スレンダー巨乳の義姉の誘惑に蝕まれ、快楽堕ちしていく兄妹。 斎藤あみり 胡桃さくら
みゆきです。32歳、札幌の小さな広告代理店で働くOLです。夫とはラブラブだけど、最近どうしても抑えきれない欲望があって…女性の体に触れてみたい、舐めてみたい、感じさせてみたいって気持ちが爆発しちゃったんです。ネットの秘密の掲示板で「バイ女性さん募集」って書いたら、すぐに連絡が来たのが、さくらさん(24歳)。スレンダーだけどお尻がプリッとしてて、胸はFカップの爆乳。彼女は彼氏と同棲中で毎晩のようにセックスしてるのに、一度もイッたことがない体質だって。女性に興味はあるけど、勇気が出なくて…。だから「彼氏も入れて3PならOK」って言われて、私の心臓がバクバク鳴りました。
実際に会ってみると、さくらさんは童顔で色白、甘い匂いがして、もうこの子を私のものにしたいって衝動に駆られました。3人で入ったラブホの広い部屋で、シャンパンを開けて少しおしゃべり。緊張がほぐれてきたところで、さくらさんと二人でバスルームへ。湯船に浸かると、彼女の濡れた肌が艶めかしくて、乳首がもうピンと立ってるのが見えて…。我慢できなくて「触ってもいい?」って聞いたら、彼女は頬を赤らめて「うん…」って。
手を伸ばして、柔らかくて温かい爆乳を両手で鷲掴み。揉むたびに指の間に溢れる肉感、弾力がすごくて、女性の胸ってこんなにエロいんだ…って感激。乳首を指先でコリコリ転がすと、さくらさんの体がビクビク震えて、「あっ…んんっ!」って甘い声が漏れる。もう我慢できなくて、乳首を口に含んで舌で転がしながら吸うと、彼女はのけぞって腰をくねらせてくる。彼女も私の胸を貪るように触ってきて、互いに乳首を摘まみ合って、キスはもう舌を深く絡ませて、唾液が糸を引くくらい濃厚に…。下半身が熱くなって、太ももが勝手に擦れ合う。
我慢できなくて、さくらさんを浴槽の縁に座らせて足をM字に開かせる。クリトリスがもうぷっくり膨らんでて、指で優しく撫でると、蜜が糸を引いて溢れてくる。クンニしながら舌先でクリを弾くと、「あぁんっ! そこ…ダメぇ…!」って声が部屋に響く。指を一本、中に滑り込ませると、熱くてきつくて、ヌルヌルした膣壁が指を締め付けてくる。ゆっくり出し入れしながら、クリを舌で舐め回すと、さくらさんの腰が浮き上がって、喘ぎが止まらなくなる。「はぁっ…みゆきさん…気持ちいい…もっと…」って懇願されて、興奮がMAX。
でも私ものぼせてきて、どうしようかと思っていたら、ドアの隙間から彼氏が入ってきて「俺も手伝うよ」って。突然の3Pに頭が真っ白! 彼氏がさくらさんのクリを舌で激しく攻め、私がおっぱいを揉みしだきながら乳首を強く摘む。彼女の体が弓なりに反って、「あっ、いく…いくっ!」って叫びそうになるけど、まだ耐えてる。みんな汗だくで熱くなったので、一旦部屋に戻ることに。
ベッドに移動したら、さくらさんが急に豹変! 私の上に覆い被さってきて、耳元で「今度は私が攻める番…」って囁きながら、ディープキス。舌を奥までねじ込んで吸い付いてきて、唾液が滴り落ちる。彼女の指が私のアソコに滑り込んで、クリをコリコリしながら中を掻き回す。彼氏も加わって、私の乳首を舐めながらさくらさんの指をサポート。もう頭が真っ白になって、「あぁっ! ダメ…イッちゃう…!」って叫びながら、ビクビク痙攣して潮を吹いちゃいました。体が何度も跳ねて、シーツがびしょびしょ。
今度はさくらさんを徹底的にイカせようと、持ってきた電マと太いバイブを投入。私がバイブをゆっくり挿入して奥まで押し込み、彼氏が電マでクリを激しく当て続ける。さくらさんの蜜が溢れて太ももまで伝い、喘ぎがもう獣みたい。「あぁんっ! 奥…ダメぇ…イキそう…!」って叫んで、体がガクガク震えだす。まだイケないみたいだったので、彼氏に「挿れてあげて」ってお願い。さくらさんは恥ずかしそうに頷いて、彼氏の太いものをゆっくり受け入れる。
彼氏が腰を動かすたび、さくらさんの爆乳が激しく揺れて、卑猥な音が部屋に響く。私も横で彼女のクリを指で擦りながら乳首を強く摘むと、ついに「いくっ! いっちゃうぅぅ!!」って絶叫。体が激しく痙攣して、膣が彼氏を締め付けるのが見えるくらい。涙目でイキ果てて、放心状態に…。その後も何度も何度もイカせて、最後は3人で抱き合って、汗と愛液まみれで余韻に浸りました。
今でも思い出すだけでアソコが疼いて、一人でオナニーしちゃう…。女性の体って本当にエロくて、3Pの背徳感がたまらない。こんな体験、もっとしたいです♡




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