私は40代半ばの主婦で、夫と大学生の娘の真奈美と暮らしています。夫は仕事で忙しく、真奈美はこの日から大学の合宿で不在。家で一人きりの午後、掃除と洗濯を終え、簡単な昼食を済ませたばかりでした。時計を見ると、ちょうど午後1時を少し回った頃。インターホンが鳴り、ドアを開けると、そこに立っていたのは真奈美の彼氏、村上ヨシヒロ君でした。
彼はいつも礼儀正しく、真面目な印象の青年です。合宿のことを知っているはずなのに、どうして訪ねてきたのか不思議に思い、玄関先で尋ねてみました。「真奈美は今日から合宿でいないわよ?」と。ヨシヒロ君は少し照れくさそうに、「就職活動で頭がいっぱいで、すっかり忘れてました」と答えました。律儀な彼らしいミスだと思い、私は家の中に招き入れ、紅茶を淹れてリビングで待たせました。
パートから帰宅して着替えていた最中でした。突然、後ろから強い力で羽交い締めにされ、体が硬直しました。パニックで何が起きているのか理解できず、抵抗しようとした次の瞬間、私は寝室のベッドに押し倒されていました。見上げると、ヨシヒロ君の顔がすぐそこに。いつもとは違う、冷たく残忍な笑みを浮かべ、真上から私を見下ろしています。
「おばさん」と、彼は低く囁きました。「な、何をするの!? 止めて、乱暴は……!」私は震える声で抗議しましたが、彼はニヤリと笑い、「おばさんが素直になってくれれば、乱暴なんてしませんよ」と返しました。「素直に? どういう意味!? 馬鹿なこと止めて!」と叫ぶ私に、彼は平然と「ヤラせてくれれば、それでいいんです」と言い放ちました。
「離して! 早く!」私は必死に体をよじりましたが、若い男の力に敵うはずもなく、彼は私の上に馬乗りになり、ゆっくりと自分の服を脱ぎ始めました。上半身を露わにし、トランクス一枚になると、私の手を強引に掴んで股間に押し当てました。掌に伝わるのは、熱く脈打つ硬い膨らみ。太く、血管が浮き出た感触が、指先に生々しく伝わってきました。恐怖で手を引っ込めると、彼は私の顔を覗き込み、「久しぶりの感触でしょう? これで少しは気が変わったんじゃないですか?」と嘲るように言いました。
私は声も出せず、ただ首を横に振るしかありませんでした。「まあいいですよ。女なんて、ちょっと弄ればすぐその気になるんですから」と、彼は私の背中に手を回しました。ブラのホックが外れる音が響き、「あっ、いやっ!」と叫ぶ間もなく、腕を力ずくで剥がされ、ブラが剥ぎ取られました。胸を隠そうとする手を何度も払いのけ、彼は汗ばんだ大きな掌で私の乳房を撫で回し始めました。「想像通り、嫌らしい体だぜ……40過ぎとは思えないな」と呟きながら、柔らかい肉を強く揉みしだき、乳首を指先で摘まみ、転がしました。
最初はただの恐怖だけでしたが、乳首を執拗に弄ばれるうちに、体が勝手に反応し始めました。尖った先端が硬くなり、甘い疼きが下腹部に広がるのを感じ、自分でも信じられませんでした。でも、そんな素振りを見せたら彼を煽るだけ。唇を噛み締め、声を抑えようと必死に耐えました。それでも、彼の指が乳首を弾くたび、ビリビリとした快感が体を震わせ、息が乱れました。
彼の視線が私の下半身に移り、スカートをまくり上げました。パンティーの上から太ももを撫で、指を股間に滑り込ませます。「おばさん、もう濡れてるじゃないか」と笑いながら、布地越しにクリトリスを擦りました。指の動きが次第に激しくなり、湿った音が部屋に響きます。私は「止めて……お願い」と懇願しましたが、無視され、パンティーをずらされ、直接触れられました。熱い指が陰唇を割り、ぬるぬるした蜜を掻き回すように中を掻き乱します。
体が熱くなり、腰が無意識に浮いてしまいました。「ほら、感じてるだろ? 素直になれよ」と彼は囁き、指を一本、二本と挿入。グチュグチュと音を立ててピストンし、Gスポットを刺激します。快感が波のように押し寄せ、声が漏れそうになるのを堪えるのが精一杯。乳房を揉まれながら下半身を弄ばれ、体中が火照り、頭が真っ白になりました。
ついに我慢の限界が来ました。彼はトランクスを脱ぎ、硬く反り返ったペニスを露わに。太い幹に青筋が浮き、先端から透明な液が滴っています。「これを入れるよ、おばさん」と言い、私の脚を広げ、ゆっくりと押し込んできました。入口が広がる痛みと、奥まで満たされる圧迫感。熱い肉棒が膣壁を擦り、子宮口を突くたび、電撃のような快楽が走ります。
彼は腰を振り始めました。最初はゆっくり、奥深くまで突き刺し、引き抜く動作を繰り返し、私の反応を楽しむように。次第に速くなり、激しいピストンに変わります。パンパンと肌がぶつかる音、ぬちゃぬちゃとした結合部の音が部屋に満ち、私の喘ぎ声が抑えきれなくなりました。「あっ……いや……あんっ!」と、声が出てしまう。乳首を吸われ、クリトリスを同時に弄ばれ、快感の渦に飲み込まれました。
彼の動きが荒くなり、「おばさん、中に出すぞ」と息を荒げます。私は「ダメ……お願い、外に……」と訴えましたが、無視され、熱い射精が奥に注がれました。ビクビクと脈打つペニスを感じ、自身の絶頂が訪れ、体が震えました。終わった後、彼は満足げに笑い、「また来るよ」と言い残して去りました。
あの日の出来事は、私の体に忘れられない痕を残しました。夫にさえ言えず、一人で抱えています。でも、時折あの感触を思い出し、体が疼くのです。
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