寝取らせ串刺し輪● 愛する妻を深奥まで犯し尽くして下さい―。 橘メアリー
私は、田中 恵子、45歳、東京都世田谷区在住です。
私は大手企業の営業部で長年働いている人妻。夫は同年代の公務員で、子供はいない。
仕事のストレスを溜め込まないよう、週4で近所のジムに通っている。
そこで出会ったのが、25歳の会社員・悠斗と、同じく25歳のプロラグビー選手・亮太。
悠斗はIT企業で働く普通のサラリーマンだけど、ジムではいつも真剣にトレーニングしていて、爽やかで優しい笑顔が印象的。
亮太は某プロラグビーチームに所属する現役選手で、肩幅が広く、筋肉が鎧のように盛り上がった体躯が圧倒的。
ジムで顔を合わせるうちに軽い挨拶から会話が弾み、ある日「終わったら飲みに行きませんか?」と二人から同時に誘われた。
夫は今週地方出張中で家は空っぽ。
「45歳の人妻が、25歳の若い男二人に…しかも一人はプロスポーツ選手」
という罪悪感と、「こんな機会、もう二度とないかも」という好奇心がせめぎ合った。
結局、頷いてしまった。
ジムの近くの居酒屋でビールとハイボールを回し飲み。
最初はジムの話や仕事の愚痴だったのに、酒が入るにつれ空気が変わる。
悠斗が「恵子さんみたいな大人の女性、めちゃくちゃタイプです」とストレートに言うと、亮太が「俺も。年上だけど、独占したくなる。でも今日はシェアしてもいいかな」と笑う。
私の胸の中で、嫉妬と欲求が渦巻く。
「二人に同時に求められるなんて…でも、どっちかを選べない」
そんな葛藤が、下腹部を熱くさせる。
店を出た後、悠斗が「もう一杯、俺んちでどう?」と提案。
亮太が「俺も近くに住んでるし、3人で続きやろう」と乗っかる。
私は一瞬迷ったけど、酔いと溜まった欲求に負けて頷いてしまった。
悠斗のマンションはジムから徒歩5分。
部屋に入るなり、照明を落としてソファに座らされた。
悠斗が後ろから肩を抱き、亮太が正面から膝に手を置く。
「恵子さん、今日は俺たちのものだよね?」
悠斗の息が耳にかかる。
私は小さく頷き、亮太にキスをされた。
舌が深く絡み合い、唾液の甘い味が口内に広がる。
悠斗は私のブラウスを脱がせ、ブラジャーをずらして乳首を指で転がす。
「あっ…んっ…」
声が漏れる。
亮太はスカートをまくり、パンティーの上から秘部を擦る。
すでにびしょ濡れで、指が滑る。
「恵子さん、もうこんなに熱くて…トロトロだ」
亮太の言葉が恥ずかしくて、でも体は正直に反応する。
ベッドに移動。
私は全裸にされ、悠斗を仰向けにさせて騎乗位で跨がった。
ゆっくり腰を沈め、悠斗の硬く熱いものを奥まで飲み込む。
「あぁ…っ…若いって…こんなに硬くて…熱くて…奥まで届く…」
子宮口を強く突かれる感覚に、体が震え、蜜が溢れ出す。
悠斗が下から腰を突き上げ、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が部屋に響く。
私は前屈みになって、亮太のものを口に含んだ。
亮太はベッドの端に立ち、私の頭を優しく押さえる。
まずは舌先で先端をチロチロと舐め回し、尿道口を軽く突くように刺激。
透明な先走りが溢れ、舌に絡みつく。
苦くて、少ししょっぱい味が口内に広がり、興奮を煽る。
唾液をたっぷり溜めて、唇で包み込みながらゆっくりと上下に動かす。
「ん…じゅる…」
喉の奥まで深く咥え込み、喉で締め付けるように収縮させる。
亮太のものが脈打つのが舌に伝わり、喉の奥が熱くなる。
「恵子さん…喉の奥、気持ちいい…締め付けてくる…」
亮太の声が震える。
私は舌を裏筋に這わせ、根元までゆっくり舐め上げてから、再び喉奥まで咥え込む。
「んぐっ…ふぅ…」
息が苦しくなり、涙が滲むけど、止まらない。
下半身では悠斗が激しく突き上げ、私の膣壁を擦り上げる。
Gスポットを何度も刺激され、腰が勝手に前後にグラインドする。
騎乗位の角度で、クリトリスが悠斗の恥骨に擦れ、電気が走る。
私は腰を高速で上下に動かし、膣で悠斗を強く締め付ける。
蜜が太ももを伝い、悠斗の肌を濡らす。
口では亮太を深く咥え、舌を高速で回転させながら、喉で締め上げる。
「んっ…んぐっ…じゅぽっ…」
唾液が糸を引き、亮太の根元まで滴り落ちる。
亮太が私の髪を掴んで喉奥まで押し込んでくる。
むせ返る感覚に涙が頰を伝うけど、快感が勝つ。
悠斗は下から高速ピストン。
「恵子さん…締まる…イキそう…」
悠斗の声が切羽詰まる。
私は腰を激しく回転させ、騎乗位の角度でGスポットを擦りまくる。
口では亮太を喉奥まで咥え、舌を高速で回転させながら吸い上げる。
「んっ…んぐっ…ふぅ…」
喉の奥で亮太のものが脈打つ。
亮太が「イク…!」と呻き、熱いものが喉奥に直接放たれる。
ごくごくと飲み込みながら、涙が頰を伝う。
その瞬間、悠斗も限界に達した。
「恵子さん…中に出す…!」
奥深くで熱いものが爆発し、膣内を満たす。
「あああっ…!」
私は声を抑えきれず、潮を吹きながら絶頂に達した。
体がガクガク痙攣し、悠斗の上に崩れ落ちる。
亮太のものが口から抜け、糸を引く唾液と精液が顎に垂れる。
悠斗のものがまだ中で脈打っていて、余韻が続く。
三人の汗と体液が混じり、シーツがぐしょぐしょ。
息を荒げながら、悠斗が私の背中を撫で、亮太が髪を優しく梳く。
「恵子さん…最高でした」
二人の声が重なる。
私は心の中で思う。
「二人とも…私のもの。絶対に離さない」
人妻としての罪悪感と、年齢差の支配欲が混じり合い、頭を支配する。
世田谷の静かな夜は、まだ終わらない。




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