私は38歳の人妻カウンセラー、真琴です。 私の人生を根底から変えてしまった禁断の体験を、すべて赤裸々に告白します。
読んでいるだけで子宮が疼くような、生々しくて興奮MAXの話です。 最後まで一気に読んでしまう覚悟はできていますか?
1. 私の日常──夫とのセックスはもう「義務」になっていた
夫の浩司(42歳)と結婚して12年。 外見は優しくて安定したサラリーマンで、友達にも「いい旦那さんだね」と言われます。でも、ベッドの中は……正直、物足りない。
浩司のペニスは平均より少し細めで、いつも5分くらいで終わります。 私は「気持ちいいよ……」と声を出すけど、本当は一度もイッたことがありません。 最近は自分で指を入れて、こっそりオナニーして溜まった欲求を処理する毎日。
「こんな私が、患者さんの相談に乗れるのかな……」 そう思いながらも、プロとして毎日クリニックに通っていました。
2. 年下患者・悠太(26歳)との出会い
3ヶ月前、初診で悠太が来ました。 スーツ姿のイケメンで、身長180cmはありそうな筋肉質の体。 悩みは「強い不安発作と、抑えきれない性欲」。 特に「年上の女性に支配されたいのに、逆に支配したくなる」と告白してきました。
最初は普通のカウンセリング。 週1回の50分セッションで、彼の話をじっくり聞くだけ。 でも、回を重ねるごとに彼の視線が熱を帯びてきて…… 私の胸元や太ももを舐め回すような目でじっと見つめてくるのです。
「真琴先生、今日は少し長めに話せますか? 誰もいない時間に……」
私はプロとして「大丈夫ですよ」と答えたのですが、 その言葉が運命の引き金になるとは、この時はまだ知りませんでした。
3. 運命の夜──豹変した悠太とカウンセリングルームの密室
その日、最終セッションは夜の8時。 他のスタッフは全員帰宅し、クリニックは完全無人。 防音仕様の個室カウンセリングルームで、いつものようにソファに向かい合っていました。
「先生、僕……もう我慢できない」
突然、悠太が立ち上がり、私の両手首を掴みました。 力の強さに驚いて抵抗しようとした瞬間、 彼の唇が私の唇を塞ぎ、舌が強引に侵入してきました。
「んっ……!? だ、ダメ……! やめて……!」
私は必死に首を振りましたが、悠太は私のブラウスを乱暴に引き裂き、 Dカップのブラジャーをずらして乳首を摘まみました。 指の腹でコリコリと転がされ、電気が走ったように体が震えます。
「先生のここ、もう硬くなってる…… 本当は欲しかったんでしょ?」
彼の指がスカートの中に滑り込み、パンティの上からクリトリスを擦り始めました。 ジュワッ……と愛液が溢れ出す音が、自分でもはっきり聞こえました。
「いや……本当は……あっ……!」
抵抗する声が、甘い喘ぎに変わっていく。 悠太は私のパンティを強引に引き下ろし、 すでにビショビショに濡れた秘部に、自分の太くて長いペニスを押し当てました。
4. 騎乗位中出し連発──カウンセリングルームで犯された快楽地獄
「先生、自分で挿れて」
悠太はソファに座ったまま、私の腰を抱えて跨がらせました。 カウンセラーの椅子に座るはずの私が、患者に跨がされる……完全な逆転。
熱く脈打つ亀頭が、ぬるぬると私の入り口をこじ開けます。 ずぷっ……ずぶずぶっ……!
「ひゃあぁぁっ! 太い……! 裂けちゃう……!」
26歳の若い剛棒は、夫のものとは比べ物にならない太さと長さ。 子宮口にまで一気に届く感覚に、頭が真っ白になりました。
悠太は私の腰を両手で掴み、容赦なく上下に振り始めました。 パンパン! パンパン! パンパン!
「先生のマンコ、めっちゃ締まる…… 夫のより気持ちいいだろ?」
「やめ……あっ、あっ、あぁぁんっ! 奥に当たってる……子宮が……!」
私はもう抵抗できませんでした。 騎乗位のまま、乳房を揺らしながら激しく腰を振らされています。 ぐちゅぐちゅ、ずちゅずちゅ、と卑猥な水音が部屋中に響きます。
1回目の射精は、たった7分後。 「出る……!」という悠太の声と同時に、 熱い精液がドクドクドクッと子宮に直撃しました。
「あぁぁぁっ! 熱い……! 中にいっぱい……!」
私はその瞬間、人生初の本気イキをしました。 体がビクンビクン痙攣し、愛液が噴き出して悠太の腹を濡らします。
でも彼は終わらせてくれませんでした。
「まだ1回目だよ、先生」
2回目、3回目…… 悠太は私を騎乗位のまま何度も中出し。 合計5回、カウンセリングルームのソファは白濁の精液と私の愛液でぐしょぐしょになりました。
最後は私が自ら腰を振りながら叫んでいました。
「もっと……もっと奥に注いで……! 真琴のマンコ、悠太君の精液でいっぱいにしてぇ……!」
5. 事件後、私の体はもう悠太のものになっていた
あの日以来、私は完全に変わりました。 夫とセックスしても、感じません。 夜中に一人でオナニーしながら、悠太の太いペニスと熱い精液を思い出してイキまくっています。
悠太とは週に2回、クリニックで「特別セッション」を続けていました。 毎回、騎乗位で中出し。 私はもう「カウンセラー」ではなく、彼の性奴隷でした。
6. 夫の前で完全堕ち──衝撃の告白と最後の騎乗位
事件から1ヶ月後の金曜日、夜9時。 夫の浩司が「迎えに来たよ」とクリニックに突然現れました。
その時、私はちょうど悠太に跨がって激しく腰を振っている最中でした。 ドアが開き、浩司が凍りついた顔で立っています。
私は腰を止めませんでした。 むしろ、もっと激しく前後に動かしながら、 夫の目を見つめて言いました。
「浩司さん……ごめんね。 もうあなたじゃイケない。 この人のおちんちんが、こんなに奥まで届いて…… 子宮に熱い精液を注がれると、頭がおかしくなるの……」
その言葉を言いながら、私はまたイキました。 びゅるるっ! と潮を吹き、悠太の胸に飛び散らせながら。
浩司はただ立ち尽くすだけ。 私は悠太の首に腕を回し、最後の言葉を吐きました。
「真琴はもう……悠太君の女です。 毎日、中出しされて、孕みたいって思ってる……」
悠太はその場で7回目の大量中出し。 夫の目の前で、私の子宮は再び白濁で満たされました。
最後に──今の本当の私
あの日から、私は完全に悠太のものになりました。 夫は離婚を切り出さず、ただ黙って受け入れています。 時々、悠太が家に来て、私を夫の寝室で犯すこともあります。
38歳の人妻カウンセラーだった私は、 今では26歳の年下男性の性欲処理マシーンです。
この体験談を読んで、 あなたはどこまで興奮しましたか?
コメントで「私もこんな体験したい」「もっと詳細が知りたい」など 本音を教えてくださいね。 次は、夫の前で3Pしてしまった話も書くかもしれません……。
最後まで読んでくれてありがとう。 あなたの夜が、少しでも熱く疼きますように。
(真琴 より)




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