夫の上司に抱かれて悶絶…結婚1年半妻の禁断不倫

結婚1年半で夫の上司に体を許してしまった…禁断の不倫体験談【女性視点・リアル告白】

結婚して1年半。夫とは毎日のように愛を確かめ合っていたはずなのに、あの夜、私は夫以外の男に抱かれてしまいました。 低性欲だと思っていた自分が、こんなにも激しく疼いてしまうなんて…。 今でも体が熱くなります。この体験談を読めば、あなたも私の悶絶と興奮を追体験できるはずです。

Aさんが自宅に来た夜、すべてが変わった

夫の会社の先輩・Aさんが「飲み直しに来ないか」と自宅にやってきたのは、金曜の夜でした。 Aさんは40代半ば、仕事一筋で婚期を逃したという話。 夫が「Aさんは俺の妻がタイプだって、いつも羨ましがってるよ」と笑うので、面識は結婚式を含めて何度かありました。 実際、Aさんは背が高くて姿勢が良く、物腰が柔らかくて…女の私が「モテる人だな」と納得するほどの魅力がありました。

夫は残業続きの社畜。Aさんも同じく仕事人間。 お酒を飲みながら話が弾むのは自然な流れでした。 私はキッチンで簡単なおつまみを追加し、リビングで3人でグラスを傾けました。

お酒の席で漏れた夫婦の秘密

お酒が進むにつれ、夫の口が軽くなっていきました。 「最近、共働きで疲れてて…Hなんて数ヶ月してないんだよね」 「生で入れたことすらないし…」 そんな夫婦のプライベートな話まで、Aさんの前でポロポロと。 私は「ちょっと、Aさんの前で何言ってるの!」と笑って止めましたが、心のどこかで恥ずかしさと、久しぶりの話題に体が少し熱くなるのを感じていました。

夫は酔いが回って「もう眠い…」と先に寝室へ。 Aさんに「すみません、先に休ませて」と頭を下げ、私だけリビングに残りました。 「私もお皿洗って終わりにしますね」と立ち上がり、キッチンへ。

食器洗い中に起きた突然の抱擁

Aさんが「手伝いますよ」と後ろから近づいてきて、食器を下げてくれました。 完璧に油断していました。 夫が寝室にいるという安心感。 Aさんがただの先輩という信頼感。

その瞬間――後ろから両腕が私の腰を強く抱きしめられました。 「っ…!」 驚いて振り向こうとしたら、Aさんの唇が私の唇を塞いでいました。 柔らかくて熱いキス。 最初は抵抗しようと体をよじりましたが、Aさんは離さず、何度も角度を変えて舌を絡めてきます。

低性欲の私。欲求不満なんて感じたことなかったのに… Aさんの舌が口内を優しく掻き回すたび、下腹部がじゅわっと熱くなってきました。 「だめ…夫が…」と頭では思っているのに、体はAさんの胸に寄りかかるように震えていました。

キスから高まる熱情、理性が溶けていく

Aさんの手が私のブラウスの中に滑り込み、ブラ越しに乳房を揉み始めました。 指先が乳首を捉えて転がすと、ビクンッと体が跳ねました。 「んっ…あ…」 声が漏れてしまいました。 Aさんが耳元で囁きます。 「最後まで…いいですか?」

頭の中は「断る」一色だったのに、気づいたらコクリと頷いていました。 Aさんが「ゴムを買ってくる」と言うので、私は慌てて「家に…夫婦用のがあるから…」と寝室へ案内してしまいました。 夫は壁側で熟睡中。 私はドキドキしながら引き出しからコンドームを取り、Aさんに渡しました。

ベッドの横に立ったまま、Aさんに再びキスされました。 今度は激しく、唾液が糸を引くほどのディープキス。 スカートをまくり上げられ、パンティの上からクリトリスを指で擦られます。 「あっ…そこ…」 もう濡れていて、布地がぐっしょり。 Aさんの指がパンティを横にずらし、直接蜜口をなぞると、膝がガクガクしました。

寝室での激しい交わり…生々しい快楽の嵐

Aさんにベッドに押し倒されました。 夫のすぐ隣です。 Aさんは私のブラウスをはだけさせ、ブラをずらして乳首を口に含みました。 チュッ、チュパッと音を立てて吸いながら、舌で転がす。 もう片方の乳首は指で摘ままれ、痛いほどの快感が走ります。

下半身はスカートを腰までまくり、パンティを足首まで下ろされました。 Aさんの太い指が2本、私の膣内にゆっくり沈みます。 「ひゃうっ…!」 Gスポットを的確に刺激され、ジュプジュプと卑猥な水音が響きました。 私は枕を噛んで声を殺しましたが、腰が勝手に浮いてしまいます。

Aさんがズボンを下ろすと、怒張した肉棒が飛び出しました。 太くて血管が浮き、亀頭がテラテラ光っています。 コンドームを被せ、私の脚を大きく広げて… 「入れるよ」と低い声。

ズブッ… 熱い肉棒が一気に最奥まで貫きました。 「あぁぁっ…!」 夫の隣で、初めての浮気セックス。 Aさんは腰をゆっくり振り始め、徐々にスピードを上げます。 パンパンパンと肌がぶつかる音。 子宮口を突かれるたび、頭が真っ白になります。

正常位からバックへ。 Aさんに後ろから突かれながら、乳房を鷲掴みにされました。 「もっと…奥まで…」 自分でも信じられない言葉が口から出ていました。 Aさんの玉が私のクリトリスに当たるたび、電流のような快感が爆発します。

最後に騎乗位にされ、自分で腰を振りながら絶頂を迎えました。 「い、いく…っ!」 膣内が痙攣し、Aさんの肉棒を締め付けながら、私は全身を震わせて果てました。 Aさんも低くうめいて、ゴムの中で熱い精液を放ちました。

事後の葛藤…でもまた誘われたら断れる自信がない

息を整えながら、Aさんと目が合いました。 「1度だけの過ち…ですね」 お互いそう約束しました。 Aさんはそっとキスをして、布団に戻りました。 私は夫の隣に横になりながら、余韻でまだ体がビクビクしていました。

でも、正直に告白します。 もしAさんにまた誘われたら…私は断れる自信がありません。 あの太くて熱い感触、あの容赦ないピストン、あの禁断の快楽。 もう体が覚えてしまっています。

不倫に発展したらどうしよう… でも今、この文章を書きながら、下着がまた湿ってくるのを感じています。

あなたはこの体験談を読んで、どう感じましたか? もし「もっと詳しく知りたい」と思ったなら、コメントで教えてください。 同じような経験がある方も、そっと教えてくれたら嬉しいです。

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