浮気絶頂の禁断夜 謝罪連呼で理性崩壊

彼氏に何十回も「ごめんなさい」を叫びながら、浮気チンポで連続絶頂を繰り返した夜

実家に帰省中の12月。 地元の飲み屋で、5年ぶりに会った高校時代の先輩(29歳・独身・体育会系)と朝まで飲んだ。

酔いが回って、3軒目の個室で彼が急に耳元で囁いた。

「高校のときからずっと、お前を犯したくてたまらなかった。 今でも毎日シコってる。……今から俺の家来いよ。絶対後悔させないから」

彼氏がいる。 真面目で優しくて、私を大事にしてくれる彼氏が。

なのにその一言で、下腹部がキュンって締まって、 パンツの中が一瞬でじゅわっと熱くなった。

「……うん、行く」

自分でも信じられないくらい小さな声で頷いてしまった。

彼のマンションに着いた瞬間、玄関で壁に押し付けられて、 服の上から乳首を抓まれながらディープキス。 舌を絡められながら、もう片方の手がスカートの中に滑り込んでくる。

「うわ……もうびしょびしょじゃん。 彼氏にはこんな濡らしたことないだろ?」

「んっ……ちがっ……うぅ……」

否定したかったけど、指がクリを軽く弾いただけで腰が跳ねて、 情けない声が漏れてしまった。

シャワーもそこそこにベッドに連れ込まれ、 パンツをずらされた瞬間、彼が低く笑った。

「すげぇ……糸引いてる。マジで何日溜まってたんだよ」

そこからはもう、完全に彼のペース。

最初は舌でクリを転がされながら、 Gスポットを中指と薬指でグリグリかき回されて、 5分も経たないうちに「だめっ、イく、イくぅっ!」って叫んでしまった。

でも彼は寸前で手を止めて、耳元で囁く。

「まだイっちゃダメ。 俺が『いいよ』って言うまで、絶対にイくの禁止」

「……え、うそ、待って……」

「彼氏に悪いって思いながらイきたいんだろ? だったらちゃんと謝れよ。 『ごめんなさい、彼氏より先輩の指の方が気持ちいいです』って」

頭が真っ白になりながら、震える声で言わされた。

「ご、ごめんなさい……彼氏より、先輩の指の方が……気持ちよくて……っ」

その瞬間、指が再び激しく動き出して、 またすぐにイきそうになる。

でもまた寸止め。

それを7回繰り返されたあたりで、 もう涙が止まらなくなった。

「お願い……もう無理……イきたい……イかせて……っ」

「じゃあ言えよ。 『彼氏のチンポより先輩のチンポの方がずっといいので、 今日から浮気セックス依存になります、ごめんなさい』って」

理性がぶっ壊れて、泣きながら叫んだ。

「ごめんなさいっ! 彼氏のチンポより先輩のチンポの方がずっといいですっ! もう浮気なしじゃ生きていけないくらい気持ちいいです、ごめんなさいぃっ!!」

その言葉を聞いた瞬間、彼がゴムもつけずに生で一気に奥まで突き刺してきた。

「ああああああああぁぁぁぁっ!!!!」

子宮が跳ね上がるような衝撃。 そのまま容赦なくガンガン突かれて、 10秒もしないうちに、頭が真っ白になってビクビク痙攣しながらイった。

でも彼は止まらない。

「ほら、まだまだイけるだろ? もっと彼氏に謝りながらイけよ」

バックにされて髪を掴まれながら、 「ごめんね、ごめんね、彼氏……っ、先輩のチンポでイっちゃってる……っ」 「彼氏のより太くて硬くて奥まで届いて……ごめんなさいぃ……っ」と 泣き叫びながら、2回目、3回目、4回目……と立て続けにイかされた。

正常位に戻されて、顔を見ながら突かれるときにはもう、 「好き……先輩のチンポ大好き……っ、もう彼氏じゃ満足できない……っ」 って、自分から腰を振ってしまっていた。

最後は騎乗位で、 彼に「自分でイけよ」って言われて、 自分でクリを擦りながら、 「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい……っ」 と何十回も繰り返しながら、 今までで一番強い潮を吹いて、気を失う寸前までイき続けた。

朝、目が覚めたら体中が痣だらけで、 太もも内側には彼の精液がまだべっとり乾いて残っていた。

スマホには彼氏からの 「おはよう♡ 明日会えるの楽しみだよ」 というメッセージ。

胸が締め付けられるような罪悪感と同時に、 まだ疼いてる下半身がまた熱くなって、 無意識に指を入れてしまった自分がいた。

……もう絶対、普通のセックスじゃ満足できない。

先輩のLINEが既読のまま光っていて、 「またすぐ会おうな♡」 という一文に、反射的に「はい……♡」と返信してしまった。

私、もう完全に堕ちてる。

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