親友4人でのクリスマスが、忘れられない4Pの夜に変わった出来事
私たちは今、大学生としてそれぞれの道を歩んでいますが、あの夜の記憶は今でも鮮やかに蘇ります。高校3年生のクリスマス。4人とも本当に仲が良くて、私(ガッキー激似の顔立ちに、ほどよく肉付きのついたFカップの体型)、私の彼氏であるふつめん、親友のガッキー、そして彼女の彼氏である浅尾くん。いつも「カップルで過ごす」というより「4人で集まる」のが自然な関係でした。
その日は浅尾くんの新築の家でパーティーを開きました。家族全員が泊りがけで出かけていたので、家は完全に貸切。クリスマスパーティーが終盤に差し掛かり、みんながソファでだらだらとくつろいでいたとき、突然浅尾くんが立ち上がりました。
「よっしゃー! ふつめん、脱ぐぞ!」
ふつめんも即座に笑いながら「え? よっしゃああ!」と応じて、2人ともあっという間に全裸になりました。以前にも何度かあった光景だったので、私とガッキーはただ笑うだけでした。
「浅尾くんの家の風呂、入りたいよね」という話になり、男2人は先に風呂場へ。数分後、私とガッキーは顔を見合わせて「ちょっと気になる…」と覗きに行きました。
すると浅尾くんがこちらを見て笑いながら言いました。 「覗いてんじゃねーよwww」
ガッキーが「うわ、きもーw」と返すと、ふつめんが明るく続けました。 「男二人ってホントホモくせーから、お前らも入ってこない?」
「入りたい!」と私が即答すると、ガッキーも「はいろっか?」と乗っかり、なぜか4人で風呂に入ることになりました。
体を洗い終わってバスタブに入ると、特別広くもない湯船に4人が無理やり押し込まれ、お湯がほとんど溢れ出しました。肌と肌が密着し、Fカップの胸が浅尾くんの胸板に強く押しつけられ、柔らかい膨らみが潰れるような感触が伝わってきます。太ももが絡み合い、ガッキーの滑らかな肌が私の腰にぴったりと張りつき、熱い湯気の中で互いの鼓動まで感じられるほどでした。
浅尾くんが「ちょ、いろんなところ当たってるって! ふつめんてめえ汚ねえ!」と笑い、ふつめんが「うわ、お前ら胸でかすぎなんだよ!」と返す。ガッキーも「しょうがないじゃんw でも超楽しい! 背中に何か当たってるしw」とはしゃいでいました。
最初はみんなで大笑いしていたのに、時間が経つにつれ、妙な沈黙が訪れました。
全員が息を潜め、ただ熱い湯気と肌のぬくもりが漂う中、浅尾くんがぽつりと呟きました。 「なんか…エロくね?」
その言葉で空気が一気に変わりました。私も「たしかに…大人4人が全裸で密着してるってのがポイントだよね」と応じると、ふつめんが笑いながらガッキーを見つめました。するとガッキーが、ふつめんの下半身に視線を落として言いました。 「てかさー、ふつめんって…すごく立派じゃない? こんなのに突かれてるの?」
その瞬間、全員の表情が一瞬で真顔になりました。空気が完全に「そういう雰囲気」に染まっていくのが、肌で感じ取れました。
私は思わず「あ、浅尾くんのも見せて…」と口にしていました。理性が吹き飛んでいたのでしょう。2人の男性器はすでに完全に硬く漲り、湯気の中で熱を帯び、血管が浮き出た太い幹が脈打っていました。
浅尾くんが「もうこれはしょうがないって…」と呟き、ふつめんも息を荒くしていました。私はガッキーを見て「いいな…」と漏らし、彼女も興奮を隠せない様子でした。
そのままお風呂場で、2人の男性器を交互に手と口で刺激する行為が始まりました。熱く脈打つ幹を両手で包み込み、滑らかな先端から溢れる透明な蜜を指で塗り広げながらゆっくりと上下に扱きました。口に含むと、熱い肉の感触が舌全体に広がり、喉奥まで優しく沈めると2人は同時に低くうめき声を上げました。ガッキーと私は顔を見合わせながら、互いの唇や胸に飛び散る白濁を拭い合い、2人がほぼ同時に達したときのとてつもない量の熱い液体が、私たちの胸や頰、唇に勢いよく飛び散り、肌を熱く濡らしました。ねっとりとした感触が体温とともに滴り落ち、息が上がる中、私たちはただ興奮で震えていました。
