私は48歳、札幌の総合病院で働くベテラン看護師。夫と子供がいる普通の主婦生活に、最近息苦しさを感じていた。そんな去年の冬、20歳の大学生・翔太が入院してきた。サッカー部の練習中に膝を骨折。長身で引き締まった体、爽やかな笑顔に、どこか少年っぽい無邪気さが残るイケメンだった。
初対面で、彼はベッドから私を見上げて言った。「看護師さん、めちゃくちゃ綺麗…小柄で可愛い系、大好きなんです」って。注射の時も「痛くない! 上手すぎる…」と目を細めて喜ぶ。こんな歳で、若い男の子からそんなストレートな褒め言葉をもらうなんて、久しぶりすぎて心臓が跳ねた。
歩行リハビリの時、私はわざと体を寄せた。胸が彼の腕にむにゅっと当たるように。「大丈夫? しっかり支えるから」って囁きながら。翔太の息が一瞬止まり、頰が赤らむ。視線が熱く絡みついてきて、あの瞬間、何かが弾けた。
退院の日、彼は震える手でLINEを渡してきた。「絶対また会いたいです…看護師さんじゃなかったら、こんなに本気にならなかった」って。一週間後、夜勤明けの私は彼のワンルームマンションへ。ドアを開けた瞬間、翔太は私を壁に押しつけてキスしてきた。20歳の唇は熱くて柔らかくて、舌が絡みつくように激しい。
服を剥ぎ取られ、ベッドに倒れ込む。翔太の体は入院中なのに筋肉質で、腹筋がくっきり浮かぶ。「我慢してた…一ヶ月、毎日看護師さんのこと考えてオナニーしてた」って囁く声が震える。私は上になり、彼の硬く張りつめたものをゆっくり沈める。熱くて太くて、先端が脈打つ感触に体が震えた。「あぁ…入ってる…すごい硬い…」腰を沈めるたび、奥まで抉られる快感に声が漏れる。
翔太の手が私の胸を鷲掴み、乳首を指で摘まんで転がす。痛いくらいの刺激に腰が勝手に前後に揺れる。汗で肌が滑り、結合部からクチュクチュと卑猥な音が響く。彼の腰が跳ね上がり、「もう…出そう…!」って。体が硬直し、ドクドクドクッと熱い精液が奥に叩きつけられる。溢れるほど大量で、温かさが広がる感覚に興奮が爆発した。抜かずにそのままキスを続け、再び硬くなる彼を味わう。
二回戦は翔太が上。私の足を大きく広げ、深く深く突き刺す。パンパン! と肌がぶつかる音が部屋に響き、汗と愛液が混じってシーツを濡らす。「もっと…奥まで…壊して…」私が喘ぐと、彼の目が獣みたいに燃える。乳首を強く吸われ、舌で転がされ、電流みたいな快感が走る。頂点が近づき、私の内壁が彼を締めつける。「出るっ…!」再び大量の精液が注ぎ込まれ、体を震わせてぐったり。
それから、不定期に会うようになった。昨日も夜勤明けに彼の部屋へ直行。朝から昼まで裸で絡み合う。キッチンで後ろから抱かれ、立ったまま奥を突かれる。壁に手をつき、腰を掴まれて激しくピストン。声が抑えきれず、隣の部屋に聞こえそう。シャワーでは跪いてフェラ。舌を這わせ、喉奥まで咥え込むと、翔太が低くうめいて頭を押さえる。熱いものが喉に直撃し、飲み込む感触にまた疼く。
看護師として、主婦として、そんな自分を忘れさせるこの関係。28歳差の禁断の快楽に溺れて、やめられない。次に会う時、どんな風に求め合うのか…想像しただけで、下着が濡れてしまう。
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