沖縄の岩陰で、35歳人妻の私が完全に壊された日 ~ひかりの本音告白~
去年の夏、家族で沖縄に来てた最終日。 主人と子供をホテルに置いて、一人で北部のはずれの小さなビーチに行った。 観光客ゼロ、地元民しか知らないような入り江。 黒の紐ビキニ、胸の谷間が深く開いてて、下の布地も股の割れ目がくっきり浮き出るやつ。 35歳のくせにこんなの着て、海で一人で悶々としてた。
泳いでるうちに、日焼けしたガタイのいい男が近づいてきた。 25~28くらい。サーフパンツ一丁で、腹筋がバキバキ。 沖縄訛りで「姉さん、エロい体してるね。ここ、誰も来ない秘密の場所連れてってあげるよ」って。
警戒したけど、 「写真撮るのに最高のスポットだよ」って笑顔で言われて、 つい岩場の奥について行っちゃった。
岩陰抜けた先は本当に誰もいないプライベートな入り江。 海がエメラルドでキラキラしてて、息を呑む美しさだったけど…… それより男の視線が熱すぎて、体が震えた。
「ここなら、声出しても誰も聞こえないよ」
急に後ろから抱きつかれて、耳たぶを舐められた。 「やっ…! 私、結婚してる…!」
「指輪してるの見て、余計に勃起したわ」
首の紐を一気に引かれて、ビキニトップがぱさっと落ちた。 乳房がぷるんっとこぼれて、乳首はもうビンビンに立ってた。
「うわっ…すげぇデカパイ。乳首も真っ赤じゃん」
両手で鷲掴みにされて、乳首を指でつねられながらコリコリ転がされた。 「あっ…♡ やだっ…そこ弱いの…!」
「弱いって自分で言っちゃうんだ? スケベ人妻」
片手が下に滑り込んで、ビキニの股布をずらして、 クリを指の腹でぐりぐり押し潰された。 もうぐちょぐちょで、指が簡単に中に入ってくる。
「中、めっちゃ熱くてヌルヌル。旦那にこんなに濡らされたことあんの?」
「ない…っ、こんなの…初めて…♡」
指を二本、三本と増やされて、ぐちゅぐちゅかき回されると、 腰が勝手に前後に動いて、淫らな水音が響きまくった。
「ほら、自分で腰振ってるよ。チンポ欲しくてたまんないんだろ?」
「……うん…欲しい…♡」
自分から言っちゃった瞬間、 彼がサーフパンツを下ろして、 太くて熱い肉棒をぴちゃっと私の太ももに押し付けてきた。
「入れるぞ。生でな」
「だめ…ゴム…!」
「ゴムなんかいらねぇよ。奥まで種付けしてやる」
岩に両手をつかされて、後ろから一気にずぶずぶっと貫かれた。 「ひぃあああぁぁっ!!!」
奥まで一撃で届いて、子宮口をガツガツ叩かれた。 太さがすごくて、入口がきつくて、でも中はもう受け入れてしまってた。
パンパン! パンパン! 波の音に混じって、卑猥な肉のぶつかる音が止まらない。
「どう? 旦那より俺のチンポの方が気持ちいいだろ?」
「いい…っ、いいのぉ…! ひかりのマンコ、こんなに奥まで届いたの初めて…♡」
「もっと言えよ。俺のチンポに負けたスケベ人妻だって」
「負けた…! ひかり、もう旦那のじゃ満足できない…! あなたのチンポでイキたい…♡♡」
乳房を後ろから鷲掴みにされながら、 腰をガンガン打ち付けられて、 クリも指で同時にこすられて、 頭が真っ白になった。
「出すぞ…! 子宮に直接注いでやる!」
「きて…! 中に…いっぱい出してぇ…♡」
最後の数十回はもう獣みたいに激しく突かれて、 ドクドクドクッ!! 熱い精液が子宮口に直撃する感覚が何度も何度も続いて、 私も一緒に潮を吹きながらイッてしまった。
ぐったりして岩にへたり込んだら、 彼はまだ半勃ちのチンポを私の唇に押し付けてきて、 「掃除しろよ」って。
言われるがままに咥えて、 精液と愛液まみれのそれを舐め回した。 しょっぱくて、濃厚で、頭がクラクラした。
終わったら彼は 「来年もこのビーチに来いよ。次はもっと奥まで犯してやるから」
ってだけ言って、岩場を去っていった。
私は膝ガクガクで、ビキニを直しながらホテルに戻ったけど、 中からまだ精液がトロトロ垂れてきて、 太ももを伝う感触にまた疼いてしまった。
今でも主人とするとき、 頭の中はあの男の太いチンポと、 子宮に注がれた熱い感触でいっぱい。 もう完全に、淫乱な人妻に堕ちてしまったみたい。




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