人妻の禁断浮気:夫に隠れた熱い快楽

名前:あかり、年齢:28歳、住んでいる都市:京都

私はあかり、28歳の主婦です。でも、フルタイムのパートで働いているので、毎日忙しく過ごしています。夫とは結婚して4年目で、子供はまだ授かりません。夫も私も同い年で、毎回ちゃんと避妊なしで中に出しているのに、どうしても妊娠しないんです。最初は子作りが目的だったせいか、最近は夫とのセックスが完全にマンネリ化してしまって…。夫はただのルーチンみたいにしか思っていないみたいで、私の気持ちなんて全然考えてくれないんです。

夫のセックスは本当に味気ないんです。夜、ベッドに入ると「下だけ脱いで」とだけ言って、パジャマのズボンとパンツをさっと脱ぐだけ。私も同じように下半身だけ裸になって、夫は上着のボタンを少し開けて私の胸を軽く舐めるくらい。下を指で軽く触って、自分の唾液を塗って挿入してくるんです。痛くないようにしてくれるのはいいけど、私が感じているかどうかなんてお構いなし。数回のピストンで勝手にイッてしまって、すぐに寝息を立てるんです。私は後片付けをして、ため息をつくだけ。こんなのが毎日じゃなくてよかったけど、最近は3日に1回から週1回、そしていまは月1回あるかないか。夫は満足してるみたいだけど、私は全然満たされないんです。

そんな中、パート先の食品工場で面白いことがありました。従業員は男性40人、女性60人くらいのところで、社内は禁煙なんですが、男性たちは工場の裏の塀の影でこっそりタバコを吸うんです。そこで雑談のたまり場になってるみたい。ある日、たまたまその近くを通ったら、煙草の煙と一緒に私の名前が出てきたんです。立ち止まって耳を澄ますと、誰かが「俺はあかりさんがいいよなあ」って。「あかりさんのお尻の形がエロいんだよ」「胸もデカくて、抱き心地よさそう」「旦那と毎晩ヤリまくってるんだろうな」「誘ってみろよ、意外と乗ってくるかも」って、みんなで下品な笑い声。別の女性の話に移ったけど、私は衝撃的でした。私、そんなに人気あるんだ…。なんか、女として見捨てられてなかったんだって、ちょっと自信が湧いてきました。

それから、私は意識して服装を変えました。昔の短めのスカートで通勤するように。みんなの視線を感じるんです。チラチラ見てくる目が、なんだか興奮するんですよね。

会社の歓迎会みたいな飲み会があって、初めて参加しました。仲良しの同僚のさやかさんと一緒。さやかさんが「最近あかりさん、セクシーになったよね。旦那さんと何かあった?」って聞くから、「そんなことないよ、普通だよ」って誤魔化しました。でも、彼女は「男どもがあかりさんのこと噂してるよ。エロい目で見てるでしょ」って。私は「え? 全然気づかなかった」って嘘をつきました。

宴会が終わって、若手の田中くんが「これからカラオケ行こうよ」って誘ってきたんです。さやかさんも「いいよ」って言うから、行っちゃいました。女性は私とさやかさんだけ、男性は田中くんとあと3人。みんな結構飲んでて、ハイテンション。カラオケルームでもビールやら焼酎やらで盛り上がって、私は酔いが回ってうとうとし始めました。すると、誰かが私の胸を触ってくるんです。スカートの下からも手が入ってきて…。「やめて…」って小声で言ったけど、目を開けるとさやかさんがすごい状態。ブラウスが開けられてブラジャーが上にずらされて、胸が丸出し。男二人が交互に触ったり舐めたりしてるんです。さやかさんは寝てるふり? それとも本当に寝てる?

私のほうもエスカレート。田中くんと、もう一人が私のトップスをまくり上げて、ブラのホックを外して胸を露出。柔らかく揉みしだいて、乳首を指でつまんだり、舌で転がしたり。気持ちよくて、寝たふりしてるけど体がビクビク反応しちゃう。田中くんはスカートを捲って、パンティの脇から指を入れてきて…。結局、パンティを足首まで下げられて、恥ずかしいポーズに。私はどこまで耐えられるかなって思ってたけど、さやかさんのほうはもうほぼ全裸。男たちは下半身裸で、みんなのモノがビンビンに勃起してるんです。これ以上はヤバい…。

