二人組に公共グラウンドで犯され下着も奪われた衝撃体験談

私は普段、ごく普通の20代後半のOLとして暮らしています。 仕事も人間関係も真面目にこなしています。

でも、年に数回だけ、どうしても抑えきれない衝動が襲ってきます。

それは、ただのセックスでは絶対に満たされない、危険で卑猥な欲求。 露出の多い服を着て、知らない街の夜を彷徨い、見知らぬ男たちに拾われて、完全に「使い捨てのおもちゃ」として、無茶苦茶に犯されたい──そんな衝動です。

今日も、その波に飲み込まれてしまいました。

露出度の高い黒のミニスカートと、胸元が大きく開いた白いブラウスを着て、車で1時間以上離れた街へ向かいました。 下着はあえて薄手のレースにしましたが、心の中では「今夜は奪われてもいい」と思っていました。

夜の繁華街を歩いていると、すぐに二人組の男に声をかけられました。 「ねえ、かわいいね。一緒に飲まない?」

笑顔で頷くと、彼らはすぐに私の両側に寄ってきました。 近くのバーへ連れ込まれ、カウンターで二人に挟まれる形になります。

最初は普通の会話。 でも、すぐに変化が起きました。

左側の男の手が私の太ももに触れ、ゆっくりと撫で始めます。 右側の男は腰に腕を回し、耳元で息を吹きかけます。 「肌、すべすべだね……」

私は気にしないふりをしてビールを飲み続けました。 でも、体はもう熱く火照り始めていました。

ボディタッチはどんどんエスカレートします。 スカートの下に手が滑り込み、パンティの縁を指でなぞられます。 胸の谷間にも指が忍び込み、乳首を軽く摘まれました。

「ん……」

小さく声が漏れると、二人は満足げに笑いました。

そして、一人が私の唇に自分の唇を重ねてきました。 舌を絡め、深くキスをされながら、もう一人の手が私の尻を強く揉みしだきます。

キスが終わると、左側の男が耳元で囁きました。 「ここじゃつまらないよ。出ようぜ。俺たち、もっと楽しいことしてあげようか?」

私は何も答えず、ただ頷きました。

気づけば、人気のない大きなグラウンドのベンチ裏に連れ込まれていました。 街灯も届かない暗闇。 周囲に人の気配は全くありません。

私は我慢できなくなり、手近な男に抱きつきました。 膝をつき、ベルトを外し、ジッパーを下ろします。 パンツごと引き下げると、すでに怒張した太い肉棒がビクンと跳ね上がりました。

血管が浮き、先端から透明な液が糸を引いています。 私は興奮で息を荒げながら、それを口に含みました。

熱い。 硬い。 塩辛くて、男の匂いが鼻腔を突きます。

喉奥まで咥え込み、舌を絡めながら激しく前後に動かします。 ジュポジュポという卑猥な音が暗闇に響きます。

「すげえ上手にしゃぶるじゃん……」

男が呻き、もう一人の男が私の髪を掴んで引き剥がしました。 今度は彼の肉棒が目の前に突きつけられます。 同じように咥え、交互にしゃぶり続けます。

二人は同時に私の服に手をかけてきました。 ブラウスをはぎ取ろうとするのを察知し、私は自らボタンを外し、ブラウスを脱ぎ捨てました。 スカートも腰から滑り落とします。

下着だけになった私を、二人は貪るような目で見下ろします。

「もっと激しく……」 「入れて、早く……お願い……」

私は自分から懇願していました。 泣きそうな声で。

男たちは笑いながら私をベンチに押し倒しました。

一人が後ろから私の腰を抱え、濡れそぼった秘部に熱い肉棒を一気に押し込んできました。

ズブッ……。

奥まで一息に貫かれ、子宮口を強く突かれます。 「んあああっ!」

痛みと快楽が混じり、頭が真っ白になります。

もう一人は私の顔の前に立ち、濡れた肉棒を口に突っ込んできました。 前と後ろから同時に犯され、私は完全に玩具にされました。

激しいピストン。 肉がぶつかるパンパンという音。 愛液が溢れて太ももを伝う感触。 喉奥を突かれる苦しさと、秘部を抉られる快感。

「締まり良すぎだろ……この女、マジでエロい」 「泣きながらイってるぞ。もっと奥まで突いてやれ」

男たちの言葉が耳に刺さります。

私は何度も絶頂を迎えました。 体が震え、涙が止まりません。 でも、快楽に溺れ、「もっと……壊して……」と心の中で叫んでいました。

体位を変えられ、今度は正常位で一人が深く突き、もう一人が胸と首筋を舐め回します。 乳首を噛まれ、クリトリスを指で捏ねられながら、容赦ない抽挿が続きます。

何時間経ったかわかりません。 汗と愛液と男たちの体液で体中がべっとり濡れていました。

突然、私は限界を感じました。

「もう……帰る」

小さな声でそう言うと、二人はあっさり体を離しました。 満足したのか、それともただの遊びだったのか。

私は震える手で服を探しました。 ブラウスとスカートはすぐに見つかりました。 でも、下着はどこにもありません。 奪われたのか、どこかに飛ばされたのか……もうどうでもよかったです。

裸のままベンチ裏から飛び出し、近くの車の陰まで走りました。 そこでようやくブラウスとスカートを着て、線路沿いの道を歩き始めました。

風が直接秘部に当たり、精液が太ももを伝う感触に、また体が熱くなります。

駐車場に着き、自分の車に飛び込むと、声を上げて泣きました。

嗚咽が車内に響きます。 誘われた店で一滴も飲んでいなかった私は、涙で揺れる視界の中、車を発進させました。

家に着いた今も、涙が止まりません。

情けない。 最低。 二度としないと誓うのに……きっとまた、あの衝動に負けてしまう。

今夜の記憶が、まだ体に残っています。 熱く、卑猥に、甘く。

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