衝撃!35歳人妻の禁断野外夜景エッチ体験談

私は由香里、35歳。22歳で結婚して、子供にも恵まれ、平凡な主婦生活を送っていた。夫とは13年目で、子供も中学生になり、少し余裕が出てきた。パートを探していたら、結婚前に働いていた会社から声がかかり、再入社が決まった。4月から企画管理部署に配属。課長、係長、そして20代後半の若い男性社員2人と私。みんな優しくて、すぐに馴染めた。

5月、歓迎会が開かれた。夕方から居酒屋で盛り上がり、ビールとワインでほろ酔い。8時頃お開きになり、係長がクジで運転手になった。みんなを送る順番で、課長、次に若い2人を下ろし、最後は一番遠い私の番。車内は静かで、係長の横顔が少し緊張感を帯びていた。街灯がまばらな道を走る中、急に尿意が襲ってきた。「すみません、トイレ…」と呟くと、係長は「この辺りコンビニないけど、茶畑の公衆トイレがあるよ」と急ハンドル。真っ暗なトイレで、スマホのライトを借りて何とか用を足した。車に戻ると、「ありがとうございます」とお礼を言うと、彼は微笑んで「まだ時間ある? 15分くらいの山間に、夜景がきれいな公園があるんだけど」と誘ってきた。断る理由もなく、うなずいた。

車は山道を登り、道脇の駐車場に停まった。外は真っ暗で、星が満天に輝いていた。月明かりと彼の懐中電灯で、1分ほど歩いて見晴らし台へ。眼下に街の灯りが広がり、意外とロマンチック。風が涼しくて、心地いい。でも突然、後ろからお腹に腕を回され、抱き寄せられた。「由香里さん、きれいだね」って耳元で囁かれて、心臓がドキドキ。主婦の私、夫がいるのに…頭ではダメだって思うのに、少女みたいにトキメいて抵抗できない。

彼の息が首筋に当たる。ゆっくり胸に手が上がり、ブラウス越しに柔らかく揉み始めた。布地が擦れて、乳首が硬くなるのを感じた。「あ…」微かな声が漏れると、手は大胆にブラウスの中へ。ブラのホックを外され、直に大きな手で乳房を鷲掴み。親指と人差し指で乳首を摘まれて、転がされる。ビリビリとした快感が下腹部に走り、腰が自然にくねってしまう。もう片方の手がスカートの下に入り、パンティーの縁をなぞる。指先が横から滑り込み、クリトリスを優しく撫で始めた。「濡れてる…」って囁かれ、顔が熱くなった。パンティーの中はもうぐしょぐしょで、指が簡単に滑る。静かな夜に、自分の息遣いが響く。声を抑えようと、手で口を塞ぐけど、指が膣口を探り、2本まとめて入ってきた。クチュクチュと音がして、中をかき回される。Gスポットを押され、腰が勝手に突き出る。「イク…っ!」体が震えて、力抜けそうになった。

彼に乳房を掴まれて支えられ、お尻を突き出した格好。スカートを捲られ、パンティーの横から熱いものが押し当てられた。「ダメ…」って思うのに、体は欲しがってる。ゆっくり入ってきて、膣壁を広げられる感覚。太くて硬いのが根元まで埋まり、ピストンが始まった。後ろから突かれるたび、肉がぶつかるパンパンという音。腰を掴まれ、激しく前後。私の腰も合わせて動いてしまう。乳首を摘まれながら、奥を突かれて、頭真っ白。声を殺すのに必死で、両手で口を押さえる。ピストンが速くなり、彼の息が荒い。「出る…」って抜かれ、パンティーの上へ熱い精液がドクドクと。生温かいのが布地に染みて、放心状態。

パンティーはベタベタで、バッグに押し込み、車に戻る。足がガクガクで、彼に抱き寄せられてヨチヨチ歩き。助手席に座ると、さっきの感触が蘇って、また興奮。無言で家近くまで送られ、「今日のことは秘密だよ」って言われて、「はい…」と答えた。月曜の出社、何事もなかったように振る舞えたけど、心の中はあの夜の余韻でいっぱい。あの野外での生々しい快感、忘れられない。

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