夫の寝息がすぐそばで聞こえる中、甥っ子に体を奪われた夜…禁断の快楽と完全な隷属へ
昨日、祖父母から連絡が入り、娘は急遽祖父母の家に泊まりに行くことになりました。 家の中は急に静かになり、夜はいつものように鍋を囲むことに。 しかし夫は相変わらず酒を飲み過ぎ、足元がふらつき始めました。
とうとうコタツで眠り込んでしまい、甥っ子と二人で夫を寝室のベッドまで運ぶ羽目に。 夫は上着を着たままだったので、脱がせようとベッドに近づいたその瞬間——。
甥っ子の大きな手が、私の腰にそっと回されました。 身長185センチの甥っ子に対して、私は157センチ。夫も165センチと小柄なので、彼の体躯はまるで大人と子供の差です。 その手は迷わずスカートの下に滑り込み、臀部を優しく揉みしだき始めました。
心臓が激しく鳴り、息が止まりそうになりました。 夫は完全にダウンしているはずなのに、万が一目が覚めたら……その恐怖と、背徳的な興奮が一気に体を熱くさせます。
下着をゆっくりと引き下ろされ、脚を優しく開かされました。 甥っ子は私のスカートの中に顔を埋め、熱い舌で最も敏感な部分を丹念に舐め回し始めました。 柔らかい舌先が、蜜が溢れ出す場所を這い、優しく吸い、時には強く押し当てる。 脚が震え、声が漏れそうになるのを必死に堪えました。 もう、達してしまいそうな波が何度も押し寄せ、体中が熱く溶けていくような感覚です。
その時、甥っ子が突然顔を上げ、立ち上がりました。 「叔父さん、大丈夫?」と、まるで心配するような声で夫に声をかけながら——。 後ろから、私の内部に熱く硬くなった彼のものが、一気に沈み込んできました。
「うっ……!」 思わず変な声が漏れてしまいました。 夫からの返事はありません。 「叔父さん、寝ちゃったね」
甥っ子はそう囁くと、腰を激しく前後に動かし始めました。 夫の寝息がすぐ横で聞こえる中、後ろから深く、強く、最奥まで突き上げられます。 体がベッドに押しつけられ、快楽の波が容赦なく襲ってきます。 頭の中が真っ白になり、気を失いそうになるほどの激しさでした。
気がつくと、リビングのソファに移されていました。 甥っ子に抱き上げられ、脚を大きく広げた駅弁スタイル——後で知ったのですが、そんな体位で立ったまま繋がっていました。 「叔父さん、二人目が欲しいって言ってたよね。俺も協力するからさ」
彼は笑いながら、腰の動きをさらに速く、深くしました。 「ダメ……!」と小さく抗う声も虚しく、奥の奥まで熱いものが勢いよく注ぎ込まれました。 大量の熱が子宮に広がる感覚に、体がびくびくと痙攣します。 視界が暗くなり、深い闇に落ちていくような絶頂とともに、再び意識が飛んでしまいました。
目が覚めた時、私は甥っ子の部屋のベッドに横たわっていました。 「おっ、気がついたね。失神するほど感じるなんて、変態だね。しかも叔父さんのそばで」
甥っ子は優しい笑顔で私を見下ろしていました。 もう、反抗する気力など残っていません。 「戸籍上の旦那は叔父さんだけど、これからは身体も心も俺の好きにさせてもらうよ。何でも俺の言う通りにしてね。分かった、フミちゃん?」
名前で呼ばれるたび、体が震えます。 「安全日だけ叔父さんとしていい。でも、それも俺が許可した時だけ。基礎体温つけて、危険日はちゃんと教えてね。毎日チェックするから」
そして、彼はスマホを取り出し、私に宣言させました。 三脚に固定されたカメラの前で、私は涙を浮かべながら読み上げました。
「戸籍上の夫は○○○○ですが、本当の夫はAさんです。 今からAさんが私の夫であり、なんでもAさんの言うことに従います。 もちろん、子作りもAさんとしかしません。 前の夫とは安全日で、かつAさんが許可した時しか関係を持たないことを誓います」
その後、カメラの前で69の体位にされ、彼の男性器を口に含みながら、私も彼の舌に敏感な部分を舐め尽くされました。 「もうちょっと舌を尖らせて」と指示され、その通りに従う自分が映っているのを見ながら、記憶が飛ぶほどの興奮に包まれました。
最後に正常位で激しく動き、 「フミちゃん、中に出すぞ」
必死に彼にしがみつき、達する瞬間に再び熱いものが奥深くに注がれました。 中から溢れ落ちる様子をアップで撮影され、 「叔父さん、悪いけどフミちゃんは完全に俺の女です。二番目の子供は俺の子供を産ませますので、あしからず。ただ、俺が許可した時は抱いてもいいですよ」
動画はそんな言葉で終わりました。
「これ、叔父さんに見せていいか?」と聞かれ、私は泣きながら首を横に振りました。 甥っ子は優しく私の髪を撫で、 「フミちゃんは俺の女なんだから、いつでも、どんなことでも俺に従ってれば大丈夫だから」
その言葉に、涙が止まらなくなりました。 でも、同時に体が熱く疼くのを感じて、自分がもう完全に彼のものになっていることを悟ってしまいました。
この夜から、私の人生は変わりました。 夫の寝息が聞こえるすぐそばで味わった、あの禁断の快楽と隷属の始まり——。
(完)
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
下着泥棒がバレた瞬間から一気にエロさ爆発!欲求不満の美熟叔母が『私だけイっていいなら…』と甥っ子に体を許し、何度も激しくイキ乱れる姿がたまらない。射精禁止の焦らしプレイで叔母さんだけが連続絶頂!熟れた体を震わせながら悶える表情と喘ぎ声に完全に興奮しました。これは近親相姦好き必見の神作です。絶対に買って損はない!



コメント