母子家庭の私が、娘の彼氏に中出しされ続けた1週間…禁断の快楽に溺れた本気の体験談
私は45歳の母子家庭で、19歳の娘・美咲と二人で暮らしています。夫と離婚してから10年、男の気配なんて一切なく、毎日仕事と家事の繰り返し。美咲が高校を卒業してからは、性欲など完全に忘れていました。夜ベッドに入っても、何も感じない体になっていたんです。
そんなある日から、美咲が彼氏の拓也を家に連れてくるようになりました。拓也は23歳の優しい青年。いつも「お母さん、これお土産です」と笑顔で手土産を持ってきてくれます。「ありがとう、拓也くん。本当に優しいわね」と受け取るたび、美咲の幸せそうな顔を見て、私の胸も温かくなりました。でも、心のどこかで、少しだけ寂しさも感じていたのかもしれません。
美咲が入院した夜、すべてが変わった
ある夜、美咲が風邪をこじらせて高熱で入院することになりました。拓也がすぐに車で迎えに来てくれ、私と一緒に病院へ。点滴が始まり美咲が眠りについた頃、拓也が静かに言いました。「今日はもう帰りましょう。お母さん、一人で大丈夫ですか?」
「ありがとう……でも、まだ夕飯も食べてないし、一緒にどうかしら?」 彼はにこりと笑って「いいですよ!」と即答。スーパーで一緒に買い物をして帰宅すると、「今日はビールも買っちゃいました。一緒に飲みませんか?」と提案してくれました。
私はお酒に弱いのに、「せっかくだから少しだけ……」とグラスを傾けました。彼の優しいお酌と「大丈夫ですよ、お母さん。今日はゆっくり飲んでください」という甘い言葉に、つい飲みすぎてしまいました。
夕飯を終え、ソファに並んでテレビを見ているうちに、うとうと……。 ふと目が覚めると、拓也の大きな手が私のブラウスの中に滑り込んでいました。
「んっ……!? だ、だめ……拓也くん……!」 慌てて体をよじろうとしたのに、彼の力強い腕が私の腰をがっしりと固定。逃げられません。
「……お母さん、こんなに濡れてるよ」 耳元で低く囁かれながら、スカートの中に指が這い入ってきた瞬間、私の秘部がびしょびしょに溢れているのが自分でもはっきりわかりました。恥ずかしさで頭が真っ白に。
「ひゃあっ……! あっ、そこ……だめ……!」 彼の指がクリトリスを優しく、でも執拗にこね回し、ぬるぬると膣内をかき混ぜるたび、久しぶりの快感が電流のように背筋を駆け上がります。腰が勝手に跳ね、膝がガクガク震えました。私は必死に「娘の……彼氏なのに……」と抵抗したのに、拓也は優しく微笑みながら私のパンツをずり下げ、熱く脈打つ肉棒を秘部に押し当ててきました。
ずぶっ……ずぷっ……! 一気に奥まで貫かれた瞬間、私は声を上げて仰け反りました。 「あぁぁっ! 大きっ……! 入ってる……入ってるよぉ……!!」 10年ぶりの男根の硬さと熱さに、子宮がびくびく痙攣。膣壁が彼をきつく締め付け、愛液が溢れ出します。
拓也はゆっくり腰を振りながら「恵子さん、すっごく締まる……最高だよ」と囁き、徐々にピストンを激しく。 ぐちゅっ! ぐちゅぐちゅっ! ぬぷっ! ずんっ! ずんっ! 生々しい水音がリビングに響き渡り、私の理性は完全に溶けました。 「んあっ! あっ、あっ、ダメぇ……! おかしくなる……!!」 子宮口を何度も突かれ、潮を吹きながら何度も絶頂。 その夜だけで3回も熱い精液をドクドクと子宮に注がれました。溢れ出す白濁が太ももを伝う感覚……今でも忘れられません。
お風呂へ連れていかれ、湯船の中で後ろからまた挿入され…… 「はぁんっ……また……犯されてる……」と喘ぎながら、2回目の中出しをされました。お湯の中で精液が混ざり合う感触に、私は完全に堕ちました。
2日目 キッチンで立ったままバック 仕事から帰ると拓也が待っていました。「今日は恵子さんをいっぱい気持ちよくしてあげる」 夕飯を作っている最中、突然後ろからスカートを捲られ、立ったままバックで激しく突かれました。 「んんっ! あっ、だめ……今、火が……!」 肉棒が子宮を抉るように奥まで入り、子宮口をガンガン叩く。愛液が床にぽたぽた落ち、私の声は抑えきれず淫らに響きました。夕飯の途中で3回イカされ、中出しされたまま料理を完成させるなんて……。
3日目 ソファー騎乗位で自分から腰振り 「もっと……もっと奥まで……!」 自分から騎乗位で腰を振りながら叫んでいた自分が信じられません。拓也の肉棒を根元まで飲み込み、子宮が直接叩かれる快感に頭が真っ白。愛液と精液が混ざって泡立ち、太ももを伝う感触がたまらない。
4日目 ベッド正常位で子宮ごと溶かされる 正常位で深く深く突かれながら、何度も「恵子さん、俺の精液で孕んで」と囁かれ、5回中出し。子宮が精液でパンパンに膨らむ感覚がクセになります。
5日目 シャワーの中で 濡れた体を密着させ、壁に手をついた状態で後ろから。湯気の中で響く水音と肉がぶつかる音が最高に卑猥でした。
6日目 朝から夜まで連続中出し 朝起きた瞬間から夜寝る直前まで、休憩なしで何度も何度も。体中どこでも彼の精液まみれになりました。
最後の夜 退院前日 拓也が耳元で囁きました。 「また来るよ、恵子さん。美咲が寝てる間も、俺だけの時間を作ろうね」 私はぐったりしながら、ただ頷くことしかできませんでした。
今でも、あの熱い脈動と精液が子宮に注がれる感覚を思い出すだけで、下着がびしょ濡れになります。 母子家庭の私が、娘の彼氏に犯され、中出しされ続けた1週間—— この禁断の快楽は、誰にも言えない、私だけの秘密です。
(完)
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コメント
セリフをもう少し推敲しようよ
娘の彼氏が、娘を「娘」呼びとかないわ