怖上司のオフィス絶頂調教

出張先で集中豪雨 嫌いな上司の前でまさか酔い潰れ…突然の相部屋 夜が明けても唾液を濃厚に絡ませ汗だく中出し絶倫性交で貪り合ってました。 月野江すい



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私は莉奈、27歳、東京都在住の事務職OLです。ITコンサルティング会社で働く毎日は、常に緊張の糸が張り詰めていて、心が休まる瞬間がありませんでした。あの夜、私が心底怖くて嫌いだった高橋部長に、残業中の無人のオフィスで犯された……。ネクタイで手首を縛られ、クビをちらつかせて脅されながら、子宮の奥まで響く激しいピストンで何度も強制的に絶頂させられた時間は、屈辱と恐怖と、信じられないほどの快楽が渦巻き、私の心を根底から引き裂いてしまいました。
高橋部長、50歳。会社で最も恐れられる男。冷徹な視線、容赦ない言葉、低く響く声で「使えない奴だな」と吐き捨てる姿を見るたび、胸が締め付けられ、吐き気がするほど嫌悪していました。ミスをすれば即座に呼び出され、会議室で何時間も説教される。部下は皆、彼を避けるように息を潜め、私も例外ではなかった。怖い。嫌い。顔を見たくない。残業なんて絶対にしたくない――そう思っていたはずなのに、残業代が必要な現実と、部長の視線が時折私の胸元や腰を這うように感じる瞬間、身体の奥底で何かが疼く自分がいて、それがまた自分を嫌いにさせる悪循環でした。
あの夜、納期ギリギリの資料修正で、フロアに残ったのは私と部長だけ。時計は23時を過ぎ、蛍光灯の冷たい光だけがデスクを照らしています。部長がゆっくり近づいてきて、いつもの冷たい声で言いました。「莉奈、まだ終わらないのか? お前みたいなのがいるからプロジェクトが遅れるんだ」
その一言で、心臓が凍りつきました。謝罪の言葉を絞り出すのが精一杯。「申し訳ありません……もう少しで……」声が震え、涙がにじむ。怖い。逃げたい。でも逃げ場がない。
突然、部長の大きな手が私の肩を強く掴み、椅子を回して真正面に立たせました。「泣く暇があったら仕事しろ」
その瞬間、私の両手が後ろに捻り上げられ、部長のネクタイが素早く手首に巻きつけられました。絹の滑らかな感触が肌に食い込み、鋭い痛みが走る。痛いのに、なぜか下腹部がキュッと締まり、熱いものがじわりと広がる感覚にパニックになりました。嫌いな男に触れられているのに、身体が反応するなんて……許せない。こんな自分が、許せない。
「声を出したらクビだ。わかったな?」
その言葉が耳に突き刺さり、全身が凍りつきました。恐怖で息が詰まり、涙が溢れる。嫌いな上司に、こんなところで……。でも部長は容赦なくスカートを捲り上げ、パンティの上から秘部を強く押さえました。すでに湿り気を帯びていたそこを、指で執拗に擦られると、くちゅ……という音が静寂に響き、恥ずかしさと恐怖で嗚咽が漏れました。嫌いだ。怖い。やめてほしい。でも、指がクリトリスを摘まみ、Gスポットを抉るたび、腰がビクビクと跳ね上がり、必死に声を抑える唇が震える。涙が止まらないのに、愛液が溢れて太ももを伝う。こんなに濡れるなんて……私は、こんなに淫らだったのか?
「嫌いな上司に触られてこんなに濡らすなんて、淫乱だな」
嘲る言葉に、心が砕けそうになりました。頰が燃えるように熱く、首を振って否定したいのに、声が出ない。部長の指が蜜壺に深く入り、敏感な壁をこね回す。嫌悪感が胸を締め付けるのに、快楽がそれを上回り、頭の中がぐちゃぐちゃになる。嫌いなのに、怖いのに、身体は正直で、彼の指を締め付けてしまう。こんな自分が、信じられない。許せない。
部長がズボンを下ろし、熱く脈打つものを入り口に押し当てた瞬間、心が折れました。「これでお前を俺のものにする」
一気に奥まで突き入れられ、子宮口を叩かれる衝撃に、喉から嗚咽が漏れる。手首を縛られたままデスクに押し付けられ、逃げられない。毎回のピストンが深く、長く、ゆっくり引き抜いてから一気に叩き込む。肉壁が彼を貪欲に締め付け、ぐちゅぐちゅという音がオフィスに響く。嫌いな上司に犯されているという現実が、M心を直撃して、頭の中が真っ白に。怖い。嫌い。なのに、子宮の奥を突かれるたび、電流のような快楽が全身を駆け巡り、連続で絶頂の波が襲ってくる。
「感じてるな、莉奈。もっと締めろ」
耳元で低く囁かれ、乳首を強く摘ままれながらの激しいピストン。涙を流しながら「部長……嫌です……」と小さな声で呟くのに、膣壁がきゅうきゅうと締まり、彼をさらに深く飲み込んでしまう。怖くて嫌いだったはずなのに、腰が勝手に彼を迎え入れるように動き、身体が裏切る。心は拒絶しているのに、快楽がそれを飲み込んでいく。こんな自分が、怖い。こんな自分が、嫌い。
正常位で脚を大きく広げさせられ、デスクの端が腰に食い込み、書類が散らばる中、部長の動きが頂点に達しました。子宮を叩くような激しいピストンで、6回、7回とイカされ続け、最後に熱い迸りが奥深くに注ぎ込まれた瞬間、意識が飛ぶほどの絶頂を迎えました。ネクタイの赤い痕が残る手首、汗と愛液でぐちゃぐちゃになった身体……怖くて嫌いだった上司に、完全に調教されてしまった。
あの夜以来、オフィスで高橋部長の姿を見ると、恐怖が蘇るのに同時に、身体が熱く疼いてしまいます。嫌悪と屈辱で信じられない自分が、心の奥底で疼き続けている。鏡を見るたび、あの夜の自分が蘇り、指を這わせてしまう。怖くて嫌いだった上司に、こんな風に堕とされてしまった……それが、今の私の本当の姿なのです。

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