眼鏡店店長の禁断誘惑 レズ快楽に溺れた秘密の初体験

眼鏡店のパート配属初日――店長の甘い罠に落ちた私の秘密の快楽

眼鏡販売店のパートとして働くことになったのは、子育てが少し落ち着いた頃。主人とは出産後、すっかりセックスレスで、毎晩一人で体を慰める日々が続いていた。研修は本格的で、数週間みっちり教わって、いよいよ現場配属。配属先は小さな支店で、店長は40代前半のスレンダーな女性。初めて会った瞬間、彼女の視線が私の体を舐め回すように感じて、少しドキッとした。唇の端がニヤリと上がる含み笑い……あれが、すべてのはじまりだった。

反省会で始まった禁断の触れ合い

一日の業務を終えて、店内のバックルームで反省会。棚卸しや接客の振り返りを簡単に済ませると、店長が突然立ち上がって私に近づいてきた。無言で正面から抱きしめられ、柔らかい胸が私の体に密着する。息が止まるほど驚いたのに、抵抗できなかった。次の瞬間、彼女の唇が私の口を覆い、強引に舌を滑り込ませてくる。温かくねっとりとした感触が、口内を掻き回す。唾液が混じり合い、甘い吐息が漏れる。私の体が熱くなり、何が起きているのか理解できないまま、彼女の手に導かれるように応じてしまった。

「ふふ、顔を見た瞬間わかったわ。欲求不満が滲み出てる。性欲強いのに、溜め込んでるんでしょ?」彼女の囁きが耳元で響く。図星だった。主人とは何年も前からレスで、オナニーでしか発散できない体。彼女の言葉に、恥ずかしさと興奮が混じり合う。

パンスト越しの激しい愛撫――我慢できなくなる私

彼女の手が、私のスカートの下に滑り込む。パンスト越しに股間を撫でられ、指先がクリトリスを探り当てる。布地を隔てての摩擦が、じわじわと快感を呼び起こす。「あっ……」声が漏れてしまう。彼女の指は容赦なく動き、円を描くように押さえ、時には爪で軽く引っ掻く。愛液が染み出し、パンストが湿ってべっとり。体が震え、膝がガクガクする。「いいでしょ? 一緒に働くんだから、もっと素直になって。」彼女の声が甘く響く。

服の上から胸を揉まれ、乳首を指で摘まれて転がされる。硬くなった突起が、ブラウス越しに擦れるたび、電流のような快感が走る。何度もイキそうになり、声を抑えきれず「あんっ……はあっ……」と喘ぐ。ようやくパンストをずらされ、下半身が露わに。彼女の指が直接触れると、ぬるぬるの愛液が糸を引く。クリを弾かれ、膣口をなぞられ、中指がずぶりと入ってくる。かき回される感触が、主人以上の快楽を与える。体を仰け反らせ、彼女の肩にしがみつく。「もっと……お願い……」言葉が勝手に零れる。

予想外のペニスバンド――アナル処女喪失の衝撃

彼女が立ち上がり、スカートを捲り上げた瞬間、息を飲んだ。そこに装着されていたのは、黒いプラスチック製の極太ペニスバンド。見たこともないサイズで、血管が浮き出たようなリアルな形状。長さは20cm近く、太さは私の手首ほど。「入れて欲しい? かき回してあげるわね。」彼女の笑みが妖艶だ。私は指のことだと思い、「はい……かき回してください」と懇願した。

でも、彼女の狙いは違った。私の大きなお尻を両手で広げ、唾液と私の愛液をローション代わりに塗りつける。ぬるぬるの感触が肛門を刺激し、ぞわぞわとした予感が走る。「えっ……待って……」抵抗する間もなく、亀頭が押し当てられる。激痛が走り、体が硬直する。「あぁっ! 痛い……!」叫ぶ私に、彼女は囁く。「たくさんの男に使われたオマンコには興味ないのよ。ええ、アナルバージン? 奇跡的だわ。」

ゆっくりと押し込まれ、肛門が広がる。内壁が引き裂かれるような痛み。でも、彼女の指が同時にクリを弄り、痛みを快感に塗り替える。ピストンが始まると、最初は苦痛だけだったのに、徐々に変な感覚が芽生える。奥まで突かれるたび、腸壁が擦れ、未知の快楽が湧き上がる。「はあっ……んんっ……」声が変わり、腰が勝手に動く。彼女の動きが速くなり、ペニスバンドがずぶずぶと出入りする音が響く。愛液が太ももを伝い、アナルが熱く痙攣する。どれだけ時間が経ったか……ついに、強烈な絶頂が訪れた。体が震え、視界が白くなる。「イッ……イクぅっ!」叫びながら、初めてのアナルオーガズムに沈む。

毎日の出勤が待ち遠しい――罪悪感ゼロのレズ関係

それ以来、出勤のたびに短い時間でレズプレイを楽しむようになった。バックルームでキスを交わし、互いの体を弄り合う。時には残業と主人に嘘をつき、閉店後に極太ペニスバンドで犯される。彼女のテクニックは神業で、アナルを開発され、今では前より後ろのほうが感じる体に。男性じゃないから、浮気の罪悪感はゼロ。ただ純粋に、女同士の濃厚な快楽に溺れている。

この関係が続く限り、私の欲求不満は解消されそう。でも、もっと深いところまで……彼女に求められそうで、毎晩想像するだけで濡れてしまう。あなたも、こんな秘密の快楽、味わってみたくない?

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