40歳人妻が夏ツーリングで不倫3Pに堕ちた夏

40歳の夫と3人の子どもがいる私。夫とはバイクのツーリングクラブで出会い、結婚しました。あの頃は週末ごとに山道を駆け抜け、海沿いの道を風を切って走る日々が最高でした。夫の笑顔と、ヘルメット越しに感じる一体感が、私の毎日の活力でした。

5年前、夫は激しい腰痛に襲われました。バイクは諦め、唯一残った趣味のゴルフだけに切り替えました。私はバイクへの情熱を失うことなく、主婦として家庭を守りながら、静かにその想いを胸にしまっていました。夫はそんな私の気持ちを察してか、申し訳なさそうにこう言いました。「子どもたちが夏休みの間、一人でもいいからツーリングに行っておいで」。その言葉に、私は胸が熱くなりました。

4年前の夏、初めて一人で3泊のツーリングに出かけました。道に詳しいというOさん(40歳)と出会い、自然と一緒に走ることになりました。安いビジネスホテルに部屋を取った彼は、朝から夜まで私のペースに合わせてくれました。夫と走っていた頃の懐かしい興奮が蘇り、風を切りながらの会話が尽きませんでした。帰る日、「また来年も一緒に走れたらいいですね」とアドレスを交換して別れました。

それからOさんからのメールが届くようになりました。「こんな道を走ってきました」と添付された写真を見ながら、私は「私も連れて行ってください」と返信していました。夫には心配をかけたくなくて、Oさんの存在は一切伏せていました。

次の夏、再び同じ場所でOさんと合流しました。昼間はバイクで山道を駆け、夜は子どもたちと夫に電話をした後、二人で食事をしながら次の日のコースを決めました。2日目、Oさんの仲間のKくん(24歳)が加わり、3台で走りました。夜の食事で少し飲みすぎてしまった私は、Oさんに手を引かれホテルへ戻るエレベーターの中で、突然唇を重ねられました。

柔らかく、熱いキス。エレベーターの壁に背中を預け、彼の手が私の短パンの中に滑り込みました。下着ごと引き下げられ、露わになった部分が冷たい空気に触れます。「ちょっと…」と小さく声を上げた瞬間、エレベーターのドアが開きました。慌てて隠そうとした私は足を滑らせ、転んでしまいました。彼は私の下着を手に先に出て行き、私は下半身を覆うこともできず、廊下を急ぎ足で彼の部屋へ飛び込みました。

ドアが閉まるや否や、彼の腕に抱き寄せられました。夫の腰痛で優しく包み込むような愛撫とは違う、激しく貪るようなキス。ベッドに押し倒され、彼の硬く熱くなった男性器が、私の濡れた秘部にゆっくりと沈み込みました。長い年月ぶりの激しい動きに、腰が自然と浮き上がり、背中が弓なりに反ります。深いストロークが繰り返されるたび、体内で熱い波が広がり、私は二度、声を抑えきれないほどの絶頂を迎えました。彼は最後まで射精せず、余韻の中で私を抱きしめてくれました。

気まずさと罪悪感で部屋に戻り、夫に電話をかけました。いつも通りの優しい声に、胸が締め付けられるように安心し、そのまま眠りに落ちました。翌朝、Oさんと少しだけ一緒に走り、私は一日早く帰宅しました。

昨年は、昼はバイクで爽快に走り、夜は毎晩のように彼の部屋で体を重ねました。夫のいない夏休みが、静かに私の心を満たしていくようでした。

そして今年。Oさんと部屋を一つにし、初日はバイクのツーリングを存分に楽しみました。2日目は朝からベッドに引き込まれ、一日中肌を重ねました。彼の指が私の敏感な部分を優しく、時には強く刺激し、舌が這うたびに体が震えました。何度も達するたび、シーツが湿り気を帯び、息も絶え絶えになりました。

3日目、Oさんが「Kくんも君とエッチしたいと言っていた」と告げました。イケメンで爽やかなKくんに、以前から心惹かれていた私は、初めての3Pを受け入れました。三人でベッドに横たわり、二人の手と唇が同時に私の体を愛撫します。Oさんが後ろから優しく挿入し、Kくんが前から熱い視線を注ぎながら私の胸を、首筋を、唇を貪ります。動きが重なり合うたび、体内で二つの熱が絡み合い、未知の快感が全身を駆け巡りました。

4日目、帰る日の朝。「夫とはアナルもするの」とつぶやくと、二人は目を見合わせました。Oさんが私の秘部に、Kくんが後ろの窄まりに同時にゆっくりと入り込んできました。最初は息が詰まるほどの圧迫感でしたが、徐々に二人の硬さが擦れ合う感覚が、私を狂わせました。人生で最も深い、満たされるような快楽。腰を動かすたび、二人の脈打つ熱が私の内側で溶け合うように感じました。そして同時に、二人の熱い放出が私の中に注がれました。体が震え、涙がこぼれるほどの絶頂でした。

今年の夏休みは、バイクよりも、情熱的な時間ばかりでした。来年もまた、三人でこの秘密の夏を過ごしたいと、心の底から思っています。

夫の優しさが、私に与えてくれた忘れられない夏。バイクの風と、禁断の快楽が、私の人生を静かに、激しく彩っています。

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