結婚式場試着室で新郎新婦と禁断中出しセックス

私はこの結婚式場で専属の衣装担当を務める加藤里恵です。バイセクシャルである私は、新郎新婦が揃って来店されるたびに、抑えきれない高揚感に包まれます。特に、胸とヒップの豊かな女性の姿を見ると、自分の小さい胸へのコンプレックスが逆に燃えるような興奮に変わります。

先日来店された琴帆さんは、まさに私の理想の体型そのものでした。店員として働いているという彼女は、試着室に入った瞬間から圧倒的な存在感を放っていました。大きく張りのある胸が、柔らかく揺れる様子に、私は息を呑みました。

試着初日、私はすぐに琴帆さんの気配を感じ取りました。ドレスの調整が一段落したタイミングで、自然に連絡先を交換。彼女の瞳の奥に、ほのかな好奇心と甘い気配を見逃しませんでした。

「琴帆さん、本当に胸が大きくて羨ましいです……私なんか全然なくて。少しだけ、触らせていただけませんか?」

そう囁きながら、試着室の柔らかな照明の下で、彼女の胸にそっと手を添えました。温かく、重みのある柔肉が指の間に沈み込む感触に、全身が熱くなりました。琴帆さんは一瞬体を強張らせましたが、すぐに甘い吐息を漏らし、拒否しませんでした。この瞬間、私は確信しました。

一方、新郎の正樹さんは、端正な顔立ちのイケメンで、情熱的な視線が印象的でした。新婦とは別の個室でタキシードの試着を進めている最中、琴帆さんが色まで細かく指定する姿を見て、私は優しく声をかけました。

「正樹さん、大変ですね……琴帆さんにタキシードの色まで指定されて。結婚後もずっとこんな感じなんですか? 私なら、好きな人の好みを尊重するだけなのに……なんだか正樹さんがかわいそうで」

言葉をかけながら、ズボンの上から彼の熱くなった部分に手のひらを押し当てました。正樹さんの体がびくりと震え、息が一気に荒くなります。私は迷わずタキシードのジャケットを脱がせ、ドレスシャツのボタンを一つずつ外していきました。露わになった彼の乳首を、舌先でゆっくりと舐め上げながら、もう片方の手で彼の硬く膨らんだオチンチンを優しく包み込み、根元から先端まで丁寧に扱き始めました。

「こんなに乳首が硬く立って……オチンチンもこんなに熱くて太くなって。すごい……」

正樹さんは立ったまま、声を震わせました。

「だ、ダメだよ、加藤さん……婚約者がいるのに……」

しかし、私は止まりませんでした。すぐにその場に跪き、熱く脈打つ彼のオチンチンを唇で優しく包み込みました。彼氏のものよりも明らかに太く、長く、血管が浮き出た感触が舌に絡みつきます。先端から溢れ出す透明な液が、濃厚な匂いとともに私の口内を満たし、頭の奥が痺れるような興奮が広がりました。

「正樹さんの、こんなに大きい……先端からもうとろとろ溢れてる。私みたいな相手でも、こんなに興奮しちゃうんですか? 私の奥深くに入れたくてたまらないんでしょう?」

更衣室は琴帆さんの部屋から十分に離れています。私は自分から制服のブラウスのボタンを外し、ブラをはずして小さな胸を露わにしました。

「琴帆さんと比べたら全然小さいけど……この胸で、満足してくれますか?」

「きれいだよ、里恵さんの胸……」

「今だけ、里恵って名前で呼んで……」

正樹さんは私の乳首を激しく指で摘み、舌で乳輪を円を描くように何度も舐め回しました。熱い唾液が乳首を濡らし、ちゅるちゅると音を立てるたびに、私のアソコは熱く溶けるように濡れ、太ももを伝うほどに溢れ出しました。

黒のパンツスーツを素早く脱がされ、壁に両手をついた状態で、彼の熱く硬くなったオチンチンが一気に私の奥まで沈み込んできました。内壁が彼の形に押し広げられる感覚に、思わず甘い声が漏れます。

