年下男子に毎日中出しされる熟女OLの禁断告白

私は41歳。札幌の大きな物流倉庫で事務をやっている。毎日同じ書類、同じデスク、同じルーティン。 そんな退屈な毎日に突然現れたのが、24歳のアルバイト、タカシだった。

顔は普通。背もそんなに高くない。でも笑うと目尻に優しいシワが寄って、倉庫の埃っぽい空気の中で妙に輝いて見えた。 最初は「今日の伝票、これで合ってますか?」くらいの会話。 でもある日、仕事終わりに「飯でも行きません?」と誘われて、断る理由が見つからなかった。

居酒屋でビール2杯目あたりから、タカシの視線が私の胸に落ちるようになった。 ブラウス越しに乳首の形が浮いてるのが自分でもわかって、恥ずかしいのに濡れてくる。 「先輩、胸…でかいっすね」 ストレートすぎる言葉に笑ってごまかしたけど、下半身が熱くなった。

その週末、ドライブに連れ出された。 海の見える駐車場で車を停めると、いきなりキス。 舌がねっとり絡みついてきて、唾液が糸を引く。 スカートの中に手が滑り込み、パンティのクロッチを指でなぞられる。 すでにびしょ濡れで、指が簡単に沈む。 「先輩、こんなに濡れてる…エロい」 クリを摘まれて、腰が跳ねた。 そのままシートを倒され、パンティをずらされて指を2本入れられる。 グチュグチュ音を立てながら掻き回され、すぐにイッてしまった。

次の日、私のマンションで本番。 玄関で服を剥がされ、玄関のドアに押し付けられてバックから挿入された。 太くて熱いペニスが根元まで一気に埋まる。 「あぁっ! 入ってる…奥まで…!」 腰をガンガン打ちつけられ、子宮口を突かれるたび悲鳴みたいな声が出た。 立ちバックのまま中出しされて、精液が太ももを伝って落ちる感触がたまらなかった。

それからはほぼ毎日、私の部屋に来るようになった。 仕事終わりにシャワー浴びて待ってると、チャイムが鳴る。 ドアを開けた瞬間、抱きつかれてキス。 ソファに座る間もなく、ズボンを下ろされてフェラを強要される。 「先輩の口、あったかい…もっと奥まで」 喉奥まで押し込まれ、えずきながらも舌を絡めて吸い上げる。 カリの裏をチロチロ舐めると、タカシの腰がビクビク震える。 そのまま射精されて、口の中いっぱいに苦い精液が広がる。 全部飲み干して、舌を出して見せると「エロすぎ…」と笑われる。

正常位で抱き合ってるときは、乳首を舐められながらゆっくりピストン。 「先輩のマンコ、俺の形覚えてるみたい」 Gスポットを的確に突かれて、潮を吹きながら連続イキ。 バックにされると尻を叩かれながら激しく突かれる。 「もっとケツ振って!」 言われるまま腰を振ると、ペニスが奥を抉る。 最後は「中に出すから…!」と低く唸って、熱い精液を子宮に叩きつけられる。

でも最近、変わった。 セックスが終わるとすぐ服を着て帰る。 デートらしいデートは一切なし。 「今日は疲れてるから」って言い訳が増えた。

不安になって、シャワーの隙にスマホを覗いた。 男友達へのLINE。 「今からセフレと一発やってくわ。遅れるかも」 日付は今日。 私を「セフレ」としか書いてない。 胸が潰れそうだったけど、別れたらこの快楽がなくなると思うと、言葉にできなかった。

ゴールデンウィーク。 タカシの親友・ケンジが遊びに来て、3人で家飲み。 ビールが進むにつれ、エロ話全開。 「俺の彼女、フェラ神なんだよ。喉奥まで咥えてくれる」 タカシが自慢げに言う。 ケンジが「マジかよ、見せてくれよ」と笑う。 私は酔って頰を赤らめ、先に寝室へ。

朝。 カーテン越しの朝日が眩しい。 隣にタカシが寝ていて、股間がパンパンに膨らんでいる。 そっとパンツをずらすと、朝立ちしたペニスが飛び出してきた。 血管が浮き上がり、先端から我慢汁が糸を引いている。 指で優しく扱きながら、舌で亀頭を舐め上げる。 カリのくびれを舌先でなぞると、タカシが目を覚ました。 低い声で一言。 「…フェラしろよ」

ケンジはすぐ横の床で爆睡中。 いびきが響く中、私はタカシのペニスを口に含んだ。 唇でカリを締めつけ、舌を絡めてジュポジュポと音を立ててしゃぶる。 喉奥まで押し込まれ、涙が溢れる。 タカシの手が私の頭を掴んで、腰を突き上げてくる。 「もっと…奥まで…あぁっ!」 脈打つペニスが口内で膨張し、熱い精液がドクドクと噴き出した。 全部飲み干して、唇を離すと白い糸が引く。 タカシは満足げに笑って、私の髪を撫でた。

3人で朝ごはん食べて、彼らは帰った。 部屋に残る精液の匂いと、タカシの体温の残り香。 友達には「別れなよ」と言われる。 でもこの快楽、この中出しされる感覚、この「求められる」実感を手放せない。 私はまだ、タカシのペニスに溺れている。

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