新潟人妻の義兄禁断午後、熱い吐息の体験談

新潟の雪深い集落、夫の留守中に義兄と溺れた午後
星野舞 34歳 新潟県在住
夫が3泊4日の出張で家を出て2日目の土曜日。
外はまだ雪解け前の冷たい風が吹き、縁側に面した古いガラス戸が時折カタカタと鳴っている。
私は朝からなんとなく身体が疼いていて、シャワーを浴びた後も下着の上から自分の胸や内腿を無意識に撫でてしまっていた。
そこへ義兄・翔太(38)が突然やってきた。
「舞ちゃん、ちょっと顔見に来た」
いつもの軽い調子。でも今日は大きな紙袋を提げ、明らかに「長居する気」満々だった。
中身は駅前の回転寿司のテイクアウトと、冷えたビール数本、それに私が好きだと覚えていた塩辛と枝豆。
縁側に座ってビールを飲みながら、他愛もない話をしていたはずなのに……
いつの間にか距離が縮まっていた。
翔太さんの膝が私の太ももに軽く触れ、その熱がジワジワと伝わってくる。
「舞ちゃん、最近……色っぽくなったよな」
急に低い声で言われて、ドキッとした。
冗談めかしているのに、目が真剣で、喉仏がゆっくり上下するのを見ているだけで下腹部がキュッと締まる。
「そんなこと……ないよ」
そう言いながらも、首を振る仕草で胸の谷間が少し見えてしまった。
薄手のニットの下、ノーブラだったことを今さら後悔した。
翔太さんがビールの缶を置いて、ゆっくり私の手首を掴んだ。
「嘘つけ。俺にはわかるよ。
お前、今……乳首立ってる」
視線を落とされると、本当に布地の上からぷっくりと浮き上がっているのが自分でも分かった。
恥ずかしさで顔が熱くなるのに、なぜか逃げようとはしなかった。
そのまま翔太さんに引き寄せられ、唇を塞がれた。
最初は優しく、探るようなキスだったのに、すぐに舌を絡め取られ、唾液が混じり合う淫らな音が耳に響く。
息が苦しくなるほど深く吸われて、頭がぼうっとする。
「んっ……はぁ……だめ……」
言葉とは裏腹に、私の手は翔太さんの背中に回り、シャツをぎゅっと掴んでいた。
縁側から部屋に移動し、ストーブの前で畳に押し倒された。
ニットをたくし上げられると、冷たい空気に触れた乳首がさらに硬く尖る。
翔太さんが片方の乳首を指で摘み、もう片方を口に含んだ瞬間、電気が走ったように腰が跳ねた。
「ぁあっ……! そこ……っ」
舌で転がされ、軽く歯を立てられると、甘い痛みが下半身に直結する。
もう下着はぐっしょり濡れていて、太ももまで愛液が垂れているのが自分でも分かった。
翔太さんが私のジーンズを脱がせるとき、わざとゆっくりスライドさせて、恥ずかしい部分をじっくり見つめてきた。
「すげぇ……糸引いてる。こんなにびしょびしょにして……弟には見せたことないだろ?」
「言わないで……っ」
恥ずかしさで死にそうだったのに、その言葉で逆に子宮が疼いて、蜜がまた溢れた。
翔太さんが指を二本揃えて、私の中に沈めてくる。
ぬちゅ……くちゅ……という卑猥な水音が部屋に響き、指を曲げて奥の敏感なところを擦られると、腰が勝手に跳ね上がる。
「ここ、好きだろ? こうやって……グリグリって」
「あっ、あぁっ、だめっ、そこ……イッちゃう……!」
すぐに達してしまった。
身体がビクビク痙攣して、太ももが震える。
でも翔太さんは指を引き抜かず、さらに激しく掻き回してくる。
「まだだよ。もっと感じて」
二度目の絶頂が来たとき、透明な液体が飛び散って畳を濡らした。
自分でも信じられないほどいやらしく潮を吹いてしまって、羞恥と快感で涙が出た。
翔太さんが自分のズボンを下ろすと、怒張したものが目の前に現れる。
太くて熱くて、先端から透明な液が糸を引いている。
それを見た瞬間、身体の奥が疼いてたまらなくなった。
「舞ちゃん……入れるぞ」
「うん……早く……」
自分から足を開き、腰を浮かせて迎え入れてしまった。
最初の一突きで、奥までずぶりと貫かれた。
あまりの太さに息が詰まり、でもそれが気持ちよくて、すぐに喘ぎ声が漏れ出す。
「はぁっ……あぁっ……深い……っ」
翔太さんが腰を打ち付けるたび、子宮口を突かれ、頭が真っ白になる。
畳の上で身体が激しく揺さぶられ、胸が上下に弾む。
乳首を摘まれながら突かれると、快感が倍増して、何度も軽くイッてしまう。
「舞ちゃんの中……熱くて、きつくて……最高だ……」
「翔太さん……もっと……もっと奥……っ!」
名前を呼ぶたびに、彼の動きが激しくなる。
パンパンという肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅという水音と、私の喘ぎ声が混ざり合って、部屋中が淫靡な空気で満たされる。
最後に翔太さんが低く唸りながら、
「出る……舞ちゃんの中に……全部……っ!」
熱い脈動とともに、奥深くで迸る感覚。
それを感じた瞬間、私も三度目の絶頂を迎えた。
子宮が収縮しながら彼のものを締め付け、精液を最後の一滴まで搾り取るように蠢いた。
そのまま二人とも、畳の上でぐったりと横たわる。
ストーブの火がパチパチと鳴り、汗と愛液と精液の匂いが混じり合った空気が部屋を満たしていた。
翔太さんが私の髪を撫でながら、吐息混じりに囁いた。
「……明日も、来ていいか?」
私は答えられなかった。
ただ、身体の奥がまだ疼いていて、
彼のものが抜けた後も、子宮の奥に残る熱と満ち足りた感覚が、
もう戻れないところまで来てしまったことを教えてくれていた。

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