そこで私は「んん…何これ、いやだ…」って目を覚ましたふり。田中くんが「気づいた? させてよ、こんなになってるんだから」って、硬くなったモノを私の顔の前に突き出してくるんです。「わかったけど、私たち結婚してるし…旦那に悪いから、手でしてあげる」って言って、田中くんの大きなモノを握りました。彼は私の胸を両手で鷲掴みにして、私は無表情を装いつつ、ゆっくりしごく。太くて熱くて、ドキドキしちゃう。「もうダメ」って言うから、おしぼりで受け止めて出させました。もう一人の男も同じように。そいつは下を触ってきて、指を入れてくるんです。指ならいいかなって思ってたら、結局挿入されて…おしぼりに出されました。

さやかさんも同じように手でしてあげてたみたい。家に帰ったら夫はもう寝てて、私はこっそりシャワー浴びてベッドへ。翌朝、「昨日遅かったな」って言うから、「歓迎会のあとカラオケ行ったよ」って本当のこと言いました。ただ、男たちがいたことは黙ってました。私は浮気したつもりないんです。あれは手だけだし…。

でも、会社で男たちの間で噂が広がっちゃったんです。口軽いなあ…。さやかさんが「困るよ、旦那にバレたら離婚だわ」って。「ヤッてないんだから大丈夫よ」って慰めたけど、彼女は「しばらく大人しくする」って。私は…なんかワクワクしちゃってました。

その週の終わり、田中くんが仕事終わりにそっと近づいてきて、「今日付き合って」って。「一人?」って聞くと「うん」って言うから、近くの居酒屋に行きました。「この前はごめん。あかりさんのこと本気で好きなんだ」って。「困るよ、私人妻だよ」って言ったら、「わかってる。だからしなかっただろ」って。また飲まされて、気づいたらラブホの前。「今日もしないよ、少しだけ…」って言われて、入っちゃいました。

「シャワー浴びる?」って聞かれて「うん」って。服を脱いでシャワー室に入ったら、田中くんがすぐ入ってきて。「ダメ、出て!」って言ったけど、「洗わせて。綺麗にしたい」って。ボディソープを手にとって、背中から洗い始めて…。私は胸を隠したけど、手が下に降りてきて、陰毛を泡立てて指で優しくマッサージ。クリトリスを軽く擦られて、電気が走るみたいに気持ちいい…。「やめて」って言ってるのに、体が熱くなっちゃう。今度は胸を洗われて、乳首を指で転がされて…。石鹸を流されてバスタオル巻いて部屋に戻ったら、田中くんがベッドに横になって、バスタオル外して勃起したモノを見せてくるんです。「あかりさんも見せて」って。「嫌よ」って言うと、「この前見たじゃん。不公平だよ」って。結局、「見るだけよ」ってバスタオルを敷いて、ベッドに横になりました。

「綺麗だ…結婚してるなんて信じられない」って言いながら、キスしようとしてきたから「ダメ、旦那だけ」って拒否。代わりに乳首に唇を寄せて、舌で優しく舐め回す。田中くん、上手いんです。渦巻くような快感で、息が荒くなっちゃう。様子を見て、下に移動してクリトリスを集中攻撃。舌の先でチロチロ、吸ったり…。私はクリ派らしくて、すぐにイキそう。「あっ…あぁん」って声が出ちゃう。足を大きく広げられて、膣口を舐められたら、もう限界。「来て…入れて」「いいの?」「早く!」って、自分から求めちゃいました。

田中くんのモノ、夫のより太くて長くて…。挿入された瞬間、中がぎゅっと満たされて、頭が真っ白。ゆっくりピストンされて、奥まで突かれるたび体が震えるんです。私の中は熱くて濡れてて、摩擦が最高。「中はダメ、外に」って言えてよかった。イッた瞬間、体がビクンビクン痙攣して、田中くんも抜いてお腹の上に大量に…。若いからか、量が多くてびっくり。拭きながら、「やっちゃった…」って思ったけど、罪悪感より満足感が勝っちゃいました。夫が私を満足させてくれないのが悪いんだって、自分を正当化。

すぐに2回目。まだ濡れてるからスムーズに入って、激しく突かれてまたイッちゃう。お腹の上にまた大量に…。失神しそうな快楽でした。

家に帰ったら夫寝てて、翌朝「また遅かったな」って。「さやかさんの相談に乗ってた」って誤魔化しました。

その夜、珍しく夫が積極的。全裸にして、自分も脱いで…。でも、比べてしまうんです。夫のモノ、小さくて物足りない。舐められて、入れて…。でも、全然届かない。夫は私が抱きついて演技したから満足してすぐイッて寝ちゃう。私はため息。

これからも浮気する? するかも…。だって、田中くんとのセックス、興奮と快楽が忘れられないんです。夫じゃ味わえない、熱い夜が待ってるかも。リアリティあるでしょ? 私みたいな主婦、意外といるんじゃないかな。

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