夫の上司に目隠しされ舌と指で連続絶頂した人妻

夫の会社で課長を務める早瀬さんが、我が家に夕食に訪れるのは、決して珍しいことではなかった。 札幌の小さなマンションのリビングは、いつものように柔らかな照明に包まれていた。 私は白いブラウスと膝丈のスカートという控えめな装いで、食卓を整えていた。 夫は上司の前でいつもより緊張し、ワインを注ぐ手が少し震えていた。

しかし、私の胸の奥で、何かが静かにざわついていた。 早瀬さんの低い声が部屋に響くたび、内腿の奥が熱を持ち、秘めやかな部分が疼き始める。 気づかないふりをしながら、熱い蜜がゆっくりと溢れ、下着の布地をじんわりと湿らせていく感覚を、私は必死に抑えていた。

夕食が終わり、夫が酔いに任せて寝室へ消えた頃、早瀬さんはソファに深く腰を沈め、ワイングラスを静かに回した。 その視線が、私の膝から太もも、そして秘部へと這い上がる。 「綾乃さん、あなたは自分が発している空気に気づいていますか?」 彼の言葉は、耳の奥まで染み込むように低く響いた。

私は洗い物の手を止め、振り返った。 心臓が激しく鼓動し、その振動が下腹部へと直接伝わり、秘部が熱く収縮した。 「旦那さんの話をする時より、男の視線を感じた瞬間に呼吸が浅くなる。胸が上下し、身体の温度が上がる」 彼は淡々と続け、封筒を差し出した。

中には契約書が入っていた。 自発的な合意を記した文面は、私の“妻”としての殻を静かに揺さぶった。 「これは強制ではない。ただ、あなたの本能に聞いてみてください。今、夫との関係でこんなに蜜を溢れさせていますか?」 その問いが胸の奥に落ち、秘部から熱い蜜が一気に溢れ出した。

震える指でサインを済ませた瞬間、私はもう後戻りできない場所に立っていた。 「立って」 一言の命令に、私は無言で従った。膝が激しく震えていた。

彼は私の背後に回り、熱い息をうなじに吹きかけただけで、背筋が粟立ち、脚の奥が疼いた。 「今夜はまだ触れません。あなたの身体がどれだけ感じてしまうかを、徹底的に確かめます」 黒いシルクの目隠しが視界を奪い、手首に冷たい銀の輪がはめられた。 鍵のかからない手錠は、自分で差し出す姿勢を身体に刻むためのものだった。

彼は私の周りをゆっくりと歩き、時折、熱い息を肌に吹きかけるだけ。 触れられていないのに、秘部は激しく疼き、蜜が太ももを伝うほど溢れ続けた。 「来週、またこの時間に。それまで、自分の身体を観察しておくこと。どこに息を吹きかけられたら蜜が溢れるのか、どこを想像すると締まるのか」 目隠しを外された時、私は言葉を失い、下着をびしょびしょに濡らした熱い蜜だけが、私の興奮を物語っていた。

一週間後、夫が出張で不在の金曜の夜。 私は鏡の前で薄く化粧を整え、インターフォンが鳴った瞬間に下腹部が激しく跳ね、蜜が一気に溢れ出した。 早瀬さんは黒いシャツ姿で現れ、再び目隠しと手錠を施した。 「どんなに感じても、手首は自分で固定したまま。姿勢を崩さないこと」

ソファに押し倒され、両手を頭上に固定された私は、暗闇の中で全身の感覚が研ぎ澄まされた。 彼の舌が鎖骨のくぼみに触れた瞬間、甘い吐息が喉の奥から漏れた。 ぬるりと這う熱い感触が、肩口から胸元の谷間へ、ゆっくりと移動する。 普段は感じなかった場所が次々と性感帯に変わり、秘部が疼いて蜜を溢れさせた。

