人妻婦人科絶頂 若イケメン指責め

媚薬受胎 不妊治療薬の代わりに媚薬を投与された若妻は、感度の上がり切った膣奥への種付けプレスで至高の快楽に満たされ、絶対に孕むまで何度も中出しを求め続けた。 黒島玲衣



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私は恵子、45歳、京都府在住の人妻です。

主人の転勤でこの古都に住むようになって3年。子供たちが巣立った今、ようやく自分の体を労わる時間ができ、評判の総合病院で婦人科の定期健診を予約しました。鏡の前で下着を整えながら、45歳の体に少しの不安を抱きつつ、病院へ向かったのです。

待合室で名前を呼ばれ、診察室に入ると、そこにいたのは予想外の若い男性医師。白衣の下に透ける引き締まった肩幅、優しく細められた目元に整った鼻筋……まさにイケメンで、30歳そこそこの佐藤先生。私の心臓が一瞬で高鳴りました。主人との夜の営みはもう何年もご無沙汰で、体は乾いた砂漠のように渇いていたのに、この視線だけで下腹部が熱く疼き始めてしまうなんて……。

「恵子さん、今日は定期健診ですね。どうぞ、リラックスして。まずは問診からですが、何か気になる症状は?」

穏やかで低く響く声に、膝が微かに震えました。私は椅子に座りながら、主人との淡白な生活をぼんやり思い浮かべ、頰が熱くなるのを感じました。問診が終わり、カーテンの向こうで下半身だけを脱ぎ、診察台に上がって脚をM字に開く。冷たい空気が秘部に触れ、すでに少し湿り気があるのが自分でもわかって、恥ずかしさが込み上げました。

「では、始めますね。冷たく感じるかもしれませんが、息をゆっくりと」

佐藤先生のゴム手袋をした指が、まず外陰部を優しく広げました。その瞬間、指先の温もりが電流のように伝わり、私のクリトリスがピクリと反応。意図的か、診察の流れか……指がゆっくりと唇をなぞり、敏感な突起を軽く押すように動く。息が乱れ、蜜がじわっと溢れ出すのを感じました。

「ここ、少し敏感ですね。腫れがないか、詳しく確認します」

声が少し低くなり、指が膣口を優しく撫で回す。私の体はもう制御不能で、腰がわずかに浮き上がりそうになる。先生の顔が近づき、息がかかるだけで体が熱く火照る。指がゆっくりと中へ侵入し、ぬるぬるとした感触で壁をなぞるように動く。Gスポットを的確に捉えられ、指の腹で優しく擦られると、「あっ……んんっ……」と甘い吐息が漏れてしまいました。

「恵子さん、感じやすい体質なんですね。ここを押すと、どうですか?」

耳元で囁くような声に、背筋がぞくぞくする。もう片方の手が外側からクリトリスを包み込み、軽く回転させるように刺激。指を二本に増やされ、ゆっくりとピストン運動を始められると、中の蜜がクチュクチュと音を立て、私の体は診察台の上でくねり始めました。45歳の人妻が、こんな若いイケメン医師の指で弄ばれ、秘部がびしょ濡れになっている……その背徳感が、興奮を倍増させるんです。

「もっと奥まで診てみましょう。リラックスして……」

指の動きが加速し、Gスポットを強く押されながら、クリトリスを親指で軽く摘まれて転がされると、視界が白くかすむ。体がビクビクと痙攣し始め、「あぁっ、先生……だめ、そこっ……イッ、イクぅ……!」と、抑えきれず絶頂の波に飲み込まれました。蜜が噴き出し、先生の手袋を濡らし、太腿まで伝う感触が、恥ずかしくも心地よい余韻を残しました。

先生は静かに指を引き抜き、ティッシュで優しく拭きながら、穏やかに微笑みました。

「軽い炎症があるようです。お薬を出しますが……また何か気になることがあったら、いつでも来てくださいね。恵子さんの体、しっかりサポートします」

あの診察から、私の日常は一変しました。 夜、主人に背を向けて寝るベッドで、あの指の温もりを思い出しては、下着の中に手を滑らせて一人で慰めてしまう。 子宮が疼き、乳首が硬く尖ってしまうんです。 次回の予約を、もう入れてしまいました。 佐藤先生に、また「詳しく診てもらいたい」…… こんな淫らな人妻になってしまった私、でも、もうこの渇きは抑えられないんです。

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