができた。

寝室で拘束されて、言葉責めと連続中出し

息も絶え絶えのまま、寝室に連れ込まれた。 ダブルベッドに仰向けに押し倒されて、 悠斗さんは自分のネクタイで私の両手首を頭の上で縛った。 「動くなよ。  今からお前の体、俺の好きに使ってやる」

シーツから漂う奥さんの匂いが鼻を突く中、 悠斗さんは私のブラウスをはだけさせて、 乳首を摘まみながら、 「ここ、奥さんが寝てるベッドだぞ。  お前の乳首、こんなに硬くして、  俺に犯されるの待ってるのか?」

恥ずかしくて目を逸らしたら、 顔を掴まれて強引にキスされ、 そのまま下半身に移動。 足を大きく開かされて、 精液まみれの秘部を舌で舐め回された。 「自分の汁と俺の精液、混ざってうまいぞ。  お前も味わえよ」

指に絡めて口に突っ込まれて、 無理やり舐めさせられた。 その味と匂いで、また下腹部が熱くなった。

再び勃起したチンポを挿れられて、 今度はゆっくり、ねっとりと奥を抉るようなピストン。 「感じてる顔、鏡で見ろよ」

ベッドサイドの鏡に、 自分の蕩けた表情と、悠斗さんの汗だくの体が映ってる。 「こんな…顔…いや…見ないで…」

「見ろって言ってるだろ。  お前のマンコが俺のチンポを咥え込んで、  ぬぽぬぽ出入りしてるの、よく見とけ」

言葉責めがエスカレートするたび、 膣がキュウッと締まって、 三度目のイキが来た。 悠斗さんも二回目の射精を中に出して、 「まだ出る…子宮に全部注いでやる…」

繋がったまま転がされて、騎乗位に。 自分で腰を振らされて、 「もっと激しく…俺のチンポ、奥で感じろ」

疲れ果てて動けなくなったら、 下から突き上げられて、 三回目の射精。 もう膣内が精液で溢れて、 太ももを伝ってシーツに染みが広がった。

朝まで続く4回戦、翌日の後遺症

結局、その夜は朝方まで4回中出しされた。 最後の回はアナルに指を入れられながらの正常位で、 「ここも開発してやるよ。  次はチンポ挿れてやるからな」

後ろの穴を弄られる異物感と、 前からの激しいピストンで、 頭が真っ白になって失神寸前。 イキすぎて、声がかすれて出なくなった。

朝、悠斗さんがシャワーを浴びてる間に、 ベッドから起き上がろうとしたら、 下腹部がズキズキ痛んで、 太ももに乾いた精液のカスがこびりついてた。 シーツは白い染みと黄色いシミだらけで、 「これ…奥さんに見つかったら…」って思うと、 怖いのにまた興奮した。

帰り際、玄関で最後に抱きしめられて、 「昨日の動画、撮っといたぞ。  お前のイキ顔、永久保存版だ」

「え…いつ…?」

「寝室の鏡の横にスマホ置いてたんだよ。  次会う時、一緒に見ようぜ」

心臓が止まりそうになったけど、 それでも「うん…見たい」って答えてしまった。

あの夜から、私の体は悠斗さんの形に変わってしまった。 今でも、奥さんのベッドを汚した記憶を思い出すだけで、 下着が湿ってしまう。

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