短大1年生の夏、図書館書庫で先生に誘惑されて…忘れられない禁断の午後
短大1年生の夏休みが目前に迫ったある午後、私はレポート提出期限を目前に控え、資料集めのため大学の図書館へ急いでいました。 地下2階から地上10階まで広がる巨大書庫。その8階は、夏の強い陽射しが天窓から差し込み、埃の混じった本の匂いが濃く漂う静かな空間でした。 エアコンの効きが弱く、肌が少し汗ばむほどの蒸し暑さ。心の中で「早く終わらせて夏休みを楽しみたい」と焦りながら、書棚の間を歩き回っていました。
そこへ、Y先生が入ってきました。 30代後半、色黒で引き締まった体躯、知的な眼差しと穏やかな笑顔が印象的な先生です。今回のレポート課題も、先生が出したものでした。
「おー、早速資料集めか。えらいな」 先生は明るく声をかけ、私のすぐ後ろに立ったのです。 体が触れ合うほどの近さ。背中に先生の体温と、かすかなコロンの香りが伝わってきて、心臓が一瞬で激しく鳴り始めました。
「どんな本を探してるの?」 先生の唇が耳元で囁き、熱い吐息が耳たぶに直接触れました。 私は肩を小さく震わせ、本に視線を落としたまま、言葉が出てきません。
「あー、この本はね……」 先生は私の肩越しに手を伸ばし、本を指差しながら説明を始めました。 その腕が自然と私を抱き寄せる形になり、胸が先生の二の腕に柔らかく押しつけられます。 頭の中が真っ白になり、説明の内容などほとんど入ってきませんでした。
「どうしたの?顔が赤いけど?」 先生の声に優しい笑みが混じり、唇が耳に軽く触れました。 さらに、耳たぶを優しく甘く噛まれ、私は声を抑えるのがやっとでした。 体が熱くなり、膝がわずかに震えます。
「鼓動が早くなってるよ?」 先生の手が私の胸にそっと当てられ、ブラウス越しに乳首のあたりを指先でゆっくりと円を描くように撫で始めました。 息が荒くなり、全身が熱を帯びてきます。 前から先生に好意を抱いていたせいか、抵抗する気持ちなどどこかへ飛んでしまっていました。
先生は私のブラウスの中に手を滑り込ませ、ブラを優しくずらして直接胸を包み込みました。 柔らかい膨らみを丁寧に揉みしだき、敏感な頂を指で転がすように、時には軽く摘むように刺激します。 私は持っていた本を落としそうになり、先生が素早く書棚に戻してくれました。 その間も、手の動きは止まりません。
そのまま先生の手がスカートの中へ忍び込みました。 太ももの内側を優しく、しかし確実に撫で上げ、ゆっくりと足の付け根へと近づいていきます。 その感触があまりに心地よく、私は思わず先生の胸にもたれかかってしまいました。 息が乱れ、額に薄く汗が浮かびます。
指先が下着の縁に触れ、秘部の柔らかい輪郭を何度も何度も優しくなぞります。 直接触れてほしい場所をわざと避け、ただ焦らすように。 蜜が自然と溢れ出し、下着をじっとりと湿らせていくのが、自分でもはっきりとわかりました。 「先生の思うままに……もう、どうにでもしてほしい」という気持ちが、胸の奥から熱く込み上げてきます。
先生は私の欲求を見透かしたように、首筋に唇を這わせ、胸をさらに強く愛撫しながら、耳元で低く囁きました。 私はもう堪えきれなくなり、潤んだ目で先生の顔を見つめました。
「Y先生……」 おねだりするような、かすれた声が出ていました。
先生はくすっと笑い、手を離すと、私を深く濃厚なキスで包み込みました。 舌が絡み合い、息もつかせぬほどに。 そしてズボンから硬く熱くなった男性器を取り出し、私の手に導きました。
「嫌だったらやめるけど、欲しかったら自分で入れてごらん」 先生の声は低く甘く響きました。 私は震える手でその逞しい熱さと太さを握り、書棚に片手をついて腰を突き出しました。 バックの姿勢で、自分の秘部に先端を当て、ゆっくりと腰を沈めていきます。
先生が一気に奥まで沈めてきました。 熱く太いものが私の中を一瞬で満たし、内壁が広がる圧迫感と、奥底まで届く充実感に息が止まるほどの快感が全身を駆け巡りました。 「とっても気持ちいいよ」と先生が囁き、最初はゆっくりと腰を動かし始めます。
