日常のルーチンと予期せぬ誘惑
私は澪、26歳のグラフィックデザイナー。札幌のクリエイティブエージェンシーで働いている。政博さんみたいなクリエイティブな仕事仲間がいると、毎日が少し楽しくなるけど、締め切り地獄でストレスMaxだ。同期の彩(25歳)は、イラスト担当。彼女の黒髪ボブが揺れるたび、細い首筋に目がいっちゃう。仕事中、彼女のデスクから漂う甘いシャンプーの匂いが、なぜか気になって仕方ない。でも、私はこれまで彼氏しかいなくて、女性にそんな感情を抱くなんて想像外だった。
金曜の夜、チームの打ち上げ。札幌の居酒屋で、ビールに日本酒、つまみにジンギスカン。彩と隣り合って、仕事の裏話で盛り上がる。彼女の笑顔が可愛くて、酔いが回るたび、心臓がドクドク。気づけば終電逃し、タクシーで近くのラブホへ。いや、ビジネスホテルのはずが、空室がダブルオンリー。「澪さん、一緒でいいよね? 私、女の子同士だから平気」彩の言葉に、頷くしかなかった。部屋に入ると、狭いベッドにエアコンの音だけ。心の中で、変な期待が芽生え始めてる。
シャワー後の緊張と唇の衝突
彩が先にシャワー。出てきた彼女は、濡れた髪から水滴が滴り、白いタンクトップが肌に張り付いて、乳首の形がうっすら浮き出てる。股間の短パンも、湿気でぴったり。「澪さん、早く入って。汗臭いよ」って笑う彼女の視線が、なんだか熱い。私もシャワー浴びて、熱いお湯で体を洗うけど、下半身がジンジン疼いてる。ベッドに戻ると、彩が私の隣に座って、手を握る。「澪さん、今日の飲み、楽しかった。もっと話したい」指が絡み、彼女の体温が伝わる。目が合って、沈黙。突然、彩の唇が私の唇に重なる。柔らかくて、ぬるぬるした唾液の感触。舌が侵入してきて、絡みつく。息が混ざり、酒の味が甘酸っぱい。「んっ…彩、何してるの?」私は息を切らして問うけど、体は拒否しない。「澪さん、感じてるでしょ? 私も…」彼女の声が震えてる。
肌の探検と生々しい触感の始まり
彩の手が私のタンクトップを捲り上げ、ブラをずらす。露出した胸に、彼女の息が熱く当たる。「澪さんの乳首、ピンクで可愛い…」指でつまみ、こね回す。硬く勃起した乳首が、痛いくらいに敏感。彼女の舌が乳輪をなぞり、乳首を吸い込む。チュパチュパという音が響き、唾液が滴って胸がべっとり。「あぁっ…彩、そこ…」私は腰をくねらせ、声が漏れる。今度は私が彩のトップを脱がせ、彼女の胸を揉む。小さめだけど、柔らかくて、手に吸い付く。乳首を指で弾くと、彩の体がビクビク。「澪さん、もっと強く…」彼女の股間に手を伸ばす。パンツ越しに熱い湿り気。布をずらし、直接触れる。彼女の陰唇は腫れぼったく、ぬるぬるの愛液が指に絡む。クリトリスを摘むと、ぴちゃっと音がして、彩が喘ぐ。「んんっ…澪さんの指、太くて…いい…」
女性同士の体は、こんなに柔らかくて生々しいなんて。彩の指が私のパンツを脱がせ、陰毛を掻き分けて奥へ。私の秘部はすでに洪水状態で、指がずぶずぶ入る。中が収縮して、彼女の指を締め付ける。「澪さんの中、熱くてぬるぬる…汁がいっぱい」彼女の声が卑猥。指を曲げてGスポットをゴリゴリ刺激され、クチュクチュという水音が部屋に満ちる。私の愛液が太ももを伝い、シーツに染み込む。匂いがムワッと広がり、興奮が倍増。「彩…もっと、掻き回して…」私は懇願し、彼女の首筋に歯を立てる。互いの汗で肌が滑り、胸が擦れ合う。彩の陰部を指で広げ、舌を這わせる。塩辛い味と、熱い肉の感触。彼女のクリトリスを吸うと、腰が跳ねて、汁が顔に飛び散る。
激しい交わりと絶頂の渦
彩が私の上に乗り、腰を押し付ける。秘部同士がべちゃっと密着し、クリトリスが擦れ合う。ぬるぬるの肉が絡み、ピチャピチャという淫らな音。彼女の腰振りは激しく、私の陰唇が引っ張られる。「澪さん、感じる? 私たちの汁が混ざってるよ…」彩の息が荒く、汗が滴る。私は下から腰を突き上げ、指を彼女の奥深くに沈める。中がヒクヒク痙攣し、愛液が噴き出す。「あっ、彩のここ、締まる…出てるよ、汁が…」互いの指が相手を犯し、部屋中が生臭い匂いで充満。
体位を変えて、69へ。彩の秘部が顔の上に。腫れた陰唇から、透明な糸が引く。舌を突き刺すと、中の壁がざらざらして、熱い汁が口いっぱい。「澪さん、舐めて…奥まで」彩の声が切ない。彼女の舌が私のクリトリスをベロベロ舐め回し、指が同時にアナルまで触れる。体が電撃みたいに痺れ、腰が勝手に動く。「んぁっ…彩、いく、いくよ!」私は叫び、秘部から潮が吹き出す。彩も「澪さん、一緒に…あぁぁっ!」と体を弓なりに反らし、汁が飛び散る。絶頂の余韻で、互いの体がビクビク震え、シーツはぐっしょり。汗と愛液の混合物が、ベタベタと肌に残る。
朝の余韻と新たな欲望
朝、目覚めると彩が私の胸に顔を埋めてる。「澪さん、昨夜のあれ…またしたい」彼女の目が輝く。私は頷き、軽くキス。「政博さんみたいな人に話せない秘密だね」あの夜から、私の体は女性の柔らかさに目覚めた。生々しい快楽の記憶が、仕事中も下半身を疼かせる。もしあなたがこんな体験を渇望してるなら、信頼できる相手と一歩踏み出してみて。きっと、止まらなくなるよ。
この一夜は、私の人生を塗り替えた。あなたも、こんな生々しい興奮に溺れてみない?




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