風呂から部屋に戻り、男たちが回復するのを待って、前戯が始まりました。4人が絡み合う姿は本当に圧巻でした。互いの胸を優しく揉みしだき、硬くなった先端を指で転がし、首筋から鎖骨、乳首へと舌を這わせました。私の秘めた部分に浅尾くんの指がゆっくりと入り、熱く濡れた内壁を優しくかき回すたび、甘い吐息が漏れ、ガッキーもふつめんの指に腰をくねらせて応えていました。私とガッキーは自然と抱き合い、互いの胸を寄せ合いながらキスを交わし、男たちの視線を浴びながらさらに興奮を高めました。湿った音と甘い吐息が部屋に満ち、誰もが理性の限界を迎えていました。
そして、いよいよ本番。正常位で2組が並んで、彼氏交換の挿入が始まりました。
まずガッキーがふつめんの熱く硬くなった男性器を受け入れました。彼女は「ねぇ、すごい興奮しない? 浅尾以外の人とやるの初めて…あっ、あぁ〜〜!」と可愛らしい声を上げ、ゆっくりと根元まで沈み込まれるだけで体を大きく震わせ、蜜が溢れ出して達してしまいました。その姿に私も興奮が頂点に達し、心臓の音が耳に響きました。
ふつめんが「やばい…お前の彼女、すごい締まる…」と呟くのを聞き、浅尾くんが私に近づきました。 「俺も…入れるよ」
彼の先端が私の熱く濡れた秘部に触れた瞬間、普段の彼氏では味わったことのない圧倒的な太さと熱さに、息が止まりました。ゆっくりと押し広げられるような感覚が続き、奥まで沈み込まれるにつれ、最奥の壁に強く当たる深い衝撃が全身を駆け巡ります。子宮の入り口を優しく、しかし力強く突かれるような快感に、体が勝手に跳ね、目の前がぼんやりと霞みました。
浅尾くんが少し腰を動かしただけで、私は今まで出したことのない大声で「ヤバイ…!」と叫んでしまいました。波打つような快楽が全身を駆け巡り、目の前が砂嵐のように白く染まり、蜜が結合部から溢れて太ももを伝う感触がはっきりわかりました。
セックスは基本的に男たちのペースで進みました。私とガッキーは互いに手を握り合い、助けを求めるように抱き合って喘ぎ続けました。正常位の後は、普段絶対にできないような体位を次々と試し、笑いながらも激しく感じ合う時間が続きました。汗と蜜が混じり、肌がべっとりと濡れる感触、結合部から響く湿った音、肉がぶつかる柔らかい音、すべてが生々しくて興奮を増幅させました。浅尾くんの動きが速くなるたび、私の内壁が彼の形を覚えるように締めつき、ガッキーもふつめんの肩に爪を立てて声を上げ続けていました。
最後は騎乗位。2人の女性が後ろを向いた体位で向き合い、互いの顔を見つめながら腰を振りました。ガッキーと私は泣きそうになりながら感じ合い、熱く脈打つ男性器を自ら深く迎え入れ、腰を円を描くように動かしました。胸が激しく揺れ、互いの視線が絡み合う中、2人の男性がほぼ同時に達するタイミングがぴったり合いました。熱い奔流が最奥に勢いよく注がれる感覚に、私たちは体を震わせ、息を荒くして笑うしかありませんでした。
あの夜は、親友同士だからこそ生まれた、特別で忘れられない体験になりました。4人の絆がさらに深まった気がします。
最後まで読んでくださりありがとうございます。このような特別な夜は、人生で一度あるかないか。もし似たような思い出をお持ちの方がいらっしゃったら、ぜひコメントで共有していただけると嬉しいです。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
高学歴清楚系JDのMちゃんが親友Yちゃんと宅飲みでノリに流され、人生初の4Pスワッピング乱交へ…!
照れながら始まった密着プレイが次第にエスカレートし、互いの彼氏を交換しながら汗だくで連続絶頂。素人ならではのリアルな喘ぎと理性崩壊のギャップが興奮MAXです。
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