大学1年生 複数プレイの衝撃エロ体験談

【実体験】大学1年生の夏、あの夜から始まった忘れられない秘密…今も体が覚えている衝撃の出来事

皆さん、突然ですが、大学時代に「一度体験したら忘れられない」出来事があった方はいますか? 私は25歳の今、普通のOLとして働いていますが、あの頃の記憶が時折、胸の奥で熱く蘇ります。 外見は、友人から「ミムラさんを少し細くした感じ」と言われる黒髪の女性です。当時はショートボブ、今はセミロングにしています。 表向きはごく普通の生活を送っていますが、大学1年生の夏から卒業までの間、私の体は忘れられない夜を何度も繰り返しました。 今、付き合っている大切な彼との夜でも、あの記憶がフラッシュバックし、必死にそれを頼りに快感を誤魔化しています。 今日は、勇気を出してその一部始終を、ありのままに綴ります。 最後まで読んでいただければ、私がなぜ今もあの夜を「興奮」として思い出してしまうのか、お分かりいただけると思います。

1年生の夏、飲み会の二次会で起きた“初めての夜”

サークルの飲み会は、いつも通り盛り上がっていました。 二次会の途中までは記憶があります。でも、目が覚めた瞬間、私は見知らぬ部屋のベッドに横たわっていました。 服はすでにすべて脱がされ、頭がぼんやりとして体が言うことを聞きません。声も出せませんでした。

最初に触れた手は優しく、でも容赦なく私の胸を揉みしだきました。 乳首を指先で転がされ、摘まれ、強く引っ張られるたび、電流のような快感が背筋を駆け抜けます。 すぐに、熱く硬くなった男性のものが私の秘部に押し当てられ、ゆっくりと奥まで沈められました。 最初は痛みだけでしたが、動きが激しくなるにつれ、濡れた粘膜が擦れる感触が全身を震わせ、体の奥から熱い波が次々と広がり始めました。 腰が打ち付けられるたびに、ぬちゃぬちゃという卑猥な水音が部屋に響き、私は途中で意識を失いました。

次に目が覚めたときには、別の男性が私の上に覆い被さっていました。 今度は意識がはっきりしていて、彼の太いものが奥深くまで突き刺さり、子宮口を何度も叩くような激しいピストンに、息もつけないほどの快楽が襲ってきます。 「あ…っ」と声が漏れてしまい、恥ずかしさが込み上げますが、体は正直でした。 秘部が収縮し、熱い蜜が溢れ出して彼のものをさらに滑らかに包み込み、腰が自然に動き、足が彼の背中に絡みついてしまいます。

その男性が果てると、すぐに次の男性が入ってきました。 暗い部屋で、何人同時だったかはわかりませんでしたが、胸を激しく吸われ、乳首を歯で甘噛みされ、首筋を舌で舐め回されながら、秘部を指で激しくかき回され、次々と男性のものが入れ替わりました。 体中が汗と体液でぬるぬるになり、複数の手が同時に私の全身を這い回る感覚に、頭が真っ白になります。 徐々に自分の意志で体を動かせるようになると、今度は快感が強すぎて足腰に力が入りません。 いつの間にか行為は終わり、私は深い眠りに落ちました。

朝、目を開けると部屋には4人の男性がいて、サークルメンバーは1人だけ。あとは初対面の人たちでした。 「昨日は7人だったよ」と笑顔で言われ、私は言葉を失いました。 それが、私の初めての「複数での夜」でした。

口止めと呼び出し…繰り返される秘密の関係

その後、サークルのある男性・Aから呼び出されました。 「他のメンバーに黙っていてほしいなら、たまに付き合ってくれ」と。 最初は1対1でしたが、すぐに同じ部屋に連れていかれ、Aを含めた4人で1巡りされました。 シャワーを浴びた後、今度は2人同時に、3人同時に…。 前から、後ろから、口の中まで同時に満たされ、明け方まで続き、ゴムの箱が2箱目に入った頃には、回数は10回を軽く超えていました。 体が何度も絶頂を迎え、秘部が腫れ上がるほど激しく突かれ、精液の熱さが何度も奥に注がれる感覚に、私はただ喘ぎ続けるしかありませんでした。

A以外とも連絡先を交換させられ、呼び出されるたびに私は応じました。 断れば学校中に噂が広がると脅され、まだ3年以上学生生活が残っていた私は、怖くて逆らえませんでした。 時には2人、時には5人。 誰かが友達を連れてくるので、初対面の男性とも何度も体を重ねることになりました。 複数の男性に囲まれ、秘部と口を同時に犯されながら、胸や太ももを舐め回される快楽に、抵抗する気力さえ奪われていきました。

Cとの出会い…そして“生”の快感がもたらしたもの

Aの知り合いで、他大学のCとは特に長い関係になりました。 Cは私がBと付き合い始めたことを快く思わず、エッチの回数を増やしてきました。 他の人たちは必ずゴムを使っていましたが、Cだけは安全な日を選んで、素のまま入れてくるようになりました。

ある日、Cは大学の知り合い2人を連れてきました。 最初は2人にゴム付きで交互に抱かれ、秘部が熱く腫れ上がるほど激しく突かれ、子宮を突き上げるような深いストロークに何度も達してしまいました。 Cが最後に素のまま入ってきた瞬間、熱さと滑らかさが今までとは全く違い、肉と肉が直接擦れ合う生々しい感触に、私は声を上げて体を弓なりに反らせました。 中に出された瞬間、熱い精液が子宮口に直撃し、体が大きく痙攣して初めての生の快感に涙が溢れました。

その後、2人にも同じように中に出され、何度もお風呂で洗い流してはまた繰り返されました。 その日は3人に10回以上注がれ、精液を飲まされるのも初めてでした。 熱く粘つく液体が喉を滑り落ちる感覚に、吐き気と興奮が同時に襲ってきました。 Cがその話をAたちに広めたせいで、以後「飲む」行為は日常になりました。 Cは時々違う人を連れてきて、私の体を共有しました。 Bとの関係は結局、私から別れを切り出しました。 バレる恐怖と、止められない体との葛藤に耐えきれなかったのです。

今、彼との夜で私は…

25歳になった今、私は普通に1人の男性と付き合っています。 でも、彼とのエッチではどうしても気持ちよくなれません。 彼が優しく抱きしめ、ゆっくりと動いてくれるたび、私はあの夜々の記憶を呼び起こします。 複数の男性に囲まれ、熱いものが次々と入れ替わり、体中を液体で満たされ、秘部が何度も収縮しながら絶頂を繰り返した感覚…。 それを思い浮かべながら、私は必死に声を抑え、快感を誤魔化しています。

あの頃の私は、恐怖と快楽の狭間で揺れていました。 今でも、時々体が勝手に反応してしまう自分が怖いです。 でも、だからこそ、あの体験は私の中で永遠に色褪せない「興奮」として残っています。

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