温泉旅館で絶頂の宴 コンパニオン禁断体験談

【実体験・極限詳細】北海道の温泉旅館で、宴会コンパニオン1人が5人の男たちに…

完全に「おもちゃ」にされ、抵抗虚しく絶頂を繰り返した、人生で最も淫らな夜

数年前、私がまだ20代前半の頃。 北海道・札幌近郊の小さな温泉旅館で、宴会コンパニオンのバイトをしていた。 冬の雪景色が美しい場所だけど、客層は地元の企業団体が多く、 時々「ヤバい感じの男たち」が来るって噂は聞いていた。

その日は、5人の男性客。 予約時に「大人しいグループ」って言われてたけど、 部屋に入った瞬間、違和感。 全員が50代前後で、浴衣姿の胸元が少しはだけ、 一番奥に座る親分格の男の肌に、黒々とした刺青がチラチラ見える。 「これは…マズいかも」と思ったけど、引き返すわけにもいかず。

制服は紺色の着物風で、V字に深く胸元が開いたデザイン。 かがむたびに、ブラのレースが覗き、谷間が強調される。 タイトなスカート部分は膝下丈だけど、座ると太ももがぴったり張り付く。 お酌をしながら、軽く会話を振るのが仕事。

料理が全部出揃い、仲居さんが「2時間後にお茶をお持ちします」と出て行った。 襖の閉まる音が響いた瞬間、部屋の空気が重く、ねっとりと変わった。 ビールの泡立つ音と、男たちの息づかいがやけに近く感じる。

最初の一撃は、右隣の男。 ゴツい指が、胸元に滑り込み、 ブラを無視して生の乳房をむんずと鷲掴み。 柔らかい肉を揉みしだかれ、親指が乳首を捉えて、ゆっくりこね回す。 ざわっとした快感が背筋を走り、思わず息が漏れた。

「んっ…! やめてください! 私、ピンクコンパニオンじゃないんです!」

必死で腕を振りほどこうとするけど、 左側の男が腰に太い腕を巻き付け、ガッチリ固定。 体を前傾させられ、胸がさらに突き出される形に。 乳房が重力で揺れ、男の視線が熱く絡みつく。

「いいじゃん、こんなに柔らかいのに。硬くなってきたぞ?」

スーツの前が一気に開かれ、 ブラがずり下げられて、両方の乳房がぽろんと露出。 冷たい部屋の空気に触れ、乳首がびんっと立ち上がる。 その瞬間、恥ずかしさと同時に、微かな熱が下腹部に広がるのを感じてしまった。

背後から両脇を鉄の枷のように押さえつけられ、 正面から別の男が近づき、両乳首を指の腹で優しく、でも執拗にクリクリ…くりくり…。 時々爪を立ててカリカリと引っ掻かれ、 「や…あっ…やめて…っ」 声が震え、甘く掠れる。

視界の端で、刺青の親分が低く笑う。 「可愛い声だな。もっと感じさせてやれよ」

正座していた膝が崩れ、横座りになると、 着物の裾がゆっくり捲れ上がり、 ストッキング越しの太ももを、誰かの手が這い上がる。 内腿の柔らかい部分を撫で回され、尻肉をむにゅむにゅと揉みしだかれる。 「いい尻だ。ぷりぷりしてるぞ」

そのまま両脇を掴まれ、 畳の上で無理やりM字開脚に。 股間が露わになり、下着のクロッチが男たちの視線に晒される。 正面から来た脂ぎった男が、浴衣の前を開き、 硬く勃起した股間を、下着越しにグリグリと押し付けてくる。 腰を前後に振り、まるで本番のように擦りつけられ、 布越しの熱さと硬さが、敏感な部分を刺激する。

「ほら、感じてるだろ? 濡れてきてんじゃねえか」

周りからは「突きまくれ!」「姉ちゃんの顔、赤くなってるぞ!」と野次と爆笑。 乳首をべろべろと舐められ、舌のざらざらした感触が這うたびに、 体がビクビクと跳ねる。 泣きながら「やめて…お願い…」と言うのに、 下着の内側がじわじわと湿り気を帯び、 自分の体が裏切っていることに、絶望と興奮が混じり合う。

パンツを脱がされそうになった瞬間、 体を捻って四つん這いで逃げようとした。 むき出しになったお尻がぴしゃんと叩かれ、痛みと熱が広がる。 両足首をがっちり掴まれ、畳を引きずられる。 「助けてっ!! 誰か来て!!」 大声で叫んでも、離れの静けさ。誰も来ない。

そのまま両脇を再び押さえつけられ、 パンツを一気に剥ぎ取られた。 冷たい空気が秘部に触れ、すでに濡れ始めたそこがひんやりする。 「着物は残せ。仲居が来たら面白いだろ」 親分が嘲るように命令。

