競泳水着クビレ巨乳人妻が他人棒に溺れたプールゲス不倫 夫の留守中に自分磨きと称してデカチン指導員と密着汗だく中出し交尾 葵いぶき
みゆきの禁断の記憶
私はみゆき、29歳。福岡の少し郊外にあるマンションで、夫と静かに暮らしています。でも今でも、夜中に目を閉じると、あの夏のプールの匂いと、先生の熱い息が体に蘇ってきて、下腹部が疼いてしまうんです。あれは子供ができる前のこと。スイミングスクールに通い始めたのが、すべてのはじまりでした。
先生は拓也さん、38歳。日焼けした肌に引き締まった肩幅、レッスン中の鋭い視線がいつも私を捉えていて。最初は普通の指導だったのに、ある日のレッスン後、「もっとフォームを直したいなら、特別に時間作るよ」と囁かれたんです。昼間の空いた控室。カーテンを閉め切った薄暗い部屋で、待ち合わせるようになってから、私の体はもう彼のものになっていました。
練習後の体はまだ熱く、水着が肌に張り付いて、塩素の匂いが鼻をくすぐる。拓也さんはまず、私の肩を後ろから抱き寄せて、耳元で「火照ってるね」と低い声で言うんです。指先がゆっくり鎖骨をなぞり、首筋を這い降りて、水着の肩紐をずらす。露わになった乳房を両手で包み込むように揉みながら、親指で乳首を優しく転がす。あの瞬間、電流が走ったみたいに体がビクッと跳ねて、声が漏れそうになるのを必死で噛み殺しました。
彼は跪いて、私の腰を引き寄せると、水着の股の部分を指でずらして、ゆっくりと舌を這わせ始めたんです。最初は優しく、クリトリスの周りを円を描くように舐め回して。息が熱くて、湿った音が部屋に響く。だんだん舌の動きが激しくなって、尖った先でクリを弾くように舐め上げ、時には軽く歯を立てて甘噛みするんです。何時間も続けられて、膝がガクガク震えて立っていられなくなる。頭の中が真っ白になって、ただ「もっと、もっと」と体が叫んでいました。夫とは一度もこんなに長く、こんなに執拗に舐められたことなんてなくて。絶頂が何度も何度も訪れて、声を抑えきれずに嗚咽みたいになってしまう自分が、たまらなく恥ずかしくて興奮したんです。
ある日は、コスプレみたいに新しい競泳水着を着て行きました。ハイレグの黒い水着で、股の布地が食い込んで、鏡で見ても恥ずかしくなるくらい。拓也さんは私をベッドに押し倒して、水着の上から乳首を指で摘まみながら、「こんなエロい水着、プールじゃ着られないだろ」と笑うんです。両手で太ももを広げられて、股布をずらされると、もう蜜が溢れて糸を引いてました。彼はまず目でじっくり私の秘部を眺めて、「綺麗だな、みゆき」と呟きながら、指を一本、二本と入れて、ゆっくり出し入れ。Gスポットを的確に押してくるから、腰が勝手に浮いてしまうんです。
そして口で。舌を平たくして全体を舐め上げ、クリを吸いながら指で中をかき回す。音がクチュクチュと響いて、恥ずかしくて顔を隠したくなるのに、体はもっと欲しがって、彼の頭を両手で押さえつけてしまう。最後は彼の舌が激しく動き、私の体が弓なりに反って、潮を吹いてしまったんです。あの感覚、夫とは絶対に味わえない、獣みたいな快楽。体中が震えて、涙が出るほど気持ちよかった。
そんな関係が半年以上続いたある日、妊娠がわかったんです。拓也さんの子だって、すぐに確信しました。夫とはタイミングが合わなくて、避妊もちゃんとしてたはずなのに…。妊娠検査薬の二本線を見た瞬間、体が震えるほどの幸福感に包まれたんです。お腹に小さな命がいると思うだけで、乳首が疼いて、下着が濡れてしまう。拓也さんに伝えたら、彼は優しくお腹に手を当てて、「俺の子だよ、みゆき」とキスしながら撫でてくれた。あの温かい掌の感触、忘れられません。毎晩のように抱き合って、お腹を愛撫されながら、ゆっくり挿入されて。妊娠中の体は敏感で、軽く突かれるだけでイッてしまうんです。夢のような時間。でも、現実は許されない妊娠。女として、これ以上ない禁断の快感でした。
結局、おろすことを決めて、最後の夜にすべてをぶつけたんです。彼の体にしがみついて、何度も何度も求め合って。最後はバックから激しく突かれて、子宮口を叩かれるたびに、「ごめんね、ごめんね」と泣きながらイッてしまった。あの夜の絶頂は、今までで一番深かったかも知れません。
おろした日、けじめをつけて別れました。でも彼はしつこく連絡してきて、体だけを求めているのがわかった瞬間、急に汚らわしく感じて。鏡に映る自分が、一番不潔だった。でも、あの妊娠の喜び、あのむずむずする記憶は、今でも消えません。夫の隣で眠りながら、ふと拓也さんの指や舌を思い出して、体が熱くなるんです。あのとき産んでいたら…と思うと、胸が締め付けられるのに、下着がじんわり濡れてしまう。誰にも言えない、この秘密の炎が、私をまだ燃やし続けているんです。




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