秘密の体験談 官能

満員電車

神戸行き夜行バスで目覚めた“妻”の禁断の欲望

年末の神戸行き夜行バス、26歳の新婚妻は見知らぬ男性と触れ合うことなく、言葉と吐息だけで“女としての自分”を揺さぶられていく──妻と女のあいだで揺れる心、消せない渇きと秘密の名刺。夜行バスの暗闇が目覚めさせた、誰にも言えない官能体験談。