両足を大きく広げられ、 「お仕置きだ」と冷えたビール瓶の口を、ぴたりとあてがわれる。 暴れると本当に挿れられそうで、体が硬直。 両膝裏を持たれて、子供のおしっこポーズで持ち上げられる。 そのまま部屋をゆっくり一周。 5人の視線が、ぱっくり開いた性器に集中。 充血し始めたクリトリスと、わずかに滴る愛液が丸見え。 ある人は手を合わせて拝み、「ご利益ありそう」と笑う。 スマホで撮ろうとするのを親分が止めるけど、視姦の視線が熱く刺さる。

最後の一人が「お酌だ」と言い、 冷たいビール瓶の先を少しだけ挿入。 傾けられて、泡立つビールがドクドクと膣内に注がれる。 冷たさと炭酸のピリピリした刺激で、 「あっ……! ひゃうっ……! 冷たいっ…!」 体が震え、変な声が漏れる。 次は熱い日本酒を口移しで流し込まれ、 焼けるような熱さが内壁を伝い、 体全体が火照り、酔いが一気に回る。 抵抗する力が、溶けるように抜けていく。

畳に下ろされたときには、もうぐったり。 体が熱く、息が荒い。 そこからが、本当の淫らな宴の始まりだった。

若い男が顔を近づけ、 クリトリスを舌先でチロチロと軽く弾き、 そして思い切り吸い上げる。 「んああっ! そこ…っ!」 体が跳ね、電流のような快感が走る。 同時に両乳首を摘まれて引っ張られ、 痛みと甘い痺れが混じり、 下着なしの股間がびしょびしょに濡れそぼる。 自分の匂いが部屋に広がり、恥ずかしさが倍増。

指が一本、するりと膣内に入ってきた。 ぬるぬるした感触が内壁を撫で、 「ヤバい…入ってる…感じちゃう…」 這って逃げようとしたら、 むき出しのお尻をパチン! パチン! と連続で叩かれ、 赤く腫れた熱が広がる。 腰を高く持ち上げられて、犬のポーズに固定。 指が2本になり、グルグルかき回したあと、 激しいピストン運動。 グチュグチュ、クチュクチュ…… 卑猥な水音が部屋中に響き、愛液が太ももを伝う。

「すげー音w 姉ちゃん、こんなに濡らして感じてんじゃん。スケベだな」 みんなが顔を近づけて覗き込み、息がかかる。

そのまま誰かの背中に寄りかからされ、 M字開脚で3人同時の責め。

  • クリを指の腹で高速で円を描くようにこね回され、火花のような快感
  • 両乳首をコリコリ摘んで引っ張られ、甘い痛みが胸を締め付ける
  • 膣内に指3本を根元まで突っ込まれ、Gスポットを執拗に押される

腰の下に座布団を4枚積まれ、 性器が一番高い位置に掲げられ、 目の前に姿見の鏡を置かれる。 自分のぐしょ濡れの性器、 ぱっくり開いて蜜を滴らせる入口、 感じて歪む自分の顔が、すべて映る。 その瞬間、「もう隠せない」という諦めが、 奥底のM性を一気に解放した。

声を出さないと決めていたのに、 息がどんどん荒くなり、 下腹部がキュンキュン疼き、 体が勝手に腰を振ろうとする。

「ほら、イクぞ〜 イけよ、素直に感じろよ。姉ちゃんのここ、ヒクヒクしてるぜ」

手の動きが最速になり、 「あ……あっ……あぁっ……! だめっ…イッ…くぅっ!!」 全身がビクビク痙攣し、 悲鳴のような声をあげながら、 強烈な絶頂に達した。 愛液が噴き出し、畳を濡らす。

「良かったな〜 でもまだ終わりじゃねえよ」

指を抜いたと思ったら、 今度は直接クリトリスを舌で転がされ、 強く吸われながら、内壁を指で擦られる。

「もう無理…! イッたばかりで…敏感すぎるっ…!」

超敏感な状態でまた指3本を激しくピストンされ、 すぐに二度目の波が襲う。

「いやぁぁぁぁんっ!! あっ…またイッちゃうぅっ!!」

声が完全に裏返り、 体が弓のように反り、 二度目の絶頂。 その後も、解放されるまでの残り時間、 何度も何度もイカされ続け、 体が快楽に溶けていく感覚に溺れた。

派遣終了の時間が来て、 ようやく解放された。 パンツは返してもらえず、 ノーパンで旅館を出る。 外の冷たい風が、熱くなった股間に触れ、 また体が疼く。 チップの封筒は分厚かったけど、 受け取った瞬間、涙が溢れた。

でも一番怖かったのは、 その夜から、 あの屈辱の記憶を思い出すだけで、 一人で慰めて達してしまう自分がいること。 嫌だったはずなのに、 体はあの官能を求め、 今でも札幌の雪景色を見ると、 あの夜の熱が蘇る。

これが、私の人生で一番激しく、 一番恥ずかしく、 一番深く体に刻まれた、淫らな夜でした。

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