老医師の禁断治療で目覚める究極快楽体験

禁断の診察室で目覚めた快楽 ~老医師との秘密の治療~

最近、膀胱炎の症状がひどくなって、近所の小さな医院に駆け込んだんです。そこは古い木造の建物で、待合室には埃っぽい雑誌が積んであるような、昔ながらのところ。おじいちゃん先生が一人で切り盛りしてるんですよ。70歳くらいかな? 白髪混じりの頭に、穏やかな笑顔。でも、目が時々鋭く光るんですよね。

初診の日は普通でした。「膀胱炎ですね、消毒しましょう」って言われて、診察台に横になる。パンツを下ろされて、アソコに冷たい薬を塗られる感触。ツンツンって触られるけど、医者だから我慢。でも、先生の手つきがなんか丁寧すぎて、ちょっとドキドキしちゃったんです。

二回目の通院。症状が少し残ってるってことで、また消毒。でも今回は違うんです。先生の指が、クリトリスを優しく撫で回し始めて。最初は「消毒ですよ」って言い訳みたいに。でも、指先が滑らかに動き出して、私の体が熱くなってきちゃった。息が荒くなって、思わず「あっ…」って声が出る。先生は「痛いですか?」って聞きながら、指をゆっくり挿入してくるんです。ぬるっと入って、奥の壁をくすぐるようにかき回す。Gスポットを狙ってるみたいで、腰が勝手に浮いちゃう。

三回目になると、もう本格的にエスカレート。待合室に誰もいないのを確認して、先生がニヤリと笑うんです。「今日は徹底的に治療しましょうね」って。診察台で四つん這いにさせられて、後ろから指を二本挿れられる。ぐちゅぐちゅって音が響いて、恥ずかしいのに興奮が止まらない。私、主人とのセックスがマンネリ化してたから、こんな状況で体が反応しちゃうんです。先生の指が奥深くまで探り、クリを親指で捏ね回す。体がビクビク震えて、声が抑えきれなくて「あんっ! 先生、ダメ…」って叫んじゃう。

先生は中断して、時々ドアを開けて待合室を覗くんです。誰もいないとわかると、戻ってきてさらに激しく。私の脚を大きく開かせて、舌まで使ってくるんですよ。温かい舌がクリをレロレロ舐め回して、吸い付くように。汁が溢れてベッドが濡れちゃう。指は三本に増えて、ピストンみたいに抜き差し。奥の敏感なところをグリグリ押されて、頭が真っ白になる。腰をくねらせて、先生の頭を抱え込んじゃった。快感の波が次々来て、絶頂が近づくんです。

「もっと感じてごらん」って先生の声が低く響く。私も我慢できなくて、腰を振り回して応戦。主人には絶対見せないくらい大胆に。先生の股間が固くなってるのがわかるけど、さすがに本番は避けてるみたい。でも、指の動きが巧みで、まるでセックスの代わりみたい。クリを弾くように刺激されて、ついにイッちゃった。体が痙攣して、汁が噴き出るくらい。

診察が終わると、先生がさりげなく「また外で会いましょうか」って。後日、公園のベンチで会って、普通にセックスしたんですけど…。あれはあれで良かったけど、診察室のあの緊張感と背徳感が最高だったかも。誰も来ないかドキドキしながら、先生に弄ばれるあの興奮。今でも思い出すだけでアソコが疼いちゃうんです。

この体験、絶対秘密だけど、誰かに話したくなっちゃうよね。あなたもこんな禁断の快楽、味わってみたくない?

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