ブラウスが開かれ、ブラが外され、露わになった乳首に指が優しく触れた。 次に舌が湿った熱を直接這わせ、敏感な突起を包み込む。 ぬるぬると吸い上げ、舌先で転がし、軽く歯を立てる刺激に、私は「あっ……」と声が零れた。 秘部から熱い蜜が太ももを伝うほど溢れ、ソファの生地を濡らした。

スカートがめくられ、下着の内側に溜まった蜜が空気に触れた。 指先が布地越しに秘部をなぞるだけで、脚が震え、腰が勝手に浮いた。 下着の縁を舌先でゆっくりとなぞり、熱い息を秘部に直接吹きかけ、蜜の匂いを深く嗅ぐようにする。 長い間、息だけを吹きかけ続け、秘部を疼かせ、蜜を止まらず溢れさせた。

「想像してごらん。今、誰に舐められている?」 「……夫の、上司に……」 その言葉を待っていたように、下着がずらされ、熱く柔らかな舌が濡れた秘部の花びらに深く沈み込んだ。

舌先が敏感な蕾を優しく包み、ゆっくり円を描きながら吸い上げる。 ぬるぬるとした唾液の熱が蕾を包み、強く吸い上げ、舌の腹で押しつぶすように刺激する。 さらに舌が膣口へ移動し、熱い蜜をすくい上げながら奥へと沈み込む。 ぐちゅ……ぐちゅ……という湿った音が部屋に響き渡った。

二本の指が熱く濡れた膣内へ滑り込み、第一関節から奥まで。 膣壁の内側で最も感じる一点を、一定のリズムで丹念に擦り上げる。 快楽が層を成して押し寄せ、視界を奪われた身体が銀の輪を握りしめて激しく震えた。

「……もう……ダメ……イキたい……です……早瀬さんの、指と舌で……イキたい……!」 しかし彼は意地悪く速度を緩め、蕾を軽く舐めながら指をゆっくり動かす。 何度も絶頂の寸前まで追い上げ、寸前で止める。 身体が熱く溶け、蜜が止まらず溢れ、太ももをびしょびしょに濡らした。

ようやく、彼は強く吸い上げ、指を激しく奥まで押し上げた。 電流のような快感が背骨を駆け上がり、全身が激しく収縮した。 奥深い部分が波打つようにうねり、熱い蜜が勢いよく溢れ出す。 私は喉の奥から甘く長い声を上げ、激しい絶頂に達した。

しかし舌と指は止まらない。 余韻の中で軽く刺激を続け、すぐに二度目の波が押し寄せる。 身体が弓なりに反り、銀の輪の中で手首が震え、再び深い痙攣とともに絶頂が訪れた。

三度目。 舌が蕾を激しく吸い、指が最奥を容赦なく突き上げる。 私は声を抑えきれず、甘く高い嬌声を連続して上げ、全身を激しく震わせながら絶頂を繰り返した。

四度目、五度目。 身体はすでに理性を失い、連続する快楽の波に飲み込まれていた。 腰が勝手に跳ね上がり、太ももが激しく痙攣し、銀の輪を握る指先が白くなるほど力を込める。 「お願いです……もう……許してください……でも……もっと……イかせて……!」 涙が目隠しの下から溢れ、頰を伝った。

目隠しが外された時、私は言葉を失っていた。 早瀬さんは静かに微笑み、耳元で囁いた。 「君はもう、妻ではない。快楽を知った女だ。これからも、何度でも、徹底的に教えてあげる」

銀の輪はまだ手首に残されたままだった。 しかしそのとき、私はもう、それが鍵のかからないものであることなど、どうでもよくなっていた。 私の性感は、彼の手の中にあった。 自ら望んで──私は、“抱かれてしまう女”になったのだった。

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夫を助けるため、嫌う上司に身を捧げる妻の屈辱と背徳。
水端あさみの清楚な表情が、徐々に快楽に歪む様子が圧巻です。
最初は抵抗しながらも、執拗な責めで理性が溶け、従順に四つん這いで奉仕する姿に興奮が止まりません。
夫の存在を意識した心理描写がリアルで、たまらない没入感。
この設定と演技で、絶対に一度は観るべき一本です。


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