【49歳熟女】息子の親友を騎乗位で寝取る告白

私は小泉恵子、49歳の熟女です。 この告白は、絶対に誰にも言えない秘密……でも、どうしても誰かに聞いて欲しくて、こうしてブログに書くことにしました。

息子の親友を「寝取る」なんて、普通の母親なら絶対にしないこと。 でも、私の体はもう我慢できなかった。 夫とは5年前に離婚して以来、ずっと欲求不満。 息子は22歳の大学生。毎日のように家に遊びに来る親友の拓也くん(同じく22歳)が、私の視線を釘付けにしていたんです。

あの若い体臭、逞しい腕、ズボンの上からでもわかる膨らみ……。 最初は「ただの可愛い後輩」だと思っていたのに、気づいたら毎晩オナニーしながら拓也くんの顔を思い浮かべるようになっていました。

運命の夜 息子がゲームに夢中になった瞬間

その日は金曜の夜。 拓也くんが「今度のテスト、数学全然わかんなくて……」と相談に来ました。 息子の健太は自分の部屋でオンラインゲームに没頭中。 ドアの向こうから「うおおお! やべえキル取った!」という叫び声と銃声が響いています。

私はキッチンでコーヒーを淹れながら、決意しました。 「拓也くん、勉強教えてあげるよ。お母さんの部屋でいい? ここだと健太のゲーム音がうるさいでしょ」

拓也くんは少し驚いた顔をしましたが、素直に頷きました。 私の部屋は健太の部屋のすぐ隣。 壁一枚隔てただけの、超危険な距離。

誘惑の始まり 「勉強」から一気にエロモードへ

部屋に入るなり、私はドアをそっと閉めて鍵をかけました。 「座って。ここ、ベッドでいいよ」 拓也くんがベッドの端に腰を下ろした瞬間、私は隣にぴったりと寄り添いました。

ブラウスはわざと胸のボタンを2つ外して、谷間を強調。 タイトスカートは太ももが半分以上見えるくらい捲れ上がっています。 「ここ、わかんないところ教えてあげるね……」 私はノートを広げながら、わざと胸を彼の腕に押しつけました。

拓也くんの息が一瞬止まりました。 ズボンの前が、みるみるうちにテントを張っていく。 私は微笑みながら、彼の太ももに手を置きました。

「拓也くん……おちんちん、すごく硬くなってるよ?」

決定的瞬間 自ら騎乗位で跨がった

拓也くんが慌てて「ご、ごめんなさい!」と謝るのを、私は指で唇に当てて止めました。 「いいの。恵子さんも、もう我慢できないの……」

私は立ち上がり、スカートをゆっくり捲り上げました。 下着はもうびしょ濡れ。 透けたクロッチ部分を彼に見せつけながら、ゆっくりとパンストを脱ぎ捨てました。

「見て……おばさんのここ、こんなに濡れてる」 私は拓也くんのズボンを下ろし、飛び出してきた若い肉棒を両手で包み込みました。 熱くて、脈打っていて、22歳の逞しさそのもの。 先走りが溢れてて、亀頭がテカテカ光っています。

私は彼をベッドに押し倒し、自ら跨がりました。 「健太が隣でゲームしてるのに……興奮するでしょ?」 そう囁きながら、濡れそぼった大陰唇を彼の亀頭に擦りつけました。

ぬちゅっ…… 熱い肉棒が私の入口をこじ開けていく感覚。 49歳の熟れた膣肉が、若いちんぽを貪欲に飲み込んでいきます。

「ああっ……! 太い……恵子さんのまんこ、熱くて狭い……!」

激しい騎乗位 壁一枚向こうで息子がゲーム中

私は腰をゆっくり沈め、根元まで完全に咥え込みました。 子宮口に亀頭がコツンと当たる感触に、全身が震えました。

そして——本気で腰を振り始めました。

パチュン、パチュン、パチュン! 熟れた尻肉が彼の太ももに激しくぶつかる音。 ぐちゅぐちゅぐちゅっ! 愛液が飛び散り、結合部が白く泡立っていく。

「はあっ、はあっ……拓也くんのちんぽ、最高……おばさんの子宮、突いてる……!」 私は声を抑えきれず、喘ぎながら激しく腰を振り続けました。

壁の向こうでは健太が「よっしゃー! 勝った!」と叫んでいます。 その声が聞こえるたびに、背徳感でまんこがさらに締まります。

拓也くんは私の腰を掴み、必死に下から突き上げてきます。 「恵子さん……エロすぎる……ママより全然エロい……!」

その言葉に、私は頭が真っ白になりました。 「もっと言って! おばさんのほうがエロいって言って!」 私は乳房を揺らしながら、超高速ピストンで騎乗位を続けました。

連続中出し 若い精液を子宮に注がれ中毒化

初めての射精は、あっという間でした。 「出る……恵子さんの中に出すよ……!」

どびゅっ! どくっ! どくどくどくっ!!

若い精液が、勢いよく子宮口に直撃します。 熱くて、量が多くて、溢れ出るほど。 私はその瞬間、イキ狂いました。 「ああああっ!! 子宮にいっぱい……!!」

でも、まだ終わらない。 私は騎乗位のまま腰を振り続け、2回目、3回目と連続で中出しを要求しました。 拓也くんの精液が混ざった愛液が、シーツをびしょびしょに濡らしています。

最後の射精の後、彼は完全に放心状態で呟きました。

「……恵子さんのまんこ、ヤバい。  もうママ(私のこと)より恵子さんのほうが100倍エロい……  これからも、ずっと恵子さんに犯されたい……」

その後の禁断関係

あれ以来、拓也くんは「勉強教えて」と言い訳して、週に3回は家に来るようになりました。 健太がゲームしてる隣室で、何度も何度も騎乗位で貪り合っています。

私はもう、完全に若い精液の中毒です。 49歳の熟れた体が、22歳の逞しい肉棒なしでは生きていけない。

皆さん、どう思いますか? 母親が息子の親友を寝取って、中毒にさせるなんて……最低ですよね。 でも、この背徳の快楽、味わった人しかわからないと思います。

もし同じような経験がある方、または興味がある方がいたら、 コメントで教えてくださいね。 次は「拓也くんと旅行先で朝から晩まで中出しセックスした話」も書くかもしれません。

最後まで読んでくれてありがとう。 私の淫らな告白、興奮してもらえたら嬉しいです♡

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