憧れの先輩が従妹の婚約者に…声の勘違い禁断セックス

憧れの先輩が従妹の婚約者に… 声の類似が招いた、忘れられない禁断の一夜

結婚して三年目のある日、突然の知らせが届きました。ひとつ違いの従妹が結婚することになったというのです。相手の名前を聞いた瞬間、心臓が止まるかと思いました。その名前はK――高校時代、私が密かに憧れ続けていた先輩でした。

当時、私は人を介して彼に想いを伝え、結婚を申し込みました。しかし「まだ結婚の意志はない」と優しく断られました。あれから数年。よりによってその彼が、頭の回転も品行も今ひとつな従妹の夫になるなど、到底受け入れられませんでした。彼はきっと、従妹が演じる偽りの姿に騙されているに違いない。そう思いながらも、胸の奥で熱い嫉妬が渦巻いていました。

ある夜、従妹の家を訪ねました。いつもは止まっていない車が玄関先に駐まっていました。あの車――彼のものです。心臓の鼓動が速くなるのを感じながら、さりげなく家の中に入りました。

伯母が笑顔で迎えてくれました。 「お客さん? 邪魔かな? 帰ろうか?」 「親戚になるんだから、ちょうどいいじゃないの。挨拶していきなさいよ」 伯母の目がいたずらっぽく輝きました。 「興味深いでしょう!」

私は平静を装って答えました。 「私の先輩なんだってね。興味あるわ。ちょっと挨拶してこようかな」

伯母はにこりと頷きました。 「亜矢が今お風呂に入ってるのよ。長いから、ちょうどいいわ。少し話し相手になってあげて」

階段を上り、従妹の部屋の前で深呼吸をしました。ドアを開けると、Kさんは背中を向けて座っていました。ゆっくりと近づき、後ろに立って両手で彼の目を覆いました。

「ひどい人ね……意地悪」

声は従妹とよく似ています。電話でさえ親でも区別がつかないほどです。彼は一瞬固まりましたが、すぐに柔らかい笑みを浮かべました。 「意地悪なんかしないよ」

そう言いながら、後ろに体重を預けてきました。私は立ったままだったので、彼の頭が私のフレアースカートの中に滑り込む形になりました。

「いつもより、いい香りがするね……」

彼の声がスカートの中でくぐもります。両手で私の脚を抱え込むようにし、内ももに優しく唇を寄せてきました。電気が走ったような甘い震えが全身を駆け抜け、私は思わずその場に座り込んでしまいました。

ちょうど、彼の顔の上に腰を下ろすような姿勢です。高めの鼻先が、私の最も敏感な部分に触れました。びっくりした彼は顔を少し動かします。そのたびに、柔らかい刺激が秘めやかな蕾を優しく擦り、甘い疼きが広がっていきました。

彼は従妹と勘違いしたまま、苦しそうにしながらも顔をわずかにずらし、パンティーの上から熱い吐息を吹きかけ、舌で優しく愛撫を始めました。もう、私は濡れそぼっていました。腰をわずかに浮かせた瞬間、彼は器用にパンティーを下ろし、直に秘部に舌を這わせてきました。

柔らかい舌先が、蜜で潤った花びらを丁寧に舐め上げ、敏感な頂を優しく吸い上げます。夫にさえされたことのない、深く優しいクンニリングス。体が溶けるような快楽に、私は声を抑えきれず、甘い喘ぎを漏らしてしまいました。

私は自分からパンティーを完全に脱ぎ捨て、彼の顔にさらに深く腰を沈めました。全身がしびれるほどの喜びに包まれ、頭の中は真っ白です。彼のズボンは、はち切れんばかりに張りつめていました。私は震える指でファスナーを下ろし、彼の熱く硬くなった男性器をそっと取り出しました。

それは夫のものより一回り大きく、脈打つ熱が掌に伝わってきます。鬼頭の張った部分に舌を絡め、ゆっくりと口に含みました。口いっぱいに広がる彼の味と香り。いつまでも舐めていたいほどの幸福感に包まれました。彼もまた、私の秘部を優しく、慈しむように舌で愛してくれています。互いの吐息と湿った音だけが部屋に響く、夢のような時間でした。

こんな愛情に満ちた交わりを、私は知りませんでした。地方企業のエリートと見なされた夫との結婚は、打算の結果でした。でも今、この瞬間、体中が麻痺するほどの悦びが、私を包み込んでいました。

その時、階段を上がる足音が聞こえました。誰かが来る――。でも、もうどうでもよかったです。このまま見つかったとしても、構わない。この快楽の中で死んでもいい。そう思った瞬間、上がってきたのは私の母でした。

母は一瞬目を丸くしましたが、私が上になっているのを見て、すぐに状況を察しました。そして階段に腰を下ろし、他の誰かが上がってこれないよう、静かに守ってくれました。彼はそれに気づいていません。

私は彼を仰向けに導き、顔を隠したまま脚を大きく開きました。彼は私を優しくひっくり返そうとしましたが、私はその体勢のまま、彼の昂ぶった男性器を自ら導き、ゆっくりと受け入れました。

「大丈夫な日?」

彼の声が震えています。私は囁きました。 「いっぱい、中に出して……愛してるって、言って」

「愛してるよ。今日のお前は本当に素晴らしい……絶対に離さないよ。愛してる」

その言葉とともに、彼は夫の何倍もの激しさで、私の奥深くを突き上げ始めました。熱く硬いものが子宮口を叩くたび、波打つ快楽が全身を駆け巡ります。リズミカルに、深く、強く。私の内壁が彼をきつく締め付け、蜜が溢れ出す音が混じります。

やがて彼のものがさらに膨らみ、限界を迎えた瞬間、熱い奔流が私の最奥に注ぎ込まれました。体が痙攣するほどの絶頂が、私を飲み込みました。

その後、彼はようやく私が別人だと気づきました。でも意外に冷静でした。私たちはその夜のことを、誰にも話さず、顔を合わせるたびに静かな視線を交わすだけです。

今でも、彼は私にとって一番好きな人です。そして彼にとって、私は従妹よりも、ずっと特別な女性であることを、私は知っています。

この運命的な一夜は、私の人生で最も甘く、激しく、忘れられない思い出となりました。

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