夫の親友に寝取られた禁断の夜~寝たふりを貫いた、私の秘密の絶頂~
夫が自分の親友を自宅に招いたあの日、私はまさか自分がそんな状況に陥るとは、夢にも思っていませんでした。 夫婦で暮らすマンションのリビングで、夕方から始まった宅飲みは、予想以上に盛り上がりました。夫と親友の二人がビールを何本も空け、笑い声が部屋中に響き渡る。もう一人の友人も加わり、三人で大はしゃぎ。 私はお酒に強い方ですが、その夜も控えめに付き合い、深夜になる頃には皆がぐったりと酔いつぶれました。結局、そのままリビングで雑魚寝。布団を並べて横になることに。
夫は私のすぐ隣、私の反対側に親友が寝ていました。もう一人の友人は少し離れた場所でいびきをかき始めています。私は寝付きが悪い性分なので、いつものように目を閉じて寝る努力をしていました。横向きの姿勢で、静かに呼吸を整えながら。
ところが、夜中ふと気配を感じた瞬間、私の胸に異様な熱が近づいてきました。 親友の吐息が、耳元にまで忍び寄る。 「…え?」心の中で小さく叫びましたが、動けませんでした。夫がすぐ隣にいる。声を出せばすべてが終わってしまう。 私は必死に寝たふりを続けました。
パジャマの前ボタンが、一つ、また一つと外される感触。布団の中で、親友の手が静かに私の胸元に滑り込んできます。両腕を胸の前で重ねていた私の腕の隙間に、彼の頭がするりと入ってきました。まるで私が彼の頭を抱きしめているような体勢。 彼の顔が、私の柔らかな胸にぴったりと押し付けられます。 熱い息が乳房全体を包み、左右にゆっくりと顔を動かしながら、乳首を唇で挟み、舌で転がすように吸い上げてくる。 最初は優しく、しかし次第にねちっこく、強く。乳首が彼の口内で硬く尖り、甘い痺れが全身に広がります。
私は耐えきれず、息が荒くなりました。小さな喘ぎ声が、喉の奥から漏れてしまいます。 すると彼は、乳首を口に含んだままぴたりと動きを止めました。まるで焦らされているかのように。 下着の中が、すでに熱く濡れそぼり、愛液が溢れ出しているのが自分でもわかりました。
かなり長い間、執拗に胸を弄ばれた後、彼はようやく顔を離しました。私はほっと胸を撫で下ろし、寝返りを打って仰向けになりました。 パジャマの前がはだけたまま、胸が露わになった状態です。 「しまった…」と思った瞬間、布団ごと彼の体が覆いかぶさってきました。 私からは、モゾモゾと動く布団の影しか見えません。でも中では、彼の手が私の胸を鷲掴みにし、揉みしだき、乳首を指で摘まみながら舌で舐め回す。 全身が波打つような快感に襲われ、私は唇を噛んで声を押し殺しました。
やがて彼はトランクスを脱ぎ捨て、私の太ももに熱く硬くなったものを押し付けてきました。先端から溢れる透明な液が、肌をヌルヌルと濡らします。彼の興奮が、直接伝わってきます。 私は緩いショートパンツを履いていましたが、彼の手がそれをゆっくりと引き下げようとします。 「危ない…夫がすぐ隣に…」 慌ててうつ伏せに寝返りを打った瞬間、パンツと下着が膝まで一気に引き下ろされました。
彼の硬く熱いものが、私のお尻の間に滑り込み、素股のように挟み込まれます。 「これなら…まだ大丈夫かな」と思ったのも束の間、彼は腰をゆっくり前後に動かし始めました。 しかも、入り口を探るように、上向きに角度を変えて何度も擦りつけてくる。 すでに太もも全体が、私の愛液と彼の液でぐっしょりと濡れていました。 そして、数回目の動きのあと——ニュルッという感覚とともに、彼のものが私の奥深くに滑り入ってきました。
生のままの、熱く脈打つ感触。 私は全身を硬直させましたが、声は出せません。夫の寝息がすぐ隣で聞こえる中、ゆっくりとしたピストンが始まりました。 彼は膣の奥まで深く沈め、そこでグッと押し付けたまま止まります。 うつ伏せの私の耳元に、彼の荒い息遣いが直に感じられました。興奮で震える声。 胸がキュンと締め付けられるような背徳感に、私は頭の中が真っ白になりました。
一度、彼は抜いて体を離しましたが、私は無意識に仰向けになり、膝を立てていました。 期待に似た気持ちが、心の奥で芽生えていました。 彼はすぐに察し、下着とパンツを完全に脱がせ、私の脚を優しく広げました。 そして正常位で、再び深く挿入してきます。
入れられた瞬間の、満ちるような圧迫感。 私は声を押し殺すのに必死で、シーツを握りしめました。彼も息を殺しながら、フゥゥ…フゥゥ…と荒い吐息を漏らします。 ピストンは相変わらずゆっくりで、焦らされるようなもどかしさ。でもその一つ一つの動きが、子宮の奥まで響き渡ります。 数分後、彼は膣の最奥にぐっと押し付け、 「あっ…あっ…」 と小さな声で喘ぎながら、私のお尻を抱き寄せました。 激しいビクビクとした脈動とともに、熱いものが大量に注ぎ込まれます。 射精の長さと量に、私は背徳の絶頂に達しました。 「出されている…夫の親友の精液が、私の中に…」 その感覚だけで、再び体が震えました。
冷めたあと、さすがに焦りが込み上げましたが、私は最後まで寝たふりを貫きました。 彼はそっとトイレに行き、戻ってきて私の秘部と布団を丁寧に拭いてくれました。下着とパンツも履かせてくれましたが、前後が逆で少し不快でした。
それ以来、夫がまた宅飲みをするたびに、同じようなことが繰り返されました。 夫にバレないよう、布団の中でこっそり弄ばれるスリル。 普通の夫婦生活では決して味わえない、異常なまでの興奮。 私はいつしか、そんな「寝たふり」をする変態な妻になってしまいました。
夫は、今も自分の親友に妻が寝取られているなど、想像すらしていないでしょう。
夫、ごめんなさい。 私はスケベで、変態な妻です。 どうか、許してください。
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