お酒を飲むと、私の中の「悪戯されたい」願望が抑えきれなくなります。 普段は真面目なOLなのに、ビール1杯でスイッチが入って、男友達の視線や手が欲しくてたまらなくなるんです。
昨日は久しぶりの飲み会。相手は5人の男友達だけとわかっていたので、完全に「狩られる」モードで準備しました。 超短いデニムショーパンに、胸元が大胆に開いた黒のカットソー。ブラは着けず、ノーパン気味に薄いTバックだけ。鏡の前で何度もポーズを取って、自分でも興奮が止まりませんでした。
居酒屋の個室座敷に到着すると、みんなの視線が一気に熱くなったのがわかりました。 「今日の格好ヤバくね?」と笑いながら軽いボディタッチが始まります。太ももを撫で、腰に手を回し、胸の谷間をチラチラ見る。 私は酔ったフリをして壁にもたれ、膝を立てて座りました。 足をゆっくり開いていくと、ショーパンの短い裾から白いTバックが丸見え。みんなの視線が股間に集中してるのがクッキリ感じられます。
「マジで毛はみ出してるぞ~」 誰かがからかいながら指を伸ばしてきました。 私は「やだ~うそでしょ?」とわざと覗き込んで、さらに足をM字に広げます。 すると5人全員が一斉に顔を寄せてきて……
ショーパンの脇から太い指がズブッと入り込みました。 熱くなったクリトリスを摘ままれ、ぐりぐりこね回される。 「んっ……あっ……」と声が漏れそうになるのを、ヘラヘラ笑いで誤魔化します。 もう一人に乳首を摘ままれ、布越しにコリコリ転がされると、蜜がドロドロ溢れてTバックがぐしょ濡れ。 店員さんが入ってきた瞬間だけ中断されたけど、そこからみんな完全に大胆になりました。
胸をわしづかみにされ、乳首を強く引っ張られる。 ショーパンを引き上げられてTバックが食い込み、アソコの形が丸出しに。 指が3本も入ってきて、クチュクチュと激しく掻き回されます。 「もうビショビショじゃん、興奮しすぎだろ」って笑いながら、クリを高速で擦られ、私は腰をビクビク震わせてイキそうになりました。
トイレに立とうとした瞬間、 「俺が付き添うわ」って誰かが立ち上がり、じゃんけんで決定。 一番ガツガツした系の拓也(仮名)が勝ち、腕を掴んで連れていかれました。 廊下でわざと体を預けると、脇の下から手を入れて胸を鷲掴み。乳首を摘ままれながらトイレ個室に押し込まれます。
個室に入るなり、拓也は遠慮ゼロ。 カットソーをまくり上げて胸を丸出しにし、乳首をしゃぶりながらもう片方の手でショーパンとTバックを一気に膝まで下ろしました。 「ほら、座って。おしっこするところ見せてくれよ」 正面に座り込み、スマホのカメラを向けられます。
恥ずかしくておしっこが出ない私に、拓也は指2本で肉びらをグッと左右に広げました。 「ほら、もっと開け」 ピンクの内側が丸見えになり、フラッシュが何度も光ります。 我慢できなくなって勢いよくおしっこが飛び出す瞬間、全部動画で撮られました。 「マジ最高の画だわ……」と興奮した声。
寝たフリをしていたら、ガチャガチャとベルトを外す音。 熱くて硬いチンポが私の濡れたアソコに押し当てられます。 狭くてなかなか入らないので、拓也はイラついたように腰をグラインド。 先端がクリを擦り、蜜が糸を引くほど溢れ出します。
その時、個室の扉を他の友達がガンガン叩いてきました。 「早くしろよ!次俺だぞ!」 拓也は舌打ちしながら挿入を諦め…… いきなり私の頭を押さえ、勃起したチンポを喉奥までズブズブと突っ込んできました。
「んぐっ……!」 最初から激しく腰を振り、喉を犯すようなピストン。 唾液がダラダラ垂れ、鼻水まで出るくらいの激しさ。 「飲めよ……全部出すからな」 一分も経たないうちに、熱い精液がドクドクドクッと大量に口内に爆射されました。 喉に詰まって咳き込む私を、拓也は満足げに見下ろしながら「飲みきれよ」と頭を撫でます。
急いで服を直し、何事もなかった顔で個室を出ました。 でも私の体はまだ熱く疼いていて…… 飲み会の続きで、さらにエスカレートしたプレイが待っていました。
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