「あっ……あぁっ……正樹さんの、すごく太くて熱い……私の小さい胸、強く揉んで……コンプレックスだったこの胸を、こんなに激しく愛してくれるなんて……初めて……もっと、むちゃくちゃにして……!」

制服が半分絡まったまま、私は激しいピストンに身を委ねました。正樹さんは私の小さな胸を両手でわしづかみにし、指が沈むほど強く揉みしだきながら、腰を激しく打ちつけてきます。肉がぶつかる湿った音と、荒い息遣いが狭い更衣室に響きます。私の内壁が彼のオチンチンをきつく締め付け、ぬるぬるとした愛液が彼の動きに合わせて飛び散るほどでした。

「里恵さん……もう、出そう……」

「床を汚しちゃダメ……中に……いっぱい出して……正樹さんならいいよ。この小さい胸でイッてほしいの……奥まで、熱いのを全部注いで……」

彼は私の胸を上から強く掴み上げたまま、最後の激しい突きを何度も繰り返しました。熱く大量の精液が、私の最も奥深いところで勢いよく噴き出し、じわじわと広がっていく感覚……結婚を目前に控えた新郎の濃厚なものを、ナマのまま体内に受け止めるこの瞬間が、私の最高の悦びです。お客様であるはずの彼の精液が、私の子宮に染み渡る優越感。小さい胸が、こんなにも激しく男性を興奮させ、射精へと導ける幸福感に、全身が震えました。

体を熱くほてらせたまま、私は制服を整え、すぐに琴帆さんの更衣室へ向かいました。今も私の奥には、正樹さんの熱い精液がたっぷりと残ったままです。

カクテルドレスの試着で二人きりになった部屋。琴帆さんは優雅にドレスを着替えていて、その豊かに張った胸の谷間と、柔らかなヒップの曲線が目の前に広がっていました。

「琴帆さん、さっきの試着、とても素敵でした……私、ずっと気になっていたんです」

私は自然に彼女の背後に回り、肩に手を置きながらドレスのファスナーをゆっくりと下げました。耳元で甘く囁き、後ろから両手を伸ばして彼女の大きな胸を優しく包み込みます。重く柔らかな乳房が手のひらに溢れ、指の間で形を変える感触に、さっき正樹さんに注がれた精液が再び私の内で熱を帯びました。

唇を彼女の白い首筋に押し当て、何度も優しく吸いながら、乳首を指先で丁寧に転がします。琴帆さんの息が次第に乱れ、甘く湿った吐息が漏れ始めます。私は彼女を椅子に座らせ、ドレスを腰まで下ろして膝をつきました。大きな胸を交互に口に含み、舌で乳首をねっとりと舐め回し、軽く吸い上げます。彼女の体がびくびくと震え、甘い声が抑えきれなくなっていきます。

私は自分の制服をまくり上げ、彼女の手に私の小さな胸を触れさせながら、彼女の太ももを優しく開きました。熱く濡れた秘部に顔を近づけ、舌先でゆっくりと優しく舐め上げます。敏感な部分を集中して舌で愛撫し、時には軽く吸いながら、指もそっと加えて内側を刺激しました。琴帆さんは腰を震わせ、私の頭を両手で抱き寄せ、甘い喘ぎ声を抑えきれずに漏らします。

彼女の甘い匂いと、私の体内に残る正樹さんの精液の存在が混じり合い、禁断の興奮がさらに高まりました。琴帆さんの反応が激しくなるにつれ、私は舌の動きを速め、指の愛撫も深く丁寧に続けました。ついに彼女の体が大きく弓なりに反り、激しい震えとともに頂点へと達しました。私はその瞬間を舌と唇で味わいながら、自分自身の興奮も頂点に近づくのを感じ、静かに深い満足感に包まれました。

試着室の大きな鏡に映る、二人の乱れた姿。 結婚を控えた新郎の熱い精液をまだ奥に感じながら、新婦の甘い反応を自分のものにしたこの瞬間……一瞬でも彼らを私の世界に引き込んだ、甘く危険な優越感が、忘れられません。

このような特別な体験は、仕事の合間に突然訪れるものです。 最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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