「全部私が受け止めてあげる」 冴えない中年オヤジの寂しさを埋める 全肯定人妻の身も心も蕩け堕ちる甘やかし性交 宍戸里帆
私は、由紀、36歳、静岡市在住の主婦です。夫とは結婚して9年、小学校高学年の娘が一人。夫は営業職で週末も出張が多く、家は私と娘の二人暮らしに近い日々が続いています。隣に住む大学生の拓海くん(21歳)は、小さい頃から知っている近所の男の子で、今は同じマンションの1階下に一人暮らし。大学でバスケ部に所属する長身で、筋肉質の美しい体格が印象的です。最近、帰宅時間が重なるようになり、駅でばったり会うことが増え、世間話から自然と会話が弾むようになりました。拓海くんの両親は海外赴任中で、彼は一人暮らし。夫と娘が帰省で不在の金曜夜、私は駅でばったり会った拓海くんに「ご飯一緒にどう?」と誘ってしまいました。背徳感が胸を締め付けるのに、小さい頃から知っている禁断の距離感でのスリルが、興奮を煽り、今でも夫の隣で寝ているとき、拓海くんの匂いを思い出して下着がびしょ濡れになってしまうんです。
それは、夫と娘が実家に帰省した金曜の夕方。仕事帰りの私は、静岡駅で電車を降り、雨の降るホームを歩いていました。傘を差しながら駅の改札を出ると、バスケ帰りの拓海くんとばったり。「あ、由紀さん! 今日もお疲れ様です」といつもの爽やかな笑顔で声をかけてくれました。雨で少し濡れた髪を払いながら、「拓海くんも遅かったね。両親いないんだっけ? 一人でご飯大変でしょ?」と世間話が始まりました。彼は「はい、今日はコンビニで済ませようかと思ってたんですけど…」と少し寂しげに笑う。夫のいない夜の孤独と、昔から可愛がってきた子を甘やかしたい気持ちが重なり、つい口を滑らせてしまいました。「だったら…うちでご飯一緒にどう? 作ってあげるよ。娘も夫もいないし、ちょうどいいでしょ?」——酔ってはいなかったのに、言葉が出た瞬間、心臓が激しく鳴りました。
拓海くんは一瞬驚いた顔をして、「え、本当にいいんですか? 由紀さん、ありがとうございます!」と笑顔で頷きました。罪悪感がよぎるのに、雨の中一緒に傘を差し、マンションまで並んで歩く時間が、なんだかデートみたいでドキドキする。家に着き、拓海くんをリビングに招き入れ、ワインを注いで隣に座ると、緊張と興奮が混じり合います。「由紀さん、いつも綺麗ですね…」と彼の視線が私の胸元に落ちる。薄手のTシャツが体に張り付き、ブラジャーのラインが浮き出ていたかも…。私は酔った勢いで胸元を少し開き、ブラジャーのレースがちらりと見えるように体を動かしました。拓海くんの息が少し乱れ、視線が熱くなる。「由紀さん…」と呟く声に、体が熱くなる。
拓海くんの手が私の肩に触れ、ゆっくり首筋を撫で下ろす。「由紀さん…小さい頃からずっと好きだったんです…今夜、隣人として…」と低く囁かれ、体が熱くなる。彼の視線が胸に注がれ、乳首がTシャツ越しに硬く尖るのが自分でもわかって、恥ずかしくてたまらない。「だめ…夫に悪い…」と思いながらも、拒否できない。拓海くんの手が胸を優しく覆い、布越しに乳首を指で転がされ、甘い痛みが下腹部に響く。体が敏感になり、蜜が溢れ出してパンツを濡らす。
ソファに押し倒され、Tシャツをまくり上げられ、ブラジャーをずらして胸が完全に露出。Dカップのバストが揺れ、乳首を舌で舐め回されると、体がビクビク震える。湿った舌が乳輪を円を描くように這い、乳首を強く吸い上げられ、甘い電流が秘部に直結。「由紀さん、こんなに感じてる…夫じゃ味わえないよね?」と嘲るように言いながら、パンツを剥ぎ取り、指を中へ。Gスポットを的確に擦られ、体が弓なりに反る。「いやっ…隣人で…夫に…」と思いながらも、腰が勝手に動いてしまう。嵌められるスリル、いつ夫が帰ってくるかもという緊張感が、興奮を倍増させるんです。
