出張先ビジネスホテルで隣室男性にオナニー声を聞かれて…

出張先のビジネスホテルで、隣室の男性にオナニー声を聞かれて…忘れられない禁断の一夜
3ヶ月前のことです。仕事の出張で、いつものようにビジネスホテルに宿泊しました。最奥のシングルルームは、隣の音が壁一枚隔てただけで響きやすい構造でした。5ヶ月ぶりに彼氏と別れ、誰とも身体を重ねていなかった私は、その夜、予想外の欲求に翻弄されることになりました。
部屋に荷物を置いて一息ついていると、隣から低く響くエロティックなビデオの喘ぎ声が聞こえてきました。女性の甘い声が壁を震わせ、男性の荒い息遣いが混じります。サラリーマンが多いこのホテルでは珍しくない光景だったでしょうが、私の身体は一瞬で熱を帯びました。胸の先が硬くなり、下腹部に甘い疼きが広がります。久しぶりの刺激に、理性が溶けていくのがわかりました。
我慢できず、私はベッドに横になり、浴衣の裾をそっとめくりました。隣の部屋の男性がすぐそこにいると思うだけで、興奮が止まりません。お風呂の水音が聞こえ始めた頃、私はもう声を抑えきれなくなっていました。片手で胸の膨らみを優しく揉みしだき、人差し指で乳首をゆっくりと円を描くように刺激します。もう片方の手は秘部に伸び、熱く濡れた花びらを指先で優しくなぞります。愛液がすぐに溢れ、指が滑るほどに。声が自然と漏れ、壁越しに響いているかも知れないのに、止める気などありませんでした。指を2本、3本と秘部に沈め、腰を浮かせながら激しく動かします。快感の波が全身を駆け巡り、息も荒く、甘い喘ぎが部屋に満ちました。
その行為を終え、汗ばんだ身体をシャワーで流してベッドに横になっていると、突然部屋の電話が鳴りました。フロントかと思い受話器を取ると、内線番号が表示されています。隣の部屋からです。
「○○○号室だけど、さっきの声…全部聞こえてたよ。すごく気持ちよさそうだったね」
驚きのあまり言葉が出ません。相手の声は落ち着いていて、40代くらいの穏やかな響きでした。
「我慢できなくなっちゃったよ。今からこっちに来てくれる? 嫌ならこの電話のままでいいけど…」
私は何も答えられず、そっと受話器を置きました。心臓が激しく鳴り、恥ずかしさと興奮が混じり合います。もう二度と会わない人。浴衣のまま、廊下を数歩だけ進んで隣の部屋のドアをノックしました。
ドアを開けたのは、優しげな表情の40代サラリーマンでした。部屋に入ると、さっきと同じエロティックなビデオがテレビで流れ続けています。彼はベッドの前に椅子を置き、私をベッドに座らせました。そして静かに言いました。
「さっき風呂場でやってたみたいに、俺の前でしてみせて。浴衣の胸のところ、開けて」
恥ずかしさに頰が熱くなりますが、身体はすでに素直でした。浴衣の前をゆっくり開け、豊かな胸を露わにします。彼の視線が熱く注がれ、「大きいね」と囁かれます。続けて「自分で好きなように触ってみて」と指示され、私は両手で胸を包み込み、乳首を指で優しく摘みながら転がしました。快感がすぐに蘇り、乳首が硬く尖ります。自然と足が開き、下着の上から秘部を撫で始めました。すでに愛液が溢れ、下着がぐっしょりと濡れています。
「さっき一人でしたのはこれだけ?」と彼が息を荒くして尋ねます。私は頷き、下着を自ら脱ぎ捨てました。指を2本秘部に沈め、ゆっくりと出し入れしながら親指で敏感な突起を刺激します。腰が勝手に動き、甘い声が止まりません。3本目に増やした瞬間、蜜が太ももを伝い落ちるのが自分でもわかりました。彼は浴衣を脱ぎ、下着だけの姿になります。そこに浮かび上がる硬く張りつめた男性の熱い部分を見て、私はもう限界でした。
「んっ…イキそう…乳首も触って…」
自分から懇願してしまいます。彼は椅子から立ち上がり、私の胸に顔を近づけ、乳首を優しく吸いながら舌で転がします。私は指の動きを速め、激しい波に飲み込まれました。全身が震え、秘部が収縮しながら強い絶頂を迎えます。ぐったりとベッドに崩れ落ちる私を、彼は優しく抱き上げ、膝の上に跨がせました。だっこちゃんのような体勢で、胸を揉まれ、乳首を舐められ、指が再び秘部に沈められます。自分の指とは違う太さと熱さに、声が自然と高くなります。腰を自ら振り、指を2本、3本と受け入れながら、必死に彼の硬くなった部分を握っていました。
「指だけでこんなに…キツくなってきてるよ」
彼の声が耳元で響きます。我慢の限界だった私は、四つん這いになってお尻を高く突き出しました。ベッドに顔を埋め、足を大きく開きます。彼も興奮を抑えきれず、「中で出さないから…このまま入れてもいい?」と尋ねます。私は「ん…早く…」と懇願し、もっとお尻を突き出しました。
熱く硬い彼の男性器が、ゆっくりと私の秘部に沈み込んできます。内壁を押し広げるような圧迫感と、熱い脈動。少し動かされるだけで、快感が電流のように走ります。乳首を後ろから摘まれながら、激しく突かれ、私は声を上げ続けました。一度抜かれ、今度は正常位に体位を変えられます。彼の視線が私の全身を舐め回す中、激しいピストンが再開します。限界を迎えた彼が「あ…もうイキそう」と呟き、私の胸を寄せて自ら刺激するよう促します。秘部から抜かれた熱い先端が乳首に当てられ、勢いよく白い飛沫が胸全体に広がりました。
その夜の余韻は、今でも鮮明に思い出されます。出張先のビジネスホテルで起きた、忘れられない一夜。身体の芯まで溶かされたような感覚が、時折蘇っては私を甘く疼かせます。

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