書庫に二人だけの空間に、湿ったくちゅくちゅという音が静かに、しかし確実に響き始めました。 私は声を抑えきれず、甘い喘ぎが漏れ出してしまいます。 先生の動きが次第に深くなり、私の体は波打つように激しく揺さぶられました。
突然、先生の動きがぴたりと止まりました。 階段を上がってくる足音が、はっきりと聞こえてきます。 先生は私の中に深く埋めたまま、動かずに耳元で囁きました。 「ここには入ってこないよ」
熱く脈打つ男性器が、私の内壁を強く押すように感じられます。 動いていないのに、微かな収縮と熱さが伝わり、堪えがたい快楽が波のように襲ってきました。 先生が小さく腰を揺らし、内部で何度も先端を押し付けるように動かすと、私は今まで経験した中で一番激しく達してしまいました。 喘ぎを必死に飲み込み、足がガクガクと震え、秘部が激しく痙攣します。
足音は上階へ遠ざかっていきました。 私は安堵と未だ満たされない欲求の狭間で息を荒げていたのに、先生は突然、ずるりと抜いてしまいました。 呆然とする私に、先生は優しく服を整え、もう一度深いキスをくれました。
「ここじゃ邪魔が入るから、僕の部屋においで」 先生は私の下着を素早く抜き取り、ポケットにしまい込みました。 「部屋に来たら返してあげるよ」
私は下着のないまま、秘部から溢れる蜜が太ももを伝う感覚を感じながら、急いで先生の部屋へ向かいました。 歩くたびに湿った音が気になり、頰が熱く火照ります。 「こんなに急いで……いやらしい女だと思われないかな」 そんな思いを抱きながら、部屋のドアをノックしました。
部屋には他の学生が数人いて、先生は普段通りに楽しそうに雑談をしていました。 私を見つけるとにっこり笑い、「S君、課題の質問があったよね?」と椅子を勧めました。 私は頭をフル回転させながら質問を続け、他の学生たちが「邪魔になるから」と部屋を出ていくのを、胸を高鳴らせて待ちました。
足音が完全に遠ざかると、先生は静かに鍵を閉めました。 「よく来てくれたね」 コーヒーを淹れてくれ、隣に座った私は下を向いたまま、心臓の音が聞こえるほど緊張していました。
たわいのない会話の後、先生が急に私の顔をじっと見つめました。 「どうしてこの部屋に来たの?」 私は恥ずかしさを振り払い、小さな声で答えました。 「あの……下着を返してもらいに来たんです」
先生は微笑みながら言いました。 「でも、あれはまだびしょびしょで、はけないと思うよ?」 そして隣に座り、いきなりスカートの中に手を入れ、指を秘部に深く沈めました。
「ここもまだびしょびしょじゃないか。それに、今、指が入りやすいように足を開いただろ?」 指が内壁を優しく掻き回し、敏感な点を的確に刺激します。 蜜がさらに溢れ、私は腰を浮かせ、甘い声が自然と漏れてしまいました。
先生が意地悪く「やめようか?」と言って指を抜くと、蜜が糸を引いて溢れ出しました。 私はもう我慢できず、自分から先生に激しくキスを求めました。 舌を絡め合い、服をすべて脱がされ、大きな机の上に寝かされます。
先生は全身に唇を這わせ、胸の頂を強く吸い、秘部に舌を滑らせました。 敏感な部分を丁寧に舐め回され、私は何度も体を弓なりに反らし、快楽の波に何度も飲み込まれました。
やっと先生の熱い硬さが、私の中にゆっくりと入ってきました。 今度は最初から激しく、深いストロークで突き上げられます。 部屋に響く濡れた音が、耳をさらに興奮させ、私の喘ぎを高めました。
バックの姿勢にされ、目の前の姿見に映る自分の姿を見て、羞恥と興奮が一気に爆発しました。 いやらしく腰を振り、先生に深く貫かれる自分――その淫らな光景だけで、また達してしまいます。 先生の動きが次第に激しくなり、私の中を強くえぐるように。
うめくような声とともに、先生は私の腹の上に熱いものを大量に放ちました。 私は何度も頂点に達し、体中が激しく震え、余韻に浸っていました。
あの夏の午後、図書館書庫から始まった出来事は、今も私の心と体に鮮やかに焼き付いています。 禁断の快楽に溺れた、忘れられない一時でした。 あなたも、こんな夏の思い出を持っていますか?
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