忘年会で後輩の1.5倍巨根にイキ狂った私の3P体験

忘年会で後輩の1.5倍巨根にイキ狂った私の3P体験【女性視点・超詳細告白】

昨年末の忘年会は、私の人生で一番忘れられない夜になりました。 私は23歳、彼氏(28歳)と一緒に、21歳の後輩くんを運転手役に誘って3人で飲みに行きました。

居酒屋では彼氏と私がビールと焼酎をガンガン飲み、後輩くんはノンアルコールで車を運転してくれる約束。笑い声が弾む中、私は彼氏の太ももに手を這わせて甘え始め、理性がどんどん溶けていくのを感じていました。

「もう帰りたくない〜」と駄々をこね、後輩くんに「彼氏の家まで送ってくれない?」とお願いしたら、快くOKをもらいました。

後輩くんの車でマンションに着き、部屋に入ると私は「まだ飲みたい!」と言って缶ビールを出して二次会を始めました。ソファに3人で並んで話しているうちに、話題が自然とエロい方向へ。ふざけ半分で「3人でエッチしてみない?」と私が提案すると、後輩くんは最初「え…マジですか?」と戸惑っていましたが、私の潤んだ瞳と「楽しいよ、絶対後悔しないから♡」という甘い声に負けて、渋々了承してくれました。

計画はシンプルでした。まず彼氏と私がセックスを始め、後から後輩くんが加わるという流れ。

ベッドルームに移り、彼氏に服をゆっくり脱がせてもらいました。白い肌が露わになり、乳首はすでに硬く尖り、太ももは透明な愛液でテカテカと光っていました。彼氏が私を四つん這いにさせ、バックからゆっくり挿入しようとしたその瞬間——後輩くんが部屋に入ってきました。

後輩くんがズボンとパンツを一気に下ろした瞬間、私は息を飲みました。 そこにあったのは、想像を遥かに超える超巨根。 彼氏の1.5倍は確実にある長さと、握り拳ほどもある極太。血管が浮き出た黒ずんだ竿、大きく張り出したカリ首、拳大の亀頭が先走りでぬるぬると光り、熱気がムワッと漂ってくるほどでした。 後輩くん自身が照れくさそうに「俺の…Dさんよりちょっと大きいから、痛いかも知れませんよ?」と言った瞬間、私の瞳が大きく見開かれ、喉がゴクリと鳴りました。

後輩くんは迷わず私の後ろに回り、ゴムなしのまま、ぐぽっ……と一気にバックから挿入してきました。 私の濡れそぼった秘部が、太い肉棒に無理やり引き裂かれるような感覚が全身を駆け巡りました。 「んっ……あぁぁっ! う、うそ……太すぎ……!」 最初は歯を食いしばっていましたが、後輩くんの腰が本格的に動き始めると、すぐに限界が来ました。

パンッ! パンッパンッパンッ! 激しい肉のぶつかり合う音が部屋に響き渡ります。 後輩くんの超巨根は私の子宮口を容赦なく抉り、膣内を奥まで掻き回します。愛液が飛び散り、シーツをびしょ濡れにしていくのが自分でもわかりました。腰がガクガクと震え、顔はシーツに埋もれて必死に声を殺していましたが、 「あっ、あっ、んんんっ! 奥……奥当たってる……壊れちゃう……!」 と、喉の奥から絞り出すような喘ぎが止まりませんでした。

彼氏は興奮しながら私の顔の前に移動し、フェラを要求しようとしましたが、私は目が虚ろで口を開ける余裕すらありませんでした。 後輩くんは10分以上、一切ペースを落とさず、ずんずん、ずんずんと子宮を突き続け—— 「あ、出る!!」 突然、後輩くんが私の髪を掴んで顔を引き寄せ、巨根を喉奥まで突っ込んできました。 唇が限界まで広がり、どくっ、どくっ、びゅるるるっ! と大量の熱い精液が直接口内に注ぎ込まれます。 私は喉を鳴らしながら必死に飲み込み、溢れた白濁が口角から糸を引いて垂れ落ち、顎を伝って滴りました。

休憩に入った瞬間、私は荒い息のまま後輩くんに寄りかかり、 「すっごい大きかった……内臓出ちゃうかと思った。半分意識飛んでた……」 「彼氏は3分でイっちゃうのに……後輩くん、すごすぎて怖いくらい。まだ奥がビクビクしてる……」 と、彼氏の前で堂々と褒めちぎってしまいました。 後輩くんは照れ笑いしながらも、すでに再び勃起し、血管が脈打っていました。

休憩後、彼氏が私に挿入しようとした瞬間、後輩くんが再び私の腰を抱き寄せました。 「これが終わったら帰りますから……」 そう言いながら、再びバックから一気に挿入。 今度は20分近く、容赦ない激ピストンが続きました。 ぐちゅぐちゅ、ずんずん、ぱんぱんぱんっ! 膣内から卑猥な水音が絶え間なく響き、私は何度も体を痙攣させ、 「あぁんっ! イッちゃう、イッちゃうよぉ! また奥突いて……!」 と叫びながら連続でイキ狂っていました。

彼氏は耐えきれず私の顔の前に移動し、ようやく口内に射精してくれました。 私の舌が彼氏の精液を絡め取りながら、後輩くんの超巨根で突かれ続ける姿は、興奮と罪悪感で頭が真っ白になりました。

後輩くんがようやく射精を終え、服を着始めたとき。 私は突然彼氏にディープキスをしてしまいました。 舌が絡み合う瞬間、いつもの甘い唾液とは明らかに違う、濃厚で生臭い、ねっとりとした味が口いっぱいに広がりました。 私は微笑みながら囁きました。 「後輩くんの精子、飲んじゃった♡ 美味しかった? まだ喉に残ってるよ……」

その瞬間、彼氏は気づいたようでした。さっき私の口内に放たれた後輩くんの大量精液が、まだ私の舌の上にべっとりと残っていたのです。 後輩くんもニヤリと笑いながら「美味しかったですか?」と聞いてきました。 酔った勢いで彼氏が「うん、美味しかったよ」と答える声が、少し震えていたのを覚えています。

後輩くんが帰った後、彼氏と私は二人きりでセックスを始めました。 しかし私は彼氏の耳元で甘く囁きました。 「また後輩くんと3Pしたいね♡」 「もっと頑張らないと……乗り換えちゃうよ? あの大きさ、忘れられない……」

その言葉に、彼氏はあっという間に限界を迎えました。 私は悔しさと興奮が混じり合う彼の熱を体内に受け止めながら、この夜のすべてを忘れられない記憶として刻み込みました。

忘年会の一夜で、私の体は後輩くんの超巨根に完全に奪われてしまいました。 皆さんは、こんな体験をしたことがありますか? 最後まで読んでくださりありがとうございます。 また機会があれば、続きの話も書きたいと思います。

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