拓海くんはズボンを下ろし、硬くなったものを露出。バスケで鍛えた体に似合った巨根が、太く長く、血管が浮き上がり、先端から我慢汁が糸を引いて滴り落ちる。私の手では握りきれないほどの大きさに、興奮が止まらなかった。熱く脈打つ感触が掌に伝わり、蜜が太ももを伝う。「由紀さん、家で俺のチンポ、欲しかったんだろ?」と荒々しく言いながら、生でゆっくり挿入。熱い巨根が膣壁を押し広げ、子宮口に強く当たる衝撃に息が止まる。「夫に悪い…でも、この大きさ…感じすぎて…」と思いながら、腰を掴まれ、深く突き上げられるたび、胸が激しく揺れ、体が彼の支配下に置かれる感覚。
マンションの壁越しに隣人の声が聞こえるかもというスリルが、快楽を倍増。拓海くんのピストンが激しくなり、巨根が奥を叩くたび、子宮が熱く痙攣するような快感が波のように広がる。「由紀さん…中が締まる…もっと奥まで…」と低くうめき、Gスポットを的確に突かれ、二度目、三度目の絶頂が連続で襲う。「あぁっ…イクッ! 巨根で…奥が…夫に…」と声を抑えきれず喘ぎ、蜜が飛び散る。
私は彼を押し倒し、上に跨がりました。巨根を握って自分の入り口に当て、腰をゆっくり沈めると、太い肉棒が膣壁を押し広げ、根元まで埋まる。ぬるぬるした蜜が絡みつき、子宮口に強く当たる衝撃に体がビクンと跳ねる。「拓海くん…こんなに太くて…奥まで入ってる…」と声が漏れ、腰をゆっくり前後に振り始めると、巨根が膣壁を擦り、Gスポットを執拗に刺激。鏡に映る自分の姿—主婦の私が、若い巨根に跨り、腰を振り乱して喘ぐ。罪悪感が胸を刺すのに、それが快楽を倍増させるんです。「もっと…子宮に当たって…イクッ!」と自分から腰を振り下ろし、奥を突かれるたび、子宮が熱く疼き、快楽の波が止まらない。
跨ったまま上下に激しく動き、巨根が子宮口を叩くたび、体が弓なりに反り、胸が激しく揺れる。Dカップのバストが重く弾み、乳首が空気に触れてさらに硬く尖る。腰を前後にグラインドさせると、巨根が膣内のあらゆる部分を擦り、子宮が熱く痙攣するような感覚が全身を駆け巡る。蜜が巨根に絡みつき、くちゅくちゅという卑猥な音が部屋に響き、太ももを伝ってソファを濡らす。「拓海くんの巨根…すごい…もっと…壊して…」とねだり、騎乗位で何度もイキ狂う。腰を高速で上下に動かすたび、巨根が子宮口を叩き、快感が脳天まで突き抜ける。体が震え、息が乱れ、汗が肌を伝う。
連続でイキまくり、蜜が拓海くんの腹筋を濡らし、太ももを伝う。「拓海くんの巨根…すごい…もっと…壊して…」とねだり、騎乗位で何度もイキ狂う。拓海くんの体が痙攣し、「由紀さん…出します…」と絶頂を迎え、熱い精液が子宮にどくどくと注がれる。子宮口に直接当たる熱い奔流が、膣壁を伝って溢れ出し、太ももを白くべっとり濡らす感覚で、また絶頂の渦に飲み込まれ、体が激しく痙攣。
その後も、巨根を抜かずに跨ったまま、腰を振り続け、連続イキを強要。拓海くんの体が震え、何度も射精を繰り返させ、男の潮吹きまで引き出す。透明な潮が噴き出し、床をびしょ濡れにしながら、私の秘部をさらに熱くさせる。強い私が、若い巨根に跨り、プライドを捨ててイキ狂う興奮と、連続イキのカタルシスが、頭から離れません。
あの夜以来、家で拓海くんと目が合うたび、体が熱くなり、夫がいない日は彼を家に招いて、残業のように体を重ねてしまいました。夫に申し訳ない罪悪感が胸を刺すのに、隣人という禁断の距離感でのスリルが、興奮を止まらないんです。この関係がバレたらすべてを失うのに、それがまた渇望を煽るんです。




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