被害美女総勢64名。絶望アクメ必至の侵略凶暴ピストンが次々襲い来る60連続レ×プ事件簿4時間。
こんにちは、東京の喧騒から少し離れた住宅街で夫と高校生の息子と暮らすひかりです。45歳の専業主婦で、結婚して22年になります。夫は49歳のサラリーマンで、仕事中心の生活で夫婦の営みはすっかりご無沙汰…。そんな私が、去年の秋に夕方の犬の散歩中に経験した出来事が、今も体を火照らせて忘れられないんです。思い出すだけで、乳首がビンビンに硬くなり、クリトリスが熱く膨らんで愛液がとろりと内ももを伝っちゃう…。夫の隣で寝静まった夜に、あのシーンのフラッシュバックが訪れて、指を秘部に深く沈めて激しくかき回しながら、一人で何度も痙攣する絶頂を迎えちゃうほど、禁断の快楽が体に刻み込まれてしまって。理性では恐怖と後悔が混じってるのに、あの強引で生々しい感触と臭いが、体を支配して夜な夜な夢に見ちゃうんです。非道な出来事だったのに、体が反応しちゃった自分が恥ずかしくて、誰にも言えない秘密を抱えて生きてます。
その日、夕方のいつもの公園で愛犬の散歩をしてました。秋の風が肌を優しく撫で、落ち葉のサクサクした音が心地よくて、のんびり歩いてたんですけど、突然後ろからホームレスの男に襲われて…。紐で繋がれた犬に石を投げつけられて、驚いて逃げていっちゃって、周りに人は誰もいなくて。男が「騒ぐと殺すぞ」って低く脅してきて、体がすくんで声が出せなくなりました。草むらに押し倒され、胃の辺りにパンチを食らって息が詰まる苦しみの中で、スカートを強引に繰り上げられ、下着をビリビリと引きちぎられるんです。男の体臭が強烈で、風呂なんて入ってないような汚い汗と土と獣のような匂いが鼻を突いて、吐き気がしたのに、体が熱くなってきて…。自分の欲望だけで強引に体の中に入ってきて、その痛さが言葉にならないくらい。太くてゴリゴリしたものが内壁を無理やり押し広げ、焼けるような摩擦が子宮まで響いて、涙が溢れました。
でも、男の腰が激しく動き出すと、痛みが徐々に甘い疼きに変わってきて、拒否したいのに秘部がきゅっと締まり、愛液がクチュクチュと淫らな音を立てて溢れ出ちゃうんです。下着を口に詰め込まれ、手のひらで押さえられて声が出せない状態で、男が一心に腰を振ってくる。体臭の臭いが部屋いっぱいに広がるような密着感に、息が荒くなって、クリトリスが熱く脈打っちゃいました。男の肌が私の太ももに擦れ、汗が混じった滑りが体をさらに敏感にさせて…。「どうせ捕まれば刑務所だ、ホームレスよりマシ。未練は女の体だけだ、少し辛抱しろ」って男が息を切らして囁いてくるんです。その言葉が、恐怖と興奮を混ぜて、体をさらに熱くさせちゃいました。腰の動きが速くなり、奥を突かれるたび、Gスポットが刺激されて天国みたいな快楽が全身を駆け巡って、何度もビクビク痙攣しちゃいました。内壁が男のものを吸い付くように収縮し、愛液が飛び散る音が草むらに響いて、恥ずかしいのに腰が勝手に浮き上がっちゃうんです。
最後、子宮に生温かいものがドクドク注がれる感覚に、体がガクガク震えて大絶頂…。男が満足げに体を離れて逃げ去った後、悲しくて泣きたい気持ちが込み上げてきました。最後の力を振り絞るように腰を押し付けてきた感触が、余韻で体を震わせて、子宮が熱く痙攣し続けるんです。人に気づかれないように衣服を整え、犬を探して帰宅。あくる日、婦人科へ行って「これは事故だ」って自分に言い聞かせました。あの臭いと痛みと快楽が混じった記憶が、欲求不満の体をさらに敏感に変えちゃったんです。今も夫とのセックスで思い出しては、興奮が抑えきれない…。こんな体験、誰にも言えないけど、体が欲しがっちゃう自分が怖いです。




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