研究室で教え子2人にイカされ続けた夜

研究室の夕暮れに溶けた禁断の三つ巴 ~二人の教え子に翻弄された、私の忘れられない夜~

大学研究室の窓から差し込む光が、徐々に橙色に染まり始めると、いつも私の心は静かにざわつき始めた。あの日も、補講の時間が終わりかけた午後六時過ぎ。机の上に散らばった資料を片付けようとする私の背後に、二人の年下の男子学生が静かに近づいてきた。

彼らは隼人と蓮。どちらも二十代前半、私より十歳以上年下の優秀な研究室メンバーだ。日常ではただの教え子として接していたはずなのに、夕暮れの研究室という密室で二人きりになると、なぜか私の身体は熱を帯び、理性を溶かされていく。

「先生、今日の補講……このあと、少し時間いただけますか?」

蓮の低い声が耳に響いた。冷たい瞳の奥に、抑えきれない熱が宿っているのがわかった。そのすぐ後ろで、隼人が私の机の端に手を置き、無邪気な笑みを浮かべながら私の髪に指を滑らせた。自然すぎるその仕草に、喉の奥が一瞬で乾き、下腹部に甘い疼きが広がった。

まだ、何も始まっていない。 しかし、私の肌はすでに熱を持ち、息が浅くなり、秘部がじわりと湿り始めていた。

私は静かに頷いた。そうする以外に選択肢などなかった。机の上の資料を揃えるふりをして、蓮の指が私の小指に触れた瞬間、秘裂の奥から熱い蜜が溢れ出し、太ももの内側をゆっくりと伝い落ちた。

第2幕 誰の手が先に、私の理性を溶かすのか

「……先生、目を閉じてください」

蓮の息が耳たぶにかかった瞬間、私は素直にまぶたを落とした。椅子に座ったままの私の脚の間に、誰かの手のひらが滑り込む。熱の違いで、どちらの手かわからなかった。隼人か、蓮か。指先の温度と圧力が微妙に異なり、それが逆に私の内側を激しくかき乱した。

ブラウスのボタンが一つずつ外されていく。背中のホックに指が触れるたび、胸が重くこぼれ落ちるような感覚がした。布地がずれ、露わになった乳房に、二人の熱い吐息が同時に降りかかる。乳首が硬く尖り、疼くように疼いた。

「先生……どうしてこんなに、魅力的なんですか」

「もっと、俺たちだけに見せてください」

一方が乳首を舌で優しく転がし、歯を軽く立てて甘く噛む。もう一方が首筋を唇でなぞりながら、吸い上げて痕を残す。椅子から立ち上がらされるようにして、スカートが腰までまくり上げられ、脚を大きく開かされた。太ももの内側を這う指が、秘裂の縁を優しく撫で、すでに溢れ出ていた蜜を塗り広げる。

指が二本、三本と私の奥深くに沈み込み、互いに交差しながら敏感な壁を擦り上げる。膣内が収縮するたび、甘い痺れが背筋を駆け上がり、蜜が指の間から溢れて椅子に滴り落ちる音が響いた。机の上に仰向けにされ、片脚を高く持ち上げられたとき、私はようやく目を開けた。

二人の青年が、私を挟んで視線を交わす。 互いに譲り合うような、しかし激しく奪い合うような欲望の炎が、そこにあった。彼らの指が私の最も敏感な一点を同時に刺激し、蜜が太ももを伝うほどに溢れ出す。乳房を強く吸われ、首筋を噛まれ、秘部を指で激しく掻き回されるたび、私は声を抑えきれなくなり、喉の奥から甘い喘ぎが漏れていた。

第3幕 果てしない絶頂の果てに、私が溶けていく夜

何度、頂点に達したのか、数えることなどできなかった。 喉の奥から漏れる喘ぎが一つ増えるごとに、膣壁が強く収縮し、快楽の波が全身を飲み込んだ。二人の唇が乳房と唇を交互に襲い、私の身体は彼らの舌と指で隅々まで記憶されていく。乳首を吸われながら指が奥を抉るたび、子宮が疼くような快感が爆ぜ、視界が白く染まった。

もう、私は「先生」ではなかった。 ただの、欲情に溺れた一人の女。 いや、女であることを、こんなにも深く、激しく思い知らされたのは初めてだった。

机から革張りの椅子に移され、脚を自ら大きく開かされる。隼人の指が私の秘部に深く沈み、蓮が乳首を強く吸いながら目で「まだ足りない」と語りかける。次の瞬間、熱く硬く脈打つ彼の欲情が、私の奥深くにゆっくりと押し入ってきた。内壁を広げながら根元まで沈む感覚に、息が止まり、全身が震えた。

二人が交代するように、私の内側を貫く。 動きは次第に激しくなり、蜜の音が研究室に響き渡る。胸が激しく揺れ、汗が肌を伝い、革の椅子がきしむ。欲情が奥を突き上げるたび、子宮を叩くような衝撃が快楽を爆発させ、連続する絶頂の波が私を何度も頂点へと連れていく。愛液が溢れ、太ももを濡らし、椅子にまで滴り落ち、激しい抽送の音が部屋中に満ちた。

蓮が私の指を口に含みながら囁いた。 「……先生のここ、まだこんなに欲しがってる」

その言葉に、私は自ら腰を浮かせた。 二人の熱い欲情が交互に、私の最も深い部分を突き上げ、掻き回す。内壁が強く締めつけ、蜜が飛び散るほどの激しさで、私の身体は完全に溶けていた。絶頂が重なり合うたび、意識が遠のき、名前さえ忘れそうになるほどの快楽が全身を支配した。

やがて、研究室に静寂が戻った。 私の身体は汗と蜜にまみれ、ぐったりと椅子に沈んでいる。太ももの内側には、まだ余韻の雫がゆっくりと流れ続けていた。

二人が同時に、私の掌の内側に唇を寄せた瞬間。 私は自分の鼓動が、どちらの名を呼んでいるのか、わからなくなっていた。

この夜は、ただの補講ではなかった。 研究室の夕暮れが、私の理性と身体を、完全に溶かした瞬間だった。 そして、私はもう二度と、あの橙色の光を同じ目で見ることはできないだろう。

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