大学のコンパで女子大生3人が壊される夜の体験談

【実話】 大学のコンパで起きた…私たち3人が全員、完全に壊されるまでの夜

21歳・女子大生(Fカップ)

正直に言うと…… 今でも、あの夜の記憶を思い浮かべるだけで、胸が熱くなり、下半身が疼いてしまう。 体が勝手に反応して、指が自然とそこに伸びてしまうくらい、鮮明に残ってるんです。

1.最初は本当に普通のコンパだった…でも、予感はあったかも

2月上旬、雪がちらつく寒い夜。 卒業間近のゼミの縦コンで、みんなで集まった。 場所はいつもの居酒屋の2階座敷。広くて、畳の匂いがするアットホームな空間。

女子は私を含めて3人だけ。

  • 私:黒髪ロング、Fカップの胸が目立つニットを着てた。
  • Aちゃん:ショートカットで可愛い系、ピンクのブラウスにミニスカート。
  • Bちゃん:ポニーテールで清楚系、白いブラウスにロングスカート。

男たちは13人。 先輩から後輩まで、みんな馴染みの顔。 ビールで乾杯して、笑い声が飛び交う。 「就活終わったー!」「社会人怖いよー」みたいな軽いトーク。

でも、お酒が進むにつれ、男たちの視線が少しずつ変わってきた。 私の胸元をチラチラ見る目。Aちゃんの脚に絡む視線。Bちゃんの唇を舐めるような視線。 無視してたけど、心のどこかで「今日は危ないかも」って、微かな予感がした。

2.Hな話になった瞬間、空気が一変…男たちの獣のような目

誰かがポロッと 「大学で一番エロい体験って何?」 って振ったのがきっかけ。

最初は冗談めかして笑ってた。 「えー、そんな話するの?」「やばいよwww」 でも、だんだん本気トークに。 「生でしたことある?」「中出しの感覚ってどんな?」「女の子ってイキやすいの?」

その時、部屋の空気が重くなった。 男たちの目が、ギラギラと輝きだした。 笑顔の下に隠れた、原始的な欲望。 まるで獲物を狙う獣の瞳。

「話題変えよー」って私が言った瞬間―― 後ろから息がかかる。 「髪、いい匂いするな」 指が髪に絡みつき、ゆっくり撫でる。 ゾワッとした感触。シャンプーの甘い香りが混じって、吐息が耳に熱い。

3.最初に触られた瞬間…抵抗が、快感に変わる予兆

「ちょっと、やめて…」 振り払おうとしたけど、髪を軽く掴まれて動けない。 同時に、Aちゃんの肩に男の手が。 Bちゃんの腰に、別の手が回る。

「止めなさいよ!!」 私が強く叫んだら―― 髪を思いっきり引っ張られて、後ろに倒された。 「痛っ…あっ!」 座布団に背中が当たる衝撃。 仰向けの私の上に、男の体が覆い被さる。 息が酒臭くて、熱い。 「うるせぇ。お前らが誘ってんだろ? その胸揺らして」 手がニットに伸び、ゆっくりまくり上げる。 冷たい空気に肌が触れ、ブラのレースが露わに。 男たちの視線が、胸に突き刺さる。 恥ずかしくて、体が熱くなる。

4.3人同時に、全員脱がされた…剥き出しの肌が震える

あっという間だった。

  • Aちゃん:ブラウスがビリビリッと破かれ、ピンクのブラが飛び出す。乳房の谷間が揺れて、男たちから「すげぇ…」という吐息。
  • Bちゃん:スカートが捲り上げられ、パンストが引き裂かれる音。白いパンツに染みができてるのが見えて、彼女の頰が赤らむ。
  • 私:ニットが頭から抜かれ、Fカップの胸がブラごと揺れる。乳首が布越しに硬くなってるのが、自分でもわかる。

「やだ…見ないで…」 叫んでも、男たちの手が止まらない。 ブラのホックが外され、胸がぷるんっと飛び出す。 冷たい空気に乳首がピンと立って、恥ずかしさと興奮が混じり合う。 下も脱がされ、濡れたパンツが剥ぎ取られる。 あそこの熱い粘液が、太ももを伝う感触。 3人とも、全裸で並べられた。 男たちの視線が、肌を焼くように熱い。

5.最初に挿入された瞬間…痛みと快感の渦

Aちゃんが最初。 隣で、男の腰が彼女に沈む。 「あっ…あぁ〜ん…うっ…!!」 体がビクビクッと痙攣する。 濡れた音が、部屋に響く。

その声を聞いて、私の体が震えた。 「だめ…怖い…」 でも、股を開かれて、先端があてがわれる。 熱くて、太くて、脈打ってる。 「我慢しろよ…入るぞ」 ズブッ…ズブズブッ… 痛みが走るけど、奥まで入ると、満ちる感覚。 「んあぁぁぁっ!!」 声が漏れる。 突かれるたび、摩擦が熱を生む。 体が勝手に反応して、腰が浮く。

6.壊れていく過程…感情が快楽に負ける

最初は抵抗。 「やめて…お願い…」 でも、突かれるリズムが速くなると、声が変わる。 「あっ…あんっ…」

腰が勝手に動く。 男の腰に、手が回る。 「もっと…深く…」 自分から言ってしまう。

イカされる。 一度、二度、三度… 体がビクビク震えて、視界が白くなる。 他の子も同じ。 Aちゃんは「いっちゃう…いっちゃうよぉ…」って喘ぎ、 Bちゃんは涙目で「熱い…おかしくなる…」

口にも入れられる。 熱い肉棒が喉まで。 胸を揉みしだかれ、乳首を摘まれ、痛みが快感に変わる。 髪を掴まれ、引き寄せられる。 匂い、味、音…全部が官能の渦。

7.最後は全員、うつ伏せで同時に後ろから…絶頂の連鎖

3人並んで、うつ伏せに。 腰を高く持ち上げられ、尻肉を掴まれる。 同時に、3本の肉棒が後ろから侵入。 「あ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!」 奥まで抉られる感覚。 子宮が叩かれる。

突かれるたび、波状の快感。 口にも、胸にも、手が伸びる。 「もっと突いて…壊して…」 そんな言葉が、無意識に漏れる。

男の数が増えてた。 途中から、友達を呼んだみたい。 20人近く? Bちゃんは失神。 私とAちゃんに、群がる。 あそこは常に埋められ、精液が溢れる。 胸、髪、顔…全部ベトベト。 精液の匂いが、部屋を充満。

8.最後、中に出された瞬間…熱い絶頂と絶望

「誰の子かわかんなくしてやる」 一番太いのが、奥まで押し込まれる。 ドクドクドクッ…!! 熱い液体が、子宮に広がる。 「あぁ…熱い…満ちる…」 体が震えて、イク。

Bちゃんも、泣きながら同じ。 「中…妊娠…やだ…」 でも、体は喜んでる。

その後も、何人にも注がれる。 最後、一番大きな先輩が。 「トドメだ」 子宮口を叩き、大量に。 溢れる精液が、太ももを伝う。 快楽の頂点で、意識が飛ぶ。

おわりに(今の気持ち)

妊娠しなくて、本当に良かった。 でも、あの感覚は忘れられない。 熱い肉棒の脈動、精液の匂い、体の震え… 全部が、官能の記憶として刻まれてる。

今でも、夜一人でいる時、 あの夜を思い出して、自分を慰めてしまう。 また、あんな目に遭ったら… きっと、拒めない自分がいる。 怖いけど、興奮するんです。

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