仙台の美咲、39歳 − 東北新幹線の最終便で、隣の若い男に秘部を弄ばれ続けた果ての夜
美咲、39歳です。仙台で夫と中学生の息子と暮らしている、ごく普通の人妻です。パートで小さなカフェを手伝いながら、毎日を淡々と過ごしています。でも、あの夜のことは今でも体が熱くなって思い出してしまう…。恥ずかしいけど、誰にも言えないこの感覚を、ここでだけ吐き出してみます。読む人が興奮してくれるなら、それでいいかなって。
あれは金曜の夜。夫が地方出張で不在で、久しぶりに仙台駅近くの友達と飲みに行った帰りでした。終電間際の東北新幹線やまびこに乗ったんです。車内はガラガラで、グリーン車じゃない普通車両の最後尾、4人掛けのボックス席にひとりで座っていました。スカートは膝丈より少し短め、薄手のブラウスにブラジャーのレースが透けそうなくらい汗ばんでいて…。酔いも回っていて、頬が火照っていました。
次の駅で、20代後半くらいの男が乗ってきて、私の対面に座ったんです。黒いジャケットに細身のジーンズ、髪は少し長めで、目が鋭くて色気があるタイプ。最初はスマホを見ていたけど、すぐに視線が私の脚に落ちて…。私は足を組み直したけど、逆にスカートがずり上がって太ももが露わになってしまいました。
電車がトンネルに入ると、車内の明かりが少し落ちて、窓に映る自分の姿が妙にいやらしく見えたんです。すると、彼がゆっくり足を伸ばしてきて、私の足の甲に靴先を当ててきた。びくっと体が跳ねたけど、なぜか逃げられなくて。心臓が早鐘みたいに鳴って、下腹部がじんわり熱くなってくるのを感じました。
彼は無言のまま、足を私のふくらはぎに這わせてきます。靴を脱いで、素足でゆっくりと膝裏を撫で上げて…。私は息を殺して、でも体は正直に反応してしまって。太ももの内側に彼の足が到達した瞬間、膝を閉じようとしたけど、逆に開かされてしまったんです。スカートの裾が完全に捲れ上がって、パンティのクロッチ部分が丸見えに。
「…だめ」って小さな声で呟いたけど、彼は指を唇に当てて「しーっ」とだけ。次の瞬間、彼の手が私の太ももに滑り込んできました。指先が内腿を這うように上がり、パンティの縁をなぞる。布越しに秘部を軽く押されて、びくんっと腰が浮いたんです。もう濡れているのが自分でもわかって、恥ずかしくて涙が出そうでした。
彼はパンティの脇から指を滑り込ませて、直接花びらに触れてきました。もうぐしょぐしょで、指が簡単に沈む。クリトリスを優しく摘まれて、擦られて…。私は必死に声を抑えようとしたけど、小さな喘ぎが漏れてしまう。電車が揺れるたびに指が奥まで入ってきて、Gスポットを的確に刺激されるんです。体が勝手に震えて、腰が浮き上がる。もう理性なんて吹き飛んでいて、彼の指に合わせて小さく腰を振ってしまっていました。
彼はもう片方の手で私の胸をブラウス越しに掴み、乳首を硬く尖らせて摘まんできました。痛いくらいに抓まれて、でもそれが気持ちよくて…。私は彼の膝に手を置いて、必死に耐えながらも、もっと奥まで欲しくて足を開いてしまっていました。
終点の新花巻が近づく頃には、私はもうイキそうでイキそうで。体が小刻みに痙攣して、彼の指に吸い付くように締め付けて…。最後に彼がクリを強く押し潰すように擦った瞬間、頭が真っ白になって、声にならない声で達してしまいました。びくびくと体を震わせながら、大量に愛液を溢れさせて…。パンティもスカートもぐっしょりで、座席にまで染みてしまったんです。
電車が止まると、彼は静かに手を引き、席を立って降りていきました。振り返りもせず、ただ小さく微笑んだだけ。私は放心状態で、フラフラしながらホームに降りて…。駅のトイレでパンティを脱いで、ぐしょ濡れのそれを握りしめながら、鏡に映る自分の火照った顔を見て、また疼いてしまいました。
あの夜から、夫のいない夜はいつもあの感触を思い出して、一人で慰めてしまうんです。39歳の人妻が、こんなに淫らになれるなんて…。でも、止められない。この疼きを、どうしたらいいんでしょうね。
読んでくれてありがとう。あなたも、こんな夜を経験したこと、ある?
人妻の禁断新幹線痴漢体験:仙台熟女